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写真の埋立地、もしくはカワウソ沼 -The otter swamp-

スイーツ家族の甘えん坊娘_池田動物園_20150328

こんばんは。あたちはショコラ。
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ikeda150328139 posted by (C)カシワヤ


コツメカワウソのショコラっていうんだよ。おみちりおきお願いね。
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ikeda150328044 posted by (C)カシワヤ


はじめまちての記念にあくちゅする?
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ikeda150328075 posted by (C)カシワヤ


あたちはチョコ丸父ちゃんと・・
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ikeda150328361 posted by (C)カシワヤ


てらみすテラ母ちゃんの可愛いひとりむちゅめなの。
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ikeda150328017 posted by (C)カシワヤ


あたちのひみちゅ知りたい?
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ikeda150328023 posted by (C)カシワヤ


それはね、最近気になるものがおうちの中に吊るされたのよ。
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ikeda150328014 posted by (C)カシワヤ


実はその紐をかじったりバラしたりするのがとってもちゅきよ。これキーパーさんにはないちょだけど・・
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ikeda150328032 posted by (C)カシワヤ


たまに上からおちてくゆはっぱであそぶのもたのちいわ。
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でも一番のひみちゅはやさしい母ちゃんがだいすきなのよのさ。
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ikeda150328384 posted by (C)カシワヤ


チョコ丸とテラの間に生まれた甘えん坊娘、その名はショコラ。池田動物園コツメカワウソ一家はスイーツな名前で毎日が甘い生活を過ごしている様です。
ショコラが生まれたのは去年2014年9月27日。その後急に寒い日々が続きましてなかなか公開展示されなかったのですが、春になってようやくお披露目となったのです。その愛くるしい仕草と金網間際まで出てきてくれるサービス精神の良さにコチトラは釘付けになりました。あたちったらもうメロメロよ。


それから余談ですが今回初めて池田動物園の遊具である空中サイクリングに(野郎一人で)乗ってきました。

サイクリングから見下ろすコツメカワウソ舎は普段見る事が出来ない金網天井がばっちりのぞめますです。
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ikeda150328010 posted by (C)カシワヤ


ラグーン水槽だって手に取るように見る事が出来ました。
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ikeda150328007 posted by (C)カシワヤ


あ、そうそうこの水槽はネーミングライツで「ネッツトヨタ岡山カワウソラグーン」って名前が正式にきまったのですです。
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ikeda150328002 posted by (C)カシワヤ


そしてなんといっても上からでもきゅ〜となショコラちゃんがばっちし拝めるのも楽しみの一つ。
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ikeda150328338 posted by (C)カシワヤ


家族連れやカップルの冷ややかな視線を物ともせず、しかもカメラ2台をぶら下げてちんたら空中サイクリングに勤しむ野郎の姿はとってもいとおかし。ですわ奥様・・

う〜む、今回文脈が支離滅裂・・
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ikeda150328001 posted by (C)カシワヤ

悶絶べびうそ出会いのチャンスは?_二見シーパラダイス_20150418

抜ける様な青空、清々しい天候に恵まれやってきました初訪問の二見シーパラダイス。

ツメナシカワウソのズリとブブゼラの間にオスメス各1頭の子宝が授かりしかも運が良ければ大福を拝めると言うなればたとえ業務が押して徹夜になっても朝イチから行かねばなりますまい。しかし始発の新幹線では開館に間に合いませんが、コチトラ深夜バスってヤツが大嫌いなもんでね。

さてさて隣を走る標準軌電車の近鉄を眺めながらディーゼルでのこのこ走る新快速みえに揺られてやってきました二見浦駅。(因に地名は「ふたみがうら」ですが駅名は「ふたみのうら」んでもって水族館は「ふたみ」という大変こんがらがる名称にあぜんとしながら液からあるいて約20分、これぞロードサイド水族館。街道筋の歩道からフェンス一枚しか隔ててないのにそこはセイウチが闊歩するワンダーランド。しかもトド夫妻にいたってはご覧の用に入館しなくても会えると言うサービスぶりが泣かせます。
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futami150418009 posted by (C)カシワヤ


ツメナシっ仔は3月17日生まれ。惜しくも亡くなったチイちゃん以来の誕生と言う事もありスタッフさん達は喜びながらも慎重に見守っているそうです。しかもやはりというかブブゼラ父ちゃんは隔離中。男はつれえよな。
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futami150418004 posted by (C)カシワヤ


入館してトロピカルな洞窟エリアにいらっしゃるぶひ姫こと結さまへのご挨拶は後ほど失礼させていただくとして、野外エリアへでてすぐ右にあるのがツメナシカワウソ展示水槽。昭和的たたずまいですがこれほど近い距離でツメナシカワウソと未知との遭遇ができるのはポイント高し。(しかし握手の相手が解っているのに未知との遭遇とはこれいかに?
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futami150418001 posted by (C)カシワヤ


アクリルにはりついてごめんくさい!byチャーリー浜。プールはべびうそ対応でほんの数センチしか水が貼っていませんでした。そして立体交差の用にかかる簀子板の奥には問題の現場、青い巣箱が鎮座していました。「事件は会議室でなくて巣箱で起っているんだ!」
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futami150418007 posted by (C)カシワヤ


張り込み開始してから待つ事数時間。時の流れに身を任せぇ〜♪時折顔を出しおそそうや散歩を楽しむズリかあちゃんの写真をこれでもかととりながら・・やってきました運命の瞬間。
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futami150418500 posted by (C)カシワヤ


1頭だけですがついにべびうそがぶら〜ん!と登場です。これぞほんとの未知との遭遇です。すでに毛色がツートンカラーとなっていますが目も開いていないべびうそがズリ母ちゃんによってざっくばらんに連れ出されてきました。
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futami150418501 posted by (C)カシワヤ


べびうそ大福はされるがまま・・
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futami150418502 posted by (C)カシワヤ


下半身がすっかり床掃除状態ですが、細かい事は気にしないズリ母ちゃん。
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futami150418503 posted by (C)カシワヤ


そして一番左端へよっこらしょ。
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futami150418514 posted by (C)カシワヤ


なんとなぁ〜く落ち着いてしまったズリ母ちゃんと母親のぬくもりが恋しくて切なくてbyBEGIN 足腰がすわっていないべびうそはもぞもぞ匍匐前進。
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futami150418542 posted by (C)カシワヤ


幾多の試練を越えて到着オメデトウ。
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futami150418550 posted by (C)カシワヤ


お母ちゃんにチュ!
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futami150418552 posted by (C)カシワヤ


ズリ母ちゃんも我が子からのチュ!にまんざらでない様子。
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futami150418594 posted by (C)カシワヤ


とても優しい表情で見つめるその姿は母親という言葉がしっくりきますね。
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futami150418595 posted by (C)カシワヤ


安心して身をまかせるべびうそといとおしむように迎え入れるズリ母ちゃん。わずか1〜2分の出来事でしたが、徹夜の疲れも吹き飛ぶようなシーンでした。
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futami150418603 posted by (C)カシワヤ


二見シーパラダイスはこじんまりとしてどこか懐かしい雰囲気な水族館です。スタッフさん達は常に笑顔で飼育動物ととても深い信頼関係を築いている様子が印象的でした。
徹夜日帰り強行軍なウソもぐれで鳥羽水族館の目と鼻の先へ行っておきながら泣く泣く帰ってきましたが、また機会をつくって再訪したいと思います。今度こそはウルトラマンよりも長くべびうそに会っていたいですぬ。


予告、冬の特別開園_盛岡市動物公園_20150214-15

とりいそぎ。










予告_越前松島水族館_20150110-11

いまさらぎっちょん。でもいっちゃえいっちゃえ〜!

恩賜上野動物園_20150103

かみね動物園_20141207

人跡未踏のグンマーにカワウソをみた!_桐生が岡動物園_20140102

グンマーの皆さんごめんなさい。今日の今日までグンマーにはカワウソのカの字も無いもんだと思い込んでいました。(謝るところが違う気がする…


てなわけで親元への顔見せのついでにやってきました桐生が岡動物園。開園して60年以上経ついにしえの園は織物で有名な桐生市の山の斜面におわします。
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kiryugaoka150102025 posted by (C)カシワヤ


決して大きな施設ではありません。ですが正月の雰囲気が乗り移ったかのようなのんびりムードが漂いなかなか居心地が良さそうです。園内マップを確かめてぐるっといざ、でっぱつ!無論この時点ではこれから訪れる偶然の出会いなぞ予想できるはずもありませんでした。
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kiryugaoka150102059 posted by (C)カシワヤ


入園は駐車場に近い北門から、年中無休入園無料と泣かせるシチュエーション。職員の方々お疲れ様です。さてさて園内ぐるりとしましょうかね…

注:この時見て回った動物さんたちの写真は後ほど。


ひととおり園内を回って最後にたどり着いたのが園内設備の水族館。(もしかしてグンマー唯一の水族館?
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kiryugaoka150102027 posted by (C)カシワヤ

実はこの水族館、入館してすぐのスペースには剥製が立ち並ぶ展示がありまして、お魚さん達とご対面の前にしばし観覧、しかしそこには…


ドジャーン!!! まさか、まさかの展開に荒木飛呂彦調の擬音が炸裂!
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kiryugaoka150102002 posted by (C)カシワヤ


まごうことなきカワウソの剥製!まったく予備知識なく立ち寄った園でこの出会いは何?箱根駅伝の裏でこんな出会いが待っていようとは思いませんでしたが、ゴールにカワウソが待っていると思えば苦にもなりません!(なんやそれ?
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kiryugaoka150102003 posted by (C)カシワヤ


兎にも角にもカワウソの剥製に面食らいながらお魚さん達そっちのけで写真を撮りまくりんぐ。
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kiryugaoka150102005 posted by (C)カシワヤ


カワウソの目の前には何故かピラニアの剥製が置いてあるので、これはまるでピラニアを狙うオオカワウソのシチュエーション!
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kiryugaoka150102006 posted by (C)カシワヤ


しかし(当たり前ですが)どう見てもオオカワウソではないですよね。
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kiryugaoka150102008 posted by (C)カシワヤ


古い剥製にありがちな、どうしてこうなった感がひしひしと伝わってきますが、なかなか味のあるお顔です。
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kiryugaoka150102004 posted by (C)カシワヤ


もしかしてこの出会いは恋かしら?きゃ!てな具合に悶えると同時にこの剥製の出自が知りたくなり、園内のキーパーさんを探して聞いてみたところ…「剥製は確かにユーラシア、しかしニホンカワウソではない。自分が勤務する前からあるもので、むろんこの園で飼育されていたわけでもなく、出自は不明。」だそうですわ奥様…


しかし2015年最初のウソもぐれがこんな形で始まろうとは思いもよりませんでした。これは今年のウソもぐれも波乱万丈な予感がぷんぷんしてきますね。
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kiryugaoka150102007 posted by (C)カシワヤ

ともかくこのカワウソさんとの出会いはコチトラにとってとてもありがいお年玉になったのでした。

カワウソ講演会だよ!全員未集合!_多摩動物公園_20141213

ムツキ一家の総まとめだよ_市川市動植物園_2014

こんにちは今年も本日限りですね。
んなわけでラストスパート。2014年の宿題をこの休み期間にまとめて片付けてしまおうというPTAのお母様方が聞いたら怒り震盪する垂れ流しを始めたいと思います。ではレッツ行く!

憂いのナナちゃん。
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ichikawa140719306 posted by (C)カシワヤ

2014年6〜7月から市川市動植物園のムツキとナナが繁殖制限の為に別展示になってしまいました。あれほど仲の良かった2頭が別れて暮らしているのをみると忍びなくて自然と足が離れてしまいました。


そんな中でも末っ子のマロンは元気だったりします。これぞ親の心子知らず?(意味がチョイと間違ってますね。
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ichikawa140719315 posted by (C)カシワヤ


おっ・・
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ichikawa140719319 posted by (C)カシワヤ


ぴゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
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ichikawa140719320 posted by (C)カシワヤ

元気すぎてフレーム会うとしてしまうほどのマロン。ちびうそはたくましいですね。


元気の源はやはり食欲。コロンと違って早くから乳離れをしていたマロンはペレットをもりもりたいらげています。
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ichikawa140719326 posted by (C)カシワヤ


そして雄叫び。まるでドロマエオサウルスの様な立ち姿に一抹の恐怖すら覚えるたくましきマロンです。
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ichikawa140719333 posted by (C)カシワヤ


夫婦別居とは言えそんな中でも嬉しい知らせもありまして、しばらくお目にかかることが出来なかったチョキの展示復活です。
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ichikawa140719374 posted by (C)カシワヤ


キリ姐さん譲りのノーガード立ち姿のチョキ。
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ichikawa140719379 posted by (C)カシワヤ


チョキがキリに似たのはその姿形だけではありません。マロンと同居したチョキはお姉さん的子煩悩さを発揮してマロンの世話をかいがいしくしているそうです。
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ichikawa140719379 posted by (C)カシワヤ


ともあれナナ、チョキ、マロンのメスグループが市川市動植物園第一カワウソ放飼場の午後を担当することとなりました。
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ichikawa140719370 posted by (C)カシワヤ


午前中のムツキ、コロンのオスグループと共によろしくお願いします。

なんだかんだで総決算(ジーノは元気かね?)_サンシャイン水族館_2014

思い出したようにこっそり行ってるサンシャイン水族館なんですが、垂れ流しを見返してみたら7月を最後に載せていないことにたった今気付きました。

いや〜これには流石のコチトラもシュラ母ちゃんもびっくり仰天。年の瀬マジックに翻弄される日々ですわ奥様・・・
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sunshine141005344 posted by (C)カシワヤ


てなわけで(多様しすぎ)なにを今更感、転がるシュリっ仔写真でっぱつ進行!
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sunshine141005343 posted by (C)カシワヤ


おっと危ない!危うくトレーナーに引かれるところでしたが、華麗なステップでこともなし。
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sunshine141005341 posted by (C)カシワヤ


気を沈める為の毛繕いかいかい・・
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sunshine141005342 posted by (C)カシワヤ


「我ながら見事なよけ方だったきゅい!ふふふ・・」なにやらひたっている様子。
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sunshine141005336 posted by (C)カシワヤ


「あんたあにしてるべさ?」とシュラっ仔のツッコミ。
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sunshine141005338 posted by (C)カシワヤ

しかしシュリっ仔は標準語しゃべってますがシュラっ仔はだべさ言葉なんですねw


「ハイハイ、いい子はお昼寝の時間べさ・・」
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sunshine141005334 posted by (C)カシワヤ

なんだかんだ言ってすぐにしまわれちゃうシュリシュラっ仔なのであった・・


オマケ写真
「お母ちゃん、頼み事があるんだべさ・・」
「あきまへん!」(一喝!
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sunshine141005345_346 posted by (C)カシワヤ


つづくべさ・・

ズーラシア_20141228

池田動物園_20141222

とくしま動物園_20141221

新屋島水族館_20141220

アクアマリンふくしま_20141207

おたる水族館_20141123

駅近カワウソ年末大商戦_サンピアザ水族館_20141123

おはようございます。
新さっぽろ駅直結歩いて3分の水族館と言えばサンピアザ水族館。毎年年末あたりに札幌界隈のカワウソ行脚を続けてはやいく年、去年末もお約束通りやってきましたけど雪の季節にはちとはやかったのが残念でした。

さてさて開館同時に入館して2階へ向かうと真横ではすでにキーパーさんが展示の準備の為連結タンク水槽へアナログ給水中でした。
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sunpiazza141123001 posted by (C)カシワヤ


タンクにかぶりつきで水が溜るのを待っているのはギョロ目でおなじみミミちゃん。生まれた時からたいそう目がでかかった元気っ仔なんです。
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sunpiazza141123002 posted by (C)カシワヤ


溜るのをただ待っているだけでは退屈きゅい!ミミちゃん手持ちぶたさでうろうろしていると・・
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sunpiazza141123011 posted by (C)カシワヤ


傍らには給水中のホース。「これでひまつぶしでも・・」しかしホースにはいろいろなところに補修の後が・・ミミちゃん暇つぶしも程々にね。
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sunpiazza141123004 posted by (C)カシワヤ


ほどなくして泳げるレベルまで水が溜ってくるとハナ、ミミ、ララの3姉妹は大はしゃぎ。
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sunpiazza141123019 posted by (C)カシワヤ


限られたスペースですが、連結部のパイプでコツメカワウソのばびゅ〜ん!を観察できるのはありがたいです。
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水槽内にはオモチャもいくつかありましてララちゃんが大きなブイで玉転がしに興じたり。
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sunpiazza141123058 posted by (C)カシワヤ


ハナちゃんがすみっこでくねごろしていると思えば・・
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出ました塩ビパイプ!
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sunpiazza141123072 posted by (C)カシワヤ


うきゅ〜!とたまらなさをアピール。
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sunpiazza141123168 posted by (C)カシワヤ


パイプ!パイプ!あたちのパイプ!
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パイプ咥えてあっちへいったり。
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sunpiazza141123135 posted by (C)カシワヤ


こっちへ来ちゃったりと忙しいですね。
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sunpiazza141123138 posted by (C)カシワヤ


遊びも宴たけなわではございますが、なにか忘れちゃいませんかね?と中から外のお客さんをしげしげ・・
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sunpiazza141123092 posted by (C)カシワヤ


そうですこれです握手パイプ。サンピアザは知る人ぞ知るコツメカワウソ握手会の草分け的存在なのです。
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sunpiazza141123147 posted by (C)カシワヤ


お客さん達よりもコツメカワウソ本人達がやる気満々な握手会は日に3度。当然第一回目は混雑必死のてんてこ舞いになります。
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sunpiazza131231011 posted by (C)カシワヤ


みなさん準備はいいですか?ろそろそいきますよ!

泳げちびうそ、でもその前に_円山動物園_20141122

やっほー!開き直って去年の11月に円山動物園のチビウソに会いに行ってきた時の写真だぬ。
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maruyama1411220001 posted by (C)カシワヤ


サンとイヨカンに子宝が授かったと聞いてから行きたい行きたいと思いつつ、なかなかほっきゃーどーは遠かった。んでもってやってきたらまだ雪の季節には早かったと言う二重の意味で時期外れに来ちまったもんだから、がちょ〜ん!なのだ。(がちょ〜ん!と言えば谷啓さんですが、大友克洋さんの漫画AKIRAに登場するマサル君と言う能力者って谷啓さんに似てますよね?え、関係ない?お呼びでない?こりゃまた失礼しましたぁ!ハラホロヒレハレ〜。それは植木等さん。


でもね…その前に、円山へ来たからにはここに寄らなきゃ始まらない!そーです。ジオラマ感覚満載の爬虫類両生類館です。あいかわらずネームプレートを撮影してこなかったのでうろ覚えですが、なんとか写真を進めてみましょう。

いっとう初めはガビアルモドキ幼体さん。小さくても鋭い目つきがかっこいいエッヂ感満載な奴。
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maruyama1411220012 posted by (C)カシワヤ


お次はミズオオトカゲさん沐浴中。今まで水に浸かった姿を拝んでいなかったので、これは嬉しいご褒美です。
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maruyama1411220014 posted by (C)カシワヤ


そしてたぶんイグアナさん。決して塩沢ときさんではありませんよ念のため。(わかる人にはわかるんだなぁこれが。
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maruyama1411220023 posted by (C)カシワヤ


烏帽子姿が公家っぽい?その名もずばりエボシカメレオンさん。おそらく平家の血筋の方と思われます。
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maruyama1411220022 posted by (C)カシワヤ


ご存知アオダイショウさん。緑色の身体がたまりません。でもろれつの回らないような口調で「いよ!若大将!」なんて台詞は吐きませんからね。
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maruyama1411220030 posted by (C)カシワヤ


ええと、なんだっけ?シマヘビさんでよかったかな?うろ覚えですみませんねぇ。
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maruyama1411220031 posted by (C)カシワヤ


わわ!名前が思い出せない申し訳ないカメさん。
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maruyama1411220026 posted by (C)カシワヤ


レンズをペタリとアクリルに貼り付けてみればあら不思議。まるで空中浮遊しているようですね。
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maruyama1411220021 posted by (C)カシワヤ


もちろんこちらのコウヒラナガクビガメさんも泳ぐよガンガン泳ぐ。お顔がキモかわいいんです。
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maruyama1411220029 posted by (C)カシワヤ


お待たせギッチョン!熱帯雨林館に戻ってきてみれば、我らがちびうそ達も泳ぐ泳ぐ!
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maruyama1411222353 posted by (C)カシワヤ


枯葉を咥えたりお願いポーズをしたり、あいかわらずいい味出してますね。特に右側の子が素っ頓狂な表情でつかめプライド!つかめサクセス!してて笑かしてくれます。
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maruyama1411222354 posted by (C)カシワヤ


今度は左側の子が肉球とむぎゅを堪能させてくれます。マニア受けをわかってらっしゃるちびうそです。
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maruyama1411222355 posted by (C)カシワヤ


しかも上目遣いで枯葉をむしゃむしゃしだしたりなんかしちゃたり!
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maruyama1411222356 posted by (C)カシワヤ


本当にもうエンターテナーなんだからチミらはさ!

さあ、役者は揃ったぜ!2ヶ月遅れの垂れ流し始まりっとくらぁ!

名古屋発カワウソ跡目争い勃発_東山動植物園_20141025

臨時ニュースをお伝えします。
本日名古屋市の東山動植物園にてカワウソによると見られる抗争事件が勃発しました。名古屋市警の調べによりますと地元へシマを移してきた新興勢力のドン組への対抗として地元のカワウソ団がおとしまえを付けにきたと見ています・・なんてことはありませんで、ドンさんとヒナタさんとちびうそ達は至って平和な日々を送っています。はず!

んなわけでちびうそ達の写真を垂れ流してしまいましょう。そういえばちびうそ達の名前はどうなったんですかね?コチトラが調べ損ねているだけかしら?せっかくなので竜二、雅虎、鮫雄なんていかにもな名前にしたらいいと思います。はい。


そんな妄想は置いておいてとうのちびうそ達は無邪気に遊ぶのが仕事です。ドンゴロスでかくれんぼですかそうですか。
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higashiyama141025385 posted by (C)カシワヤ


鬼にみつかるととたんにプロレス遊びに移行するのもお約束ですね。
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higashiyama141025602 posted by (C)カシワヤ


「ん!あれはいったいなにぴゃ?」興味津々のちびうそは遊んでいたのも忘れて食いついてきます。この時期は白目が目立つのでマニア受けする表情がお手軽に手に入ります。そこの奥様おひとついかがかしら?
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higashiyama141025386 posted by (C)カシワヤ


自然動物館の入口付近で待つ事しばし、ねばりにねばってようやく三頭そろい踏みの写真が撮れました。ぜ〜は〜ぜ〜は〜!
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higashiyama141025587 posted by (C)カシワヤ


そしてコチトラに気づいた真ん中のちびうその表情。なにもそこまで目ん玉ひんむかなくてもいい気がしますが、面白いのでこれはありです。
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higashiyama141025588 posted by (C)カシワヤ


まだまだからだが出来上がっていないので頭でっかちでひんそうな身体つきです。玉石を登ったりおりたりする仕草もあぶなっかしく見えたりしますがとうの本人は兄弟のしっぽを追いかけて楽しそうです。
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higashiyama141025538 posted by (C)カシワヤ


そして今度は2頭がアクリルの向こう側のお客さん達を凝視。
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higashiyama141025559 posted by (C)カシワヤ


しかも気さくにもお手振りなんかしちゃったりなんかして大興奮です。
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higashiyama141025564 posted by (C)カシワヤ


擬岩にぺたりと張り付いて見返り姿。このなんとも言えない珍妙な可愛さと言ったら形容しがたいものですね。
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higashiyama141025607 posted by (C)カシワヤ


しかぁ〜し!これからこの3頭には血で血を洗う骨肉の跡目争いが待ち受けているのです!がんばれ竜二、雅虎、鮫雄!まけるな竜二、雅虎、鮫雄!君らはドン組の未来なのだからこころしてかかれ!
(かってに名前を竜二、雅虎、鮫雄にするなよ・・

フロイラインの優美でグラマラスな生活_富山ファミリーパーク_20141012

「さあ〜て!今週のフロイラインは?」
「波平です。こりゃ!サザエ!今週とかなんとかいっておきながら去年の垂れ流しをほっておいただけじゃないか!ばっかも〜ん!」
「あらら父さん血圧が上がるわよ。」
「余計なお世話じゃ!まったく。」
「じゃまた来週〜ジャンケンポン!うふふふふ・・。」

いきなり波平さんに怒られてしまいましたね。それもそのはず。まったくもって垂れ流しを放置していたのですからしょうがありません。実際このトンチキなブログでも写真現像してからストーリーをひねり出し、しかもなるだけたわけた垂れ流しをひねり出すのは相当な気力がいるのです。しかも年始からの業務多忙はやる気を削りまくりで鬱っちゃっていましたのでもぅたぁ〜いへん!by広川太一郎(それにしても最近はあらたな造語も思いつかない日々が続きまして絶不調!by中畑清

てなわけで(多用しすぎ)富山ファミリーパークのフロイラインに中継を切り替えてみましょう。

寝起きのフロイラインご機嫌麗しゅう。散歩に洒落込む姿もあでやかなものです。
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toyamafamipa141012126 posted by (C)カシワヤ


お、フロイラインはそそくさと沐浴に洒落込む気ですね。鼻先だけちょぼんと付けたその仕草にも気品が感じられます。
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toyamafamipa141012137 posted by (C)カシワヤ


しかも沐浴中に枯れ葉の髪飾りをつけて浮上してくるなどなんてまぁ大和撫子七変化なんでしょう!(フロイラインは日本生まれではありませんが・・
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toyamafamipa141012145 posted by (C)カシワヤ


しかもまぁフロイラインたら沐浴中にコチトラが気になったのか気さくにも近寄ってきてくれましたよ。(たんにシャッター音がうるさかったのかもしれませんが・・
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toyamafamipa141012163 posted by (C)カシワヤ


しげしげとコチトラを見つめる瞳には5万ボルトの電流が流れているのかコチトラずっきゅ〜ん!としびれてしまいました。(いちいち書く事が古い・・
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toyamafamipa141012217 posted by (C)カシワヤ


そうしてフロイラインはまたもやちょぼん!今度は入水する際にお目目を閉じられているその表情がいとおかし。
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toyamafamipa141012233 posted by (C)カシワヤ


んで、パイプへGO!
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toyamafamipa141012235 posted by (C)カシワヤ


パイプの中を泳ぐ姿もお上品。下々の者共とは育ちが違いますからね。
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toyamafamipa141012200 posted by (C)カシワヤ


飛び出せ水槽の中をぐるんぐるん!
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toyamafamipa141012139 posted by (C)カシワヤ


カーブしていくその姿には窮屈なGを感じさせない優美でスピーディーな魅力にあふれている。(ここはカーグラフィックの古谷徹さんのイメージで読んでくださいね。
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toyamafamipa141012140 posted by (C)カシワヤ


そして出ました伝家の宝刀黒むぎゅぼふぅ!です。
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toyamafamipa141012275 posted by (C)カシワヤ


なんて幸せ者でしょう!こんな間近で高貴なぼふぅ!を拝めるなんて・・日本に生まれてよかった思うこの頃、おむすびゴロゴロ。(しつこい様ですがフロイラインは日本生まれではありませんのよ奥様・・


オマケのフロイライン動画ですわ・・



もひとつオマケにサスケの動画。なごんでね。

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