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下関市立しものせき水族館海響館 Archive

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う~マンボ!しものせき海響館 20100310

こんばんは~!
今夜はベタなタイトルで何も考えずに垂れ流します。

でこちらが今回の主役しものせき海響館のマンボウです。
巨体でゆっくりと回遊するわりには、激突防止用のビニールカーテンのため以外に撮りづらい魚です。
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kaikyokan100310009 posted by (C)カシワヤ

第四コーナー大きく振りかぶって?
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kaikyokan100312018 posted by (C)カシワヤ

ぐん!
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kaikyokan100310168 posted by (C)カシワヤ

ぐぐん!
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kaikyokan100310169 posted by (C)カシワヤ

ぐぐぐぐぐ・・・
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kaikyokan100310170 posted by (C)カシワヤ

どわあぁぁぁ~~~ん!
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kaikyokan100310171 posted by (C)カシワヤ

おちょぼ口(河豚の仲間だから)のマンボウでした。
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kaikyokan100310174 posted by (C)カシワヤ

なんかマンボウからは悠々自適という言葉が浮かんできていい感じです。

しものせき海響館 愛の繁殖地ペンギン村 20100310_12

こんばんは、
今年最後の垂れ流しはペンギン村の温帯ゾーン
フンボルトさんの写真です。

先程までの亜南極ゾーンを見終え順路に従って歩いていると野外展示に様変わり
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kaikyokan100310073 posted by (C)カシワヤ

フンボルトさんは温帯地方で繁殖するペンギンさんです。
だから日本の夏にも耐えることが出来き、水族館や動物園の野外展示で重宝されています。
すいすいと気持ち良さげですね。
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kaikyokan100312094 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100312096 posted by (C)カシワヤ

フンボルトさんはとても人懐っこく、アクリルに手をかざすと興味深げによってきてくれます。
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kaikyokan100310078 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100310083 posted by (C)カシワヤ

頭かいい。
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kaikyokan100312089 posted by (C)カシワヤ

そんなほのぼのムードの温帯ゾーンですが、ここの凄さは半端じゃない。
それがこれ!なにげに自然すぎる繁殖風景・・。
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kaikyokan100312090 posted by (C)カシワヤ

日本の水族館では珍しくないフンボルトさんですが、やはり世界的に見るとその数が減ってきているのです。
そんな中で海響館のペンギン村温帯ゾーンはチリ国立サンチアゴ・メトロポリタン公園から
生息域外重要繁殖地の指定を受けているのですよ。パチパチ!

ちょいと愛の巣におじゃまします、はやくヒナが生まれるといいですね。
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kaikyokan100312092 posted by (C)カシワヤ

亜南極ゾーンから温帯ゾーンへと続いたしものせき海響館ペンギン村、
これほどの規模と完成度を持ったペンギン展示を目の当りにして
来てよかったと思わすにいられませんでした。

じゃ、また来年!

しものせき海響館 空飛ぶペンギン村 20100310

んちゃ!海響館ペンギン村のつづきだよ!ほよよ~!

ペンギン村の一番の魅力は水深6m水量700tにおよぶペンギン水槽としては世界最大級の施設にあります。
当然出来たばかりのアクリルは透明度については申し分なし。
旭山動物園よろしく空を飛ぶがごとく縦横無尽にペンギンが泳ぎまくります。

何はともあれキングさん準備OK!
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kaikyokan100310057 posted by (C)カシワヤ

ダイブ!
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kaikyokan100312082 posted by (C)カシワヤ

空飛ぶ砲弾?もしくは重爆撃機のようですね。
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kaikyokan100310072 posted by (C)カシワヤ

こっち見んな(ベタ
しかもウインクしてるし・・
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kaikyokan100310071 posted by (C)カシワヤ

お次ぎはジェンツーさん
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kaikyokan100310063 posted by (C)カシワヤ

すーいすい。シンプル イズ ベストな汎用戦闘機を彷彿とさせます。
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kaikyokan100310065 posted by (C)カシワヤ

潜って行く先には・・
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kaikyokan100310070 posted by (C)カシワヤ

ブイのオモチャがありました。
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kaikyokan100310069 posted by (C)カシワヤ

最後にイワトビさんGO!
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kaikyokan100312083 posted by (C)カシワヤ

小さいけれども迫力あります。
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kaikyokan100310149 posted by (C)カシワヤ

飾り羽がカッコイイ!
たとえるならカナード翼がついた最新鋭戦闘機みたい。
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kaikyokan100310148 posted by (C)カシワヤ

アクリルの正面には階段状のベンチスペースがあるので、好きなだけペンギン観察が楽しめました。

しものせき海響館 ペンギン村へようこそ! 20100310

おはようございます。
休みに入ってからこちとらは未整理のままほっとかれた写真整理に没頭なぞしとります。
てなわけでお蔵出し、しものせき海響館の写真です。

今年の3月に博多~下関の旅に出まして、海響館ではちょうどペンギン村のオープン直後のグッドタイミング。
ぺんぎん村は大きく分けて亜南極ゾーン(キング・イワトビ・マカロニ・ジェンツー)と
温帯ゾーン(フンボルト)の2つに分かれていました。

普通ならここで気の利いた状況写真がぺたりとされるところでしょうが・・
しか~し!この頃まさかブログなんぞ始めるとは考えもしなかったので、
ペンギン村の全景を撮った写真がありません。状況説明なぞ眼中に無かったのです。
探しては見ましたが所詮この程度、まぁキニシナイキニシナイ。
まずは亜南極ゾーンから垂れ流してみましょう。
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kaikyokan100310053 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100312076 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100310052 posted by (C)カシワヤ

てなわけで、いきなりキングさん登場。まったくもって威風堂々。
アクリル越しの真正面に陣取って客の視線もなんとやら、で~ん!となってます。
キングさんかぶりつき状態なので可愛いあんよも見放題。砲弾の様な体に比べとてもぷりちーですね。
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kaikyokan100310054 posted by (C)カシワヤ

お客さんもこれだけ間近にペンギンを見れるのは珍しいのか、皆興奮気味。
階段を下りて目の前に広がる亜南極ゾーンを目の当りにして
「おお~!」とか「きゃ~!」とか感嘆詞のオンパレード、キングさん鼻高々。
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kaikyokan100312075 posted by (C)カシワヤ

気分がいいのか?いきなり男性コーラス隊結成。サービス過剰なキングさん。
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kaikyokan100310146 posted by (C)カシワヤ

これはいわゆる一つのダークってヤツですね。
混雑してきた立ち飲み屋でこれをしないと店のおばちゃんにおこられてしまいます。
それから串カツの2度漬けは厳禁ですからね!

隅っこのほうにはイワトビさんがちょこんと鎮座。
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kaikyokan100310140 posted by (C)カシワヤ

キングさんと比べるとその大きさの差が解ると思いますが、どっこいイワトビさんは江戸っ子でぃ!(イミフ
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kaikyokan100310141 posted by (C)カシワヤ

こちらは控えめにジェンツーさん。おとなしめな容姿にうっとり。
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kaikyokan100312080 posted by (C)カシワヤ

亜南極ゾーンには他にも上野動物園からやってきたマカロニさん(ショーケンではない
もいるのですが・・写真が見当たらない。
ま、ブログなんぞ始めることになろうなんて思っても見ませんでしたからご愛嬌ご愛嬌。

お蔵出し写真は思い出して頃に継続、以下次回。

下関 海響館のスナメリ 20100310_12

本日の写真は場所柄ふぐの展示飼育で有名なしものせき水族館海響館

3月に一週間の特別休暇を取り博多~小倉~下関の一人旅に出た。
むろん目的は水族館と埋立地の工場を堪能するためだったりする。

そして今回の主人公、スナメリのひびき君。(癒し系のほほん顔)
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kaikyokan100312042 posted by (C)カシワヤ

スナメリはネズミイルカ科スナメリ属の小型イルカで日本から中国、インドの沿岸に生息しているとのこと。
ご多分に漏れず生息数の減少が危ぶまれている。(う~むむ・・)
関西以西の数館でしか飼育展示をしておらず、東日本ではお目にかかれないはず。(ちょっとうろおぼえ)

で、今回のメインディッシュはプレイングタイムで見せるひびきのバブルリング。
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kaikyokan100310189 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100310190 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100310191 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100310193 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100310194 posted by (C)カシワヤ

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kaikyokan100310195 posted by (C)カシワヤ

バブルリングといえば白イルカが有名ですが、スナメリもなかなかどうして
リングは小振りなれど出し終えた後の「どうだ!」と言わんばかりの満足げな表情。
こちらも満足満足、海響館まで足を運んだ甲斐があるってもんです。

追記:プレイングタイムの後にちょっとイイ話を聞かせていただいたスタッフのにーさんアリガトサン。

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