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のとじま水族館 Archive

ミツバが太ってヨツバレベッカが太らない訳_のとじま水族館_20131208

ごはん欲しさにブタ鼻になっているミツバ。最近の悩みはレベッカ母ちゃんよりもふえてしまった体重だとかなんとか・・
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notojima131208543 posted by (C)カシワヤ

真ん中がレベッカで右がミツバ。ご覧いただければ解ると思いますがミツバちゃん太く大きくなりましたねぇ・・
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notojima131208556 posted by (C)カシワヤ

そんな2頭を差し置き黙々とせかせかアピールを続けるヨツバ父ちゃん。あんたって獺は・・
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notojima131208709 posted by (C)カシワヤ

てなわけでお待ちかねパイプでごはんな時間。とは言えパイプ2本にカワウソ3頭なので必ずあぶれが出てしまうのが玉に傷。この回のあぶれはミツバちゃん。ヨツバとレベッカの熟練技になかなかありつけない様子がかわいそうと言うよりも可笑しかったです。
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notojima131208640 posted by (C)カシワヤ

最後の最後でコチトラの番。覗けば解るけどお相手はヨツバ父ちゃんなのよ奥様・・
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notojima131208691 posted by (C)カシワヤ

パイプでごはんの後はきちんとしたごはん。(なんか日本語変)あぶれ気味だったミツバもお魚もらって大はしゃぎ。
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一生懸命食べているミツバちゃんのお腹周りが・・
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なぁ〜によぉ!とばかりに変な顔でコチトラを見返すミツバ。
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食事の後はおねむなの。切株のてっぺんでうとうとしているヨツバのアップ。
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一方レベッカは眠くなるどころかますます元気に。天空リバー水槽で腹ごなしの横泳ぎ。
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太るミツバとそうでもないレベッカの差はこんなところで確実に出るのですね。


オマケのレベッカ足の裏写真。
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notojima131208909 posted by (C)カシワヤ

オマケその2のヨツバのアクリルせかせか・・
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ヨツバも太らないのはこんな風に毎日せかせかしている為かもね。
ミツバちゃんもがんばれ・・

ゴハンが待ち遠しいという親子の絆_のとじま水族館_20131208

「まいど!ひさしゅう、ヨツバですわ。兄弟のムツキがまた子宝に恵まれたと聞いて驚いとります。」
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ヨツバ一家に会うのはちょうど1年ぶりですがあいかわらずヨツバとレベッカはせかせかとっとこ滝壺展示場を行ったり来たり。
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こちらはレベッカさん。ちょいと小さくなりました?と思ったら子供のミツバが大きくなってレベッカよりも太く成長したので相対的に小さく見えただけでしたw
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んで、お待ちかねのミツバちゃん。一年前のスタンディングあぎあぎが懐かしいです。とても可愛く太く成長しました。
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notojima131208335 posted by (C)カシワヤ

こうして見るとミツバのお腹周りが・・
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「失礼しちゃうわね!」
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懐かしさを噛み締めながらそうこうしているうちにヨツバがさらにそわそわしてきました。
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notojima131208470 posted by (C)カシワヤ

もうすぐ2回目のゴハンタイムに家族そろってパイプにスタンバイですわ奥様・・
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時間チョイ前にキーパーさんがやって来てお魚の入ったバケツを目の前にどん!
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ヨツバの目がマジ!
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せかせか度もヒートアップするヨツバ。
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ミツバのおねだりは正統派のみ"〜み"〜鳴き。
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左ヨツバはせかせか。中央レベッカは鼻ぺちゃ押し付け。右ミツバはみ"〜み"〜鳴き。親子と言えどもおねだりの仕草は様々。
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notojima131208546 posted by (C)カシワヤ

でもね、時間が押し迫ってくるとヨツバとレベッカはダブルせかせか。
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notojima131208507 posted by (C)カシワヤ

長年一緒に暮らしていると夫婦は似ると言いますから、もしかしたらヨツバもそのうち・・トリプルせかせか?

空飛ぶレベッカin天空リバー水槽_のとじま水族館_20131208

つづいてのとじま水族館からこんにちは。
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notojima131208692 posted by (C)カシワヤ

え、これは誰かって?いやですよ旦那、ヨツバにきまっているじゃあ〜りませんか!byチャーリー浜


一年前ののとじま水族館は能登空港への着陸が難儀した為に到着が遅れてしまいこのカワウソのおやつタイムに間に合わせることができなかった苦い思い出がありまして・・とは言え今回も前日の深酒がきいてしまい遅刻と言うていたらく。ですが今年はひと味違うぜ!なんとか2回目12時50分の回には間に合わせることができました。ぜぇぜぇ・・
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notojima131208002 posted by (C)カシワヤ

毎年毎年しつこいようですがコツメカワウソ水槽の全景。むかって左に天空リバー水槽、右に滝壺展示場の2段構え。
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notojima131208003 posted by (C)カシワヤ


一年前の布陣は天空リバー水槽にキズナ、アイ、トモの3頭。滝壺展示場にヨツバ、レベッカ、ミツバ(当時は名無し)の3頭でした。天空リバー水槽の3頭はついこないだ他へ移動してしまいましたので今はヨツバ、レベッカ、ミツバの親子だけが展示されています。

因に一年前のキズナ、アイ、トモ。


名無しの頃のミツバ。



さてさてその天空リバー水槽を見上げますと・・そこにいるのはレベッカ母ちゃん。アクリル越しに立ち上がり下を行き交うお客さんに愛嬌をふりまいている様です。
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notojima131208049 posted by (C)カシワヤ

時折こうしてあんぎゃ〜!とへばりついたりしますが可愛いものです。
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notojima131208061 posted by (C)カシワヤ

リバー水槽の中程にある円柱水槽へもぐり小石をゴソゴソするレベッカ。
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notojima131208073 posted by (C)カシワヤ

小石ゲットで上へまいりま〜す!子供が遊び盛りの頃はこうやってレベッカは小石を拾っては子供達にオモチャとしてあたえていたのが懐かしく思います。
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notojima131208077 posted by (C)カシワヤ

ですが今はミツバも1歳になりましたので、小石は自分の遊び道具として拾ってきたみたいですね。
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notojima131208087 posted by (C)カシワヤ

こうやって見上げてコツメカワウソのお腹を観察するにはもってこいなリバー水槽ですが天井の照明が強いのでカメラの測光は中央部重点にしとかないとカワウソが真っ黒になってしまいますから要注意ですわ奥様・・
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notojima131208090 posted by (C)カシワヤ

さてさてそろそろ12時50分が近づいてきましたね。
この日は正担当さんがお休みでしたが代番の方がバケツにお魚とカプセルに入ったペレットを持ってきましたよ。




似たもの親子とはよく言ったものですw

予告_のとじま水族館_20131208

こりゃなんだ?ありゃ誰だ?鳥か飛行機か?いやぁ〜ヨツバだ!(マジ!
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notojima131208692 posted by (C)カシワヤ


ともかく行ってきましたのとじま水族館。今年は天候に恵まれた分逆に冬の北陸気分がちぃと薄かったのが残念でした。でもねあいかわらず元気なせかせかヨツバやとっとこレベッカにくわえてミツバが可愛らしく成長していましたよ。さあ家族そろってせかせかおねだりでござるよ。



似たもの家族w

滝壺でもがくちびうそ百面相 のとじま水族館 20121208

こんばんは。

明日は朝からの勤めだと言うのにこんな時間まで寿司もぐれていたカシワヤでござい。
いつにもましてくだらないタイトルの垂れ流しですが関係者方々ゆるしてつかーさい。

のとじま水族館の8月生まれのちびうそが滝の落ち口にへばりついて何か熱心にやっていいる様です。
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notojima121208059 posted by (C)カシワヤ

なにやらネタくさい仕草ので正面に回ってみてみましょう。
すると・・

でた〜!ちびうそが滝の落ち口にへばりついてえも言われぬ表情を見せてくれています。
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notojima121208217 posted by (C)カシワヤ

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notojima121208218 posted by (C)カシワヤ

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notojima121208219 posted by (C)カシワヤ

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notojima121208222 posted by (C)カシワヤ

けらは何と言って表現したら良いのでしょう?

去年末生まれのちびうそも滝の落ち口で登ろうとして無謀な挑戦を繰り返していましたが今回のちびうそは何をもってこんなことをしているのか見当もつきません。

因に前回のちびうそ滝登り挫折シーンはこちら


ほっといてちょうだい!
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notojima121208057 posted by (C)カシワヤ

ちびうそはちびうそなりにちびうその考えがあって滝壺にへばりついているようですね。
まぁコチトラは楽しい写真が撮れたから大満足です。

ちびうそスタンディングあぎあぎ静止画 のとじま水族館 20121208

あぎあぎでこんばんは。
非常に疲れているので頭を使わずに垂れ流して行きます。

まずはウインクでご挨拶。
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notojima121208080 posted by (C)カシワヤ

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notojima121208081 posted by (C)カシワヤ

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シーハーシーハー
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notojima121208083 posted by (C)カシワヤ

突然前を横切るヨツバ。
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notojima121208084 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!
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今度はレベッカ。
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notojima121208086 posted by (C)カシワヤ

ちびうそがかじっている物は?
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ぺろ!
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notojima121208092 posted by (C)カシワヤ

どうやらかじりとってきた巣箱の木片のようです。
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notojima121208093 posted by (C)カシワヤ

自慢げにカメラ目線。
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notojima121208094 posted by (C)カシワヤ

お願いポーズ。
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notojima121208095 posted by (C)カシワヤ

ちびうそなのでまだ白目が目立ちます。
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notojima121208096 posted by (C)カシワヤ

そして肘の触毛がキュートです。
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notojima121208097 posted by (C)カシワヤ

吻(むぎゅ!)も短くあどけない顔。
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notojima121208098 posted by (C)カシワヤ

動画もよろしくね!
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notojima121208099 posted by (C)カシワヤ

ちゃんちゃん。

着陸3回目、やっとのことで来てみれば? のとじま水族館 20121208

こんばんは。
いよいよ本格的に北陸3県ウソもぐれの垂れ流し開始です。

この冬初めての本格的な冬型配置は北陸地方を始め各地に相当な風と雪をもたらしました。当然能登空港も視界不良と横風のため羽田からの飛行機は着陸2回やり直し。3度目の着陸の前に機長さん直々に「今度失敗したら羽田だぞ!」とMATを脅す藤田進演じる長官のような台詞をいただき機内はビビりまくり。

でもまあ、なんとか着陸成功。でも到着予定時刻より1時間の遅れは大きかった。予約した乗り合いタクシーと電話で呼んでもらったタクシーかっ飛ばしてのとじま水族館へ。やっとのことで1時20分にコツメカワウソの前にやってきたら・・・

がっびいぃぃ〜〜〜ん!
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notojima121208001 posted by (C)カシワヤ

なんとまあ、おやつタイム終了直後。

当然のごとく腹のふくれたカワウソ達はすっかり夢の中。
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notojima121208012 posted by (C)カシワヤ

う〜ん、こいつはヨツバかな?しばらく見ないうちにちょっとやせた様な気がする・・

のとじま水族館コツメカワウソ展示名物の天空リバー水槽では去年生まれのアイ、キズナ、トモの3頭が団子。
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notojima121208015 posted by (C)カシワヤ

なかなか撮り辛いのよ、のとじまの水槽。

こうなってしまってはしょうがありません。カワウソ達が起きてくるのを待つ以外手はないのです。
間違ってもアクリルを叩いたり大声を出すなんて馬鹿な真似は出来ませんからね。

そこでちょっとあたりを見回すと前回なかった掲示物がちらほら・・
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notojima121208002 posted by (C)カシワヤ

これは今年8月に生まれたちびうその写真ですね!さっそく写真を写真に撮ってみました。

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notojima121208003 posted by (C)カシワヤ

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notojima121208004 posted by (C)カシワヤ

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notojima121208006 posted by (C)カシワヤ

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notojima121208007 posted by (C)カシワヤ

画質は勘弁してつかーさい!ですがやっぱりちびうそ可愛いですね。
レベッカもヨツバも2度目ということもありしっかり親をやっているようです。

それにしてもみんな起きてこないねー!こうなれば長期戦です。
そういえばお昼ゴハンがまだだったのでレストランでラーメンとビールを食べて時間稼ぎと行きましょう。








んで。

やっとおきてきた〜!
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notojima121208017 posted by (C)カシワヤ

いのイチに飛び出して奥の扉に張り付くレベッカ。そしてその後にヨツバ。
いやまて肝心のちびうそは?

いたいた!
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notojima121208069 posted by (C)カシワヤ

すでにちびうそは両親よりも前におきてゴソゴソしていたようです。

こうなりゃしめたもん。さっそく撮影開始です!
づづくべさ。

予告動画 のとじま水族館 20121208

のとじま水族館より今年8月生まれのちびうそ(現在名無し)のあぎあぎ動画で予告だよ。




ついでに去年末生まれの3兄弟動画の垂れ流し。



キズナ、アイ、トモの3頭がぴょんぴょん飛び跳ねておねだり合戦。
騒ぐ彼らのバックに閉館ミュージックがミスマッチでいい感じ。

リバー水槽と懐かしのイブキ&カツオ のとじま水族館 20100826

こんにちは。

とっても怠惰にHDの整理をしていたら懐かしい写真を発掘しました。
これは2010年8月にのとじま水族館で日本海側では初となるジンベエザメがお目見えしたばかりの頃の写真です。
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notojima100826732 posted by (C)カシワヤ

リバー水槽でキーパーさんからゴハンをもらうこの2頭は誰か?と尋ねられれば・・
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notojima100826828 posted by (C)カシワヤ

紹介パネルと照らし合わせるとおそらく手前がカツオで奥がイブキではないかと思われます。

じつはこの2頭が展示されていたリバー水槽は途中にある縦シリンダー部分を除き仰ぎ見るしか手がない
なかなかコツメカワウソ達の表情をとらえるには難しい水槽なのです。
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notojima100826529 posted by (C)カシワヤ

でもなんとか2頭の表情を撮ろうと考えた結果・・
コツメカワウソ水槽のある海の自然生態館上方のベランダから望遠レンズで撮りました。
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notojima120205002 posted by (C)カシワヤ

館内照明は暗く三脚も立てられない状況なのであまり数を撮っていませんしお世辞にも上手く撮れたとは言えない写真ばかり・・
だから一枚目はイブキとカツオの表情を撮ることが出来た数少ない写真なのでした。
(その割にはHDの中にほったらかしてたじゃん・・

こうやってみるとなかなか愛嬌のある表情の2頭でしたね。
惜しむべきはイブキとカツオにはもう会えないということでしょう。

しかしながらこの2頭、今年(2012年2月)にちびうそを拝みに訪問した際は公開されておらず
さらに公式Webサイトなどの情報によると現在の展示は下記のとおり
リバー水槽:アイ、キズナ、トモ(3頭共に2011年11月生まれ)
メイン水槽:ヨツバ、レベッカ、ちびうそ(2012年8月生まれ)となっているようです。

正直2頭はどうしているのか?と思いながら、もっと写真をいっぱい撮っておくべきでした・・と反省しきり。

以上、整理整頓中のカシワヤでした。おひまい。

20121104 訂正と加筆しました。
推測で文章を書いてしまったため訂正し加筆した上でお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。

水と光とちびうそと のとじま水族館 20120205

のっけからちびうそあんよ in 天空リバー水槽。
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notojima120205320 posted by (C)カシワヤ

ちょこまか動き回るちびうそに流れる水がしぶきを上げる。
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notojima120205314 posted by (C)カシワヤ

まだ淡いピンク色の肉球が眩しい。
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notojima120205323 posted by (C)カシワヤ

ちびうそだって3ヶ月、もうりっぱに泳いでた。
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notojima120205351 posted by (C)カシワヤ

見上げれば逆光と言う名の味付けが
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notojima120205333 posted by (C)カシワヤ

大人うそに寄り添うシルエットロマンス。
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notojima120205325 posted by (C)カシワヤ

きらきらすいすい。
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notojima120205338 posted by (C)カシワヤ

いつもと違った写真。
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notojima120205339 posted by (C)カシワヤ

まばゆいばかりの光に包まれ何処までも泳いでいたいね。
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notojima120205340 posted by (C)カシワヤ

ざんざかざんざか流れる水音に身を委ねて。

天空の河、カワウソ のとじま水族館 20120204

こんばんは。つーかそろそろおはようですね。

皆様お待たせしました・・実はのとじま水族館の続きなんですよ。
てっきり桂浜水族館もしくはのいち動物公園だと思ったあなた、そう!そこのあなた!
悪い意味で期待を裏切り続けるこのブログ、どうだまいったか!

てなわけでのとじま水族館ですがまだ肝心なものを垂れ流していません。
それはこれ!天空リバー水槽!
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notojima120204837 posted by (C)カシワヤ

ヨツバ・レベッカをはじめ泳げるようになったちびうそ達も舞い踊る天空リバー水槽。
今回もノイズ多めでお届けします。題して「天空の河、カワウソ」
サブタイトルは「逆光は勝利の方程式」で垂れ流し開始!まっかせなさ~い!

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notojima120204421 posted by (C)カシワヤ

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notojima120204436 posted by (C)カシワヤ

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notojima120204466 posted by (C)カシワヤ

眠いからキャプション省略のオマケ付き!

ちなみにプールの底から石を拾おうとしているヨツバ。
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notojima120204453 posted by (C)カシワヤ

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notojima120204454 posted by (C)カシワヤ

ヨツバもレベッカもこうやって小石を集めてはちびうそ達にオモチャとして与えていました。
しっかり親をやっていますね。関心関心!

ちびうそ再開おまたせできゅい! のとじま水族館 20120204

こんばんぴゃ!
しばらく間を空けてしまったけどのとじま水族館のちびうそ写真再開だきゅ!

ぶっす~~~~!
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notojima120204151 posted by (C)カシワヤ

出番待ちが長過ぎてちょいとむくれている様ですがこのブテクされた顔がまたカワイイ

排水パイプで一人遊びに興じるこの個体はオス。
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notojima120204261 posted by (C)カシワヤ

オスの鼻は薄い色で均等色。鼻や口回りの毛はやや浅黒いです。
キズナ、アイ、トモと名付けられたちびうそ達、唯一のオスはトモとなります。

こうやってドンゴロスで遊ぶ時もぼっちでいることが多いです。
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notojima120204193 posted by (C)カシワヤ

いままでいろいろなところでちびうそ達を見てきましたがオスの個体はぼっち率が高い。
なぜなんでしょうね?

たまにはこうやってメスからちょっかいをだされて白目ひんむいてびっくりしたりしました。
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notojima120204199 posted by (C)カシワヤ

さて問題はメス2頭。
メスは両方とも口回りの毛が白っぽいですが、鼻にピンクのワンポイントが有る無しで区別出来ます。

ちょろ~ん!とワンポイントのメス。
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notojima120204272 posted by (C)カシワヤ

この子が一頭活発に遊び回っていましたね。
他のちびうそ達にケンカをふっかけまくっていました。

なによ~?
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notojima120204274 posted by (C)カシワヤ

そしておそらくこの子がもう1頭のメス?(ちょっと自信ない・・
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notojima120204290 posted by (C)カシワヤ

いずれにせよめす2頭はどっちがキズナでアイだかこの時点では解りません。

また来ればいいっぴゃ!
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notojima120204345 posted by (C)カシワヤ

ひとの財布事情なんぞ気にせずに気軽に言ってくれます・・
まだ続きます。

アクリル際の魔術師ちびうそ のとじま水族館 20120204

こんばんぴゃ!
のとじま水族館のちびうそ達の写真がまだまだあって終わらないきゅ!

ちびうそ達はアクリルガラス際が大好きでコチトラ人間達を恐れる様子も無くガシガシやってます。
そんな姿を散文的に垂れ流そうって趣旨なんだけど駄文になってたらすまないのう。

いきなりアンニュイ?
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notojima120204179 posted by (C)カシワヤ

目線の先、何かが気になる?
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ドンゴロスくずでひと遊び。
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ぺたし。
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ぴたし。
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しんけん。
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まじまじ・・
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えい!
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やあ!
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ん~と・・
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notojima120204228 posted by (C)カシワヤ

考え中。
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notojima120204230 posted by (C)カシワヤ

そか。
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ちびうその立派なムギュ!
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にょろにょろ?
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notojima120204239 posted by (C)カシワヤ

きゅいぃ!
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notojima120204240 posted by (C)カシワヤ

ぴゃう!
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じゃ~ね~!
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notojima120204471 posted by (C)カシワヤ

ほら駄文だった・・
けどつづく。

ちびうそのはらわた のとじま水族館 20120204

こんばんは。

ウソもぐれの方々ならどこかの園館で必ず聞いたことがあるであろう
「カワウソの食事って意外と凶暴。」
「食べてる顔がとっても怖い!」などなど・・

何をおっしゃる兎さん!そんなら私と駆けくらべ。

命をいただいているのですから顔が凶暴になるのは当たり前です!
西洋人から見れば生魚を喰らう我々は野蛮人だし、ものすごい肉の塊にむしゃぶりつく西洋人はバーバリアンに見えるのが正しいのです!
ようは食事と言うのは生き死にの象徴なのです!

とかなんとか言っちゃって、も~タイヘン!(広川多一郎 談
てなわけでのとじま水族館からちびうその凶暴なる食事風景を喰らいやがれ!

がう~!
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くんかくんか・・
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notojima120204044 posted by (C)カシワヤ

はぐり!
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ぎゃーす!
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notojima120204050 posted by (C)カシワヤ

がつがつ・・
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notojima120204053 posted by (C)カシワヤ

うま~!
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notojima120204061 posted by (C)カシワヤ

くちゃくちゃ・・
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notojima120204063 posted by (C)カシワヤ

そろそろキャプションがつきてきたのでサイレントでお送りします。

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notojima120204070 posted by (C)カシワヤ

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notojima120204076 posted by (C)カシワヤ

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notojima120204105 posted by (C)カシワヤ

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notojima120204125 posted by (C)カシワヤ

どうです?ゴーカイジャーなんて目ではないほどの豪快な食いっぷり。
この極悪面もひっくるめてカワウソを愛せるのがウソもぐれ達なのですよ。

んで、ここで終わらせてしまうのはこのブログらしくありませんよね?ね!ね!!ね!!!

ちょいと色調整のいたずらで遊んでみましょう。
これぞスプラッター!これがちびうそのはらわただ!

ど~~~~~ん!
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notojima120204041s1 posted by (C)カシワヤ

おぶ ざ!
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notojima120204053s1 posted by (C)カシワヤ

でぇぇぇ~~~~~~~ど!!
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notojima120204061s1 posted by (C)カシワヤ

以上、ジョージ・カシワヤ・ロメ郎がお送りしました。
のとじま水族館の皆さんゴメンナサイ。

END(だけどつづく。

ちびうそ挑戦シリーズ のとじま水族館 20120204

おはようございますきゅい!
本日はこれから盛岡ウソもぐれに行くんだきゅい!
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notojima120204312 posted by (C)カシワヤ

いきなりちびうそから本日の予定をばらされてしまいました。

てなわけでとりいそぎのとじま水族館のちびうそ達の大人への登竜門あくなき挑戦シリーズとして垂れ流し。
シリーズと銘打っていますが次回があるかどうかはお慰み。まずは簡単なところから行ってみようかのう。

乳離れをしたちびうそ3頭が大人になる一歩はまずキーパーさんから直接ゴハンをもらうこと。
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notojima120204364 posted by (C)カシワヤ

きゅいきゅいっと直立して・・
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notojima120204375 posted by (C)カシワヤ

うま~くバランスをとり・・
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notojima120204376 posted by (C)カシワヤ

みごとキーパーさんから手渡しでゴハンをげっと!大変よく出来ました。
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notojima120204377 posted by (C)カシワヤ

お次の舞台はこちら、天空リバー水槽へ向かう倒木です。
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notojima120204836 posted by (C)カシワヤ

あこがれの天空リバー水槽へ向かうにはこの倒木を登り詰めなくてはなりません。

きゅきゅっと登って行こうとすると・・なにやら前方に黒い影。
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notojima120204180 posted by (C)カシワヤ

待ち構えていたのはヨツバ。
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notojima120204181 posted by (C)カシワヤ

まだまだ早いとばかりにちびうそを捕獲するヨツバ。
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notojima120204182 posted by (C)カシワヤ

2ラウンド目で早くも挫折か?がんばれちびうそ!

しか~し!こんなことでちびうそ達が大人への道を諦める訳がありません。
倒木ルートがムリならその直下、滝を直接登る手があ~りませんか! by チャーリー浜

鯉の滝登りならぬちびうその滝登り!
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notojima120204468 posted by (C)カシワヤ

どうみたって無理矢理すぎる最後の手段ですが、そこは恐れを知らぬちびうそ。

ぐぬぬぬ・・・もがくちびうそ。
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notojima120204467 posted by (C)カシワヤ

もろくも崩れさるちびうそ、哀れ滝壺の底・・
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notojima120204469 posted by (C)カシワヤ

がははははは・・・どうかな?カワウソの穴の非常な訓練は?

あれ?プロフェッサーカシワヤの突然の乱入ですか?
お呼びでないのは周知の事実のはずなのに奥面も無く登場した様ですがコチトラを始めドッチラケ。
さっさと退場してほしいものですね。

収拾がつかなくなってきたのでここらでちびうそ挑戦シリーズは一休み。
これでは次回もプロフェッサーカシワヤが出しゃばってきそうなのでこの辺でおいとましてもらいましょう。

ごめんくさい。

極寒の日本海水付け地獄カワウソの穴 のとじま水族館 20120204

カワウソの穴へようこそ諸君!
私がここの主プロフェッサーカシワヤだ!ふはははははは・・

いきなり意味不明な登場ですが冬の日本海はスパルタの海じゃ!

何が言いたいのかというとヨツバレベッカのちびうそ達の水泳訓練が真っ最中だったってこと・・
昨年11月3日文化の日に生まれたチビ共はすでに水付け段階を終え実戦訓練に入ってました。
まぁ丸3ヶ月だからもうすでに泳いじゃってる個体もいるんですけどね。
固いことは言いっこ無しでレッツ!スパルタじゃけぇ!

じゃぶん!
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notojima120204234 posted by (C)カシワヤ

荒波にのまれるちびうそ達。
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notojima120204235 posted by (C)カシワヤ

まるで遭難者?
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notojima120204236 posted by (C)カシワヤ

たすけてきゅい!
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notojima120204237 posted by (C)カシワヤ

すんでのところで助け舟。
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notojima120204238 posted by (C)カシワヤ

おらもおらも・・
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notojima120204243 posted by (C)カシワヤ

いつもながらむちゃくちゃな引き上げ方をされるちびうそ達。
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notojima120204245 posted by (C)カシワヤ

どうかな?我がカワウソの穴の厳しい訓練の様子は。
最後の写真は目の玉ひんむいて苦しがったおろうが!わははははは・・・

失礼しました。またプロフェッサー某の横やりが入りました。
這い上がろうとするちびうそ達を時に沈め時に引き上げつつヨツバレベッカの鬼コーチが暗躍していますね。
どちらかというとレベッカが沈め役ヨツバが引き上げ役てな感じでした。

キーパーさんに伺った話では子育て自体もヨツバが家事全般と見守りでレベッカが栄養補給とスパルタ係らしいです。
コツメカワウソは比較的オスがたいがいの面倒を見ていることが多いですね。

この厳しい訓練の果てに目指すは天空リバー水槽!
はてさてちびうそ達は到達出来るのか?

待て次回!がはははは・・・

うじゃっとちびうそ のとじま水族館 20120204

こんばんぴゃ!
仕事がたいそう忙しくて写真の整理が追いつかないなどと泣き言を書くはめになってるカシワヤでござい。

前回の水槽おさらいが済んだところでようやくカワウソの登場となるわけですがいきなり登場とはいきません。
てなわけでいっとう始めに顔を出してくれたのは渦中のカワウソ、ヨツバ。

にょろ~ん!
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notojima120204007 posted by (C)カシワヤ

やあヨツバ久しぶりじゃのう。おまえ父ちゃんになったんだって?

コチトラが話かけるとヨツバは誇らしげにふふ~ん!顔。
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notojima120204078 posted by (C)カシワヤ

ちびうそを生んだのはもちろんヨツバではなくてドイツ生まれの大食娘レベッカ。
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notojima120204116 posted by (C)カシワヤ

滝壺メイン水槽の中央にある切り株の上で辺りを見回しておりますが
今回のウソもぐれではちびうそ撮りに夢中になりすぎてヨツバレベッカの写真が皆目少ない状況です。
そこでお約束の一言「ゆるしてつかーさい。」

え?能書きはいいからはやくちびうそ写真をみせろって?
いやですよダンナ、おいしいものは最後にとっておくからこそおいしいんじゃないですか!
(たしか南房パラダイスで真逆のことを言っていた様な・・

しかしこんな時間に眠い目こすって垂れ流すのもきついのでそろそろいきますよ・・・

ちょろ~~~ん!
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notojima120204149 posted by (C)カシワヤ

で、でた~~~~~!
着陸困難で引き返しも覚悟したのとじまウソもぐれですが、ようやく念願かなってヨツバレベッカのチビ達を拝むことに成功。
人間長生きするもんですね。

1頭が出てしまえば後はなし崩し、ちびうそ~ん!とばかりにでるわでるわ・・(注:全部で3頭しかいません!
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notojima120204008 posted by (C)カシワヤ

ヨツバが寝床からひっぱり出したドンゴロスに興味津々。
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notojima120204001 posted by (C)カシワヤ

この真剣な目つきの悪さ!これがちびうそ特有の白目がちな目つきです。
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notojima120204002 posted by (C)カシワヤ

一生懸命ドンゴロスをしゃぶるちびうそ。
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notojima120204006 posted by (C)カシワヤ

ダブルおしゃぶりドンゴロス!
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notojima120204011 posted by (C)カシワヤ

んで、なし崩し的にバトル展開へ
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notojima120204012 posted by (C)カシワヤ

もう1頭が参加して火に油を注ぎます。
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notojima120204013 posted by (C)カシワヤ

しまいにゃ1頭を生け贄?に家族総出でわやくちゃやりだしました。
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notojima120204014 posted by (C)カシワヤ

うんうん、これでこそコツメカワウソ。でかしたヨツバ、お手柄レベッカ。

話に脂がのってきたところでつづくのだよ。ふっふっふ・・

予告 のとじま水族館 20120204-05

近日垂れ流し予定、のとじま水族館。

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notojima120205001 posted by (C)カシワヤ

横風注意の能登空港に降り立ってみれば冬の北陸荒れる日本海。
(注:七尾湾は内海なのでさほど荒れません。
ヨツバが父ちゃんになったと聞いては黙ってはおれません!

追記

雪のつもったイルカショープール。夏場とはちがった雰囲気を醸し出していますね。
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notojima120205006 posted by (C)カシワヤ

冬期は普段サブプールとしてつかっている屋内プールでイルカショーが行われます。
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notojima120205005 posted by (C)カシワヤ

さて肝心のカワウソ達はどうしているでしょう?
カワウソ水槽のある海の自然生態館へ入館してみましょう。

まず最初に目に飛び込んできたのはジャイアントケルプ水槽。
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notojima120205003 posted by (C)カシワヤ

その傍には大きな円筒水槽が目立つアザラシ万華鏡水槽。
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notojima120205004 posted by (C)カシワヤ

そしてヨツバとレベッカと3頭のちびうそのいるカワウソ水槽。
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notojima120205002 posted by (C)カシワヤ

のとじま水族館へやってきたのは約1年半ぶりなので、ここで水槽のおさらいをしておきましょう。

カワウソ水槽全体を左手から。
天井近くを渡す様に天空リバー水槽が印象的、中程には円柱上の水槽が併設されています。
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notojima120204837 posted by (C)カシワヤ

今度は右手から滝壺メイン水槽。
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notojima120204838 posted by (C)カシワヤ

滝壺メイン水槽をアップで。
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notojima120204833 posted by (C)カシワヤ

さらにアップ。
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notojima120204834 posted by (C)カシワヤ

メインからリバーへのアクセスは倒木にて滝をこえる様に橋渡し。
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notojima120204836 posted by (C)カシワヤ

メイン右手奥には前回無かった巣箱が鎮座。
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notojima120204835 posted by (C)カシワヤ

にょろ~んと顔を出しているのはどうやらヨツバの様です。
久しぶりだなぁヨツバ、父ちゃんになったんだって?おめでとう!

さてさて、いよいよちびうそ達とご対面です。
どんな仕草を見せてくれるのかお楽しみ。

ちなみにさかなクンの帽子。
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notojima120204839 posted by (C)カシワヤ

続く。

のとじま水族館 その6 ジンベイザメ 20100826

こんばんは。

「のとじまにはカワウソとゴマフアザラシしかいないのか?」
「ジンベイザメはいったいどうしたのか?」
と言った声がまたもやごく一部から聞こえてきたので、
今回のとじま水族館の写真はカワウソでもゴマフアザラシでもありません。

今回の写真は一般的に言って真打ち登場!
日本海側の水族館では初公開になる魚類、ジンベエザメ。
8月20日にオープンしたばかりの「ジンベエザメ館 青の世界」です。
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notojima100826176 posted by (C)カシワヤ

ジンベエザメの水槽は八角形をしており水族館入り口から直結しています。
入場してすぐ右手に巨大水槽をてらす青いライト群、
その直下にジンベエザメが悠々と遊泳する姿をおがめることが出来るのです。
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notojima100826177 posted by (C)カシワヤ

観客は水槽を右手に見ながら螺旋状の通路を緩やかに下って行き
さまざまな角度からジンベエザメを眺める仕組みになっています。
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notojima100826178 posted by (C)カシワヤ

遠くから眺めるも良し、間近で仰ぎ見るも良し。
こうやって目の前を通り過ぎて行くジンベイザメを堪能しましょう。
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notojima100826125 posted by (C)カシワヤ

先程まで円を描く様に回遊していたジンベエザメがなにやら水面に向けて上昇し始めました。
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notojima100826199 posted by (C)カシワヤ

おっと、ここでジンベエの食事ターイム!
巨体を垂直に立てて餌を豪快に飲み込み始めました。
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notojima100826212 posted by (C)カシワヤ

背中側の甚平模様とは対照的な白い腹、まるで一反木綿を彷彿とさせます。

むろんこの水槽にはジンベエのほかにも多種多様な回遊魚が飼育されており
カシワヤお気に入りのシュモクザメなんかもおり、
照明効果もあいまって我々を水底へ誘ってくれるのです。
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notojima100826258 posted by (C)カシワヤ

それにしてもこの水槽の周りはエアコンの効きがとても良く、絶好の納涼ポイントでもありました。
これぞ極楽、極楽。

のとじま水族館 その5 ゴマフアザラシ 20100826

こんばんは。

「のとじまにはカワウソしかいないのか?」「ジンベイザメはいったいどうしたのか?」
と言った声がごく一部から聞こえてきたので、今回のとじま水族館の写真はカワウソではありません。

今回の主役はゴマフアザラシ、アザラシ万華鏡と呼ばれる水槽です。
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notojima100826420 posted by (C)カシワヤ

こちらの水槽はカワウソと同じ建物の中にあり、ちょうど真向かいにあたります。
当然のごとく薄暗い室内にスポットライトが乱反射し、ここもかなり手強い水槽です。

特徴的な円柱水槽を別アングルから
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notojima100826499 posted by (C)カシワヤ

構造はそんなに複雑ではありませんが、お客さんの反応をみるとかなり効果的な水槽です。
こういったひと手間かけるだけで楽しさ倍増、つくづく旭山動物園の与えた影響の大きさを感じますね。

さっそくアザラシたちがお出迎え。
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notojima100826391 posted by (C)カシワヤ

アザラシたちはとても仲が良く、勢い余ってちゅ~なんて鼻をすりあわせたりもします。
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notojima100826429 posted by (C)カシワヤ

好奇心おう盛なアザラシたちは円柱水槽にちょくちょくやってきては
こうやってお客さんに愛嬌をふりまいて行くのです。

ま、たまにはお疲れモードで居眠りもしますがね。
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notojima100826479 posted by (C)カシワヤ

もちろん奥にあるメイン水槽では本来の姿、アザラシが縦横無尽に泳ぎまくっています。
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notojima100826417 posted by (C)カシワヤ

メインの水槽ではアクリルの島があり、その上で寝そべることも出来ます。
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notojima100826418 posted by (C)カシワヤ

おやぁ~!アクリル上のメスにラブコールですか?
アザラシに限らずこういうのは見ていてホント微笑ましいもんです。

しかしながらラブコールがエスカレートすると当然のことながら
動物本来の本能が前開となってモ~レツアタックとなる訳です。
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notojima100826431 posted by (C)カシワヤ

アザラシに限らずこういうのは見ていてホント!恥ずかしいもんです。

のとじま水族館 その4 コツメカワウソ 20100826

またもやカワウソネタです。

でも一応断っておきますがここはカワウソ専門ブログではありませんからね。
あくまでカシワヤが撮った写真を垂れ流すことを趣旨としたブログです。
じゃ、さっそくカワウソ写真をどうぞ。(おい!)

前回 水に落ちようがどうしようが一生懸命カリカリしていたヨツバ。
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notojima100826705 posted by (C)カシワヤ

そのまなざしの先にあるものとは?(だいたい想像つくと思いますが)

そう、ごはんを持ってきてくれるキーパーさんなのでした。
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notojima100826709 posted by (C)カシワヤ

ここでちょっとした面白いことが起こります。(ホントにちょっとしたことですが)
先程まであれほど大騒ぎしていたヨツバよりもこのレベッカの興奮ぶりです。

ごはんちょ~だい!
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notojima100826711 posted by (C)カシワヤ

ねえ、はやくちょ~だい!
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notojima100826710 posted by (C)カシワヤ

ちょ~だいってば!
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notojima100826719 posted by (C)カシワヤ

キーパーさんが水槽に入るや否や、その足にしがみつきモーレツアタックをかけるレベッカ。
ここはさすがのキーパーさんも女の武器をフルに使ったレベッカのお色気攻撃にメロメロです。
(なんか違う気がするが・・まぁいいか)

それにしてもつま先に上がり込んで足にすがりつきながらごはんをねだるレベッカに激萌え。
こんな可愛い嫁さんもらってヨツバ幸せ者だな。

まぁ、レベッカ本人は色気よりも食い気なので、お魚をもらってご機嫌状態です。
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notojima100826725 posted by (C)カシワヤ

食べ終えたレベッカの満足そうな仕草。
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notojima100826726 posted by (C)カシワヤ

そしてこの後も満腹になるまでキーパーさんの足にすがりつくのであった。
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notojima100826713 posted by (C)カシワヤ

ひょっとしてレベッカの食い意地は相当なもんではなかろうか?
こんな食費のかかる嫁さんもらってヨツバ大変だな・・。

のとじま水族館 その3 コツメカワウソ 20100826

のとじま写真を垂れ流すのも三回目。
まるでここにはカワウソしかいないんじゃないか?という誤解がでようとも、
性懲りも無くコツメカワウソの写真です。
せっかくジンベイザメがやってきたというのにご覧の有様、や~れやれだぜ。

今回はヨツバにスポットを当ててみましょう。
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notojima100826522 posted by (C)カシワヤ

市川のムツキや油壷のゴマがお笑い担当みたいなのに対して
立ち姿も凛々しいヨツバ、野性味を醸し出しております。
こうして見ると昔の人がカワウソをみて河童を想像したのもうなずけます。
「ぴゃ!」とは鳴かないけどね河童。

モデル立ちを決めていたヨツバですが、なにかを見つけた様です。
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notojima100826513 posted by (C)カシワヤ

つま先立ちになるやいなや、急にアクリルをカリカリしだすヨツバ。
注:コツメなんでいくらアクリルをかこうとも爪が引っかかることは無いのですが、
  ここでは演出上カリカリと擬音をつけさせていただきます。
  ほら、バラエティでも必要以上にうるさい擬音と字幕でうんざりした経験があるでしょ?
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notojima100826514 posted by (C)カシワヤ

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一生懸命かいてます。

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んで、どぼん!
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それでもめげずにカリカリ・・
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いい加減に誰か突っ込んでくれないかと振り向くヨツバであった。
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あ、やっぱりヨツバもお笑い担当でしたか。
血は争えないもんですね。

のとじま水族館 その2 コツメカワウソ 20100826

のとじま水族館の写真整理をさぼったあげく、土日の二日間で
市川・千葉・上野とカワウソ巡りをしたため足が棒の様に固くなってしまいました。
ああ、いてぇ・・。

唐突に話を進めますがこちらが今回の主人公、メイン水槽のヨツバとレベッカです。
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notojima100826827 posted by (C)カシワヤ

写真の質が悪いのは勘弁してつかぁさい。

てはじめにヨツバ。
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ヨツバは2004年生まれなので、2006年生まれの市川のムツキや油壷のゴマよりも兄貴になるのかな?
このへんはちょっとうろおぼえ。間違ってたらゴメンナサイ。

んで、こちらがレベッカ。
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縦横無尽に走り泳ぎまくる二頭を現場で識別するのはかなり大変でした。
今回撮った写真でそれぞれの特徴が解りやすいものを載っけてみましょう。
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ヨツバの体色はレベッカより薄めの茶色、目が大きくしっぽの先が丸い。
さらには白い毛と茶色の毛の境がわりとはっきりしている。
それに対してレベッカは焦げ茶色で目はヨツバより小振りでかわいらしく、しっぽの先が尖っている。
さらに相違点をつけくわえるなら、頭のへこみ具合と指先のピンクと茶色の度合いですかね。
現場では全然気づけなかったけど・・。

泳ぐ二頭。
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notojima100826531 posted by (C)カシワヤ

ターンを決めるレベッカ。
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石で遊ぶヨツバ。
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な~に?
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最後に仲良く餌待ちしてる二頭。
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さえない写真ですまないが、のとじまのカワウソ写真にもう少しつきあってください。

のとじま水族館 その1 コツメカワウソ 20100826

そういやぁもう9月なんですね。(その割には暑ちいけど)
というわけで約束のとおりにのとじま水族館の写真を垂れ流して行きましょう。

まずはこちらがコツメカワウソを展示飼育している水槽の全景です。
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notojima100826502 posted by (C)カシワヤ

むかって右側がメイン水槽、そして左側に橋を架けた様になっているのがリバー水槽です。
メイン水槽は滝壺をリバー水槽はその名の通り川の流れをイメージした造りになっています。

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notojima100826505 posted by (C)カシワヤ

水槽を別アングルから、天井はホリゾントになっており時間の経過とともに昼・夕暮れ・夜を繰り返します。
これがくせ者で写真を撮っている間に周りがどんどん暗くなって行ったりする訳ですよ。
ただでさえすばしっこいカワウソを撮るのにISO感度を上げ気味で設定しているのに
館内が暗くなるとともにさらに上乗せせねばならず、今回ISO3600なんて
いままで一度も使ったことの無い感度で撮影しました。
おかげで写真には暗部ノイズが出まくってしまい、はっきり言って人に見せるのがはばかれる写真です。

ま、カワウソが見れて楽しかったと言えば楽しかったので、良しとしましょう。

こちらがメイン水槽の中の様子。
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notojima100826528 posted by (C)カシワヤ

滝壺とその淵には古木の切り株をもした偽木が配置されています。
斜めにかかる偽木は隣のリバー水槽へと続いています。
早速だれかがトットコ走り回ってますね。これは海遊館生まれのオス、ヨツバです。
ヨツバは市川のムツキや油壺のゴマと血縁にあたる個体です。
ここでドイツ生まれのメス、レベッカと一緒に暮らしています。

そして隣のリバー水槽はというと・・
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notojima100826529 posted by (C)カシワヤ

リバー水槽には偽木が一本あるだけのアクリル水槽です。
しいてあげるならリバー水槽には自然の川で言うところの深みにあたる円柱水槽が付属しています。
ただ今回訪れた際にかなり多くの時間をカワウソ水槽に費やしましたが、
この円柱水槽へカワウソが潜ってくるのを見ることが出来ませんでした。
ここで飼育されているのはメスのイブキとオスのカツオという個体です。
ただ残念なことにこの流れを通して見上げるアングルでは個体識別が難しく、
どちらがイブキでどちらがカツオなのか判断に苦しみます。

てなわけで、リバーをすいすいっと進むコヤツもいったいどちらなのかしらん?
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notojima100826590 posted by (C)カシワヤ

おそらくはイブキだとは思うのですが、こうやって泳ぐカワウソの腹側を眺めいるのも乙ってもんです。
よく見ると頭上の偽木にまるでモズのはやにえのごとくくつろぐもう一個体の姿が見えますね。

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notojima100826611 posted by (C)カシワヤ

しばらくすると二頭とも仲良くはやにえ状態・・でなくてお昼寝タイムとなりました。
後から写真をまじまじ見ると右のちょっと大きめの個体がカツオで、左の小振りな個体がイブキだと思います。

こうやっていろいろな角度から水槽を眺めていると、もうお気づきだとおもいますが・・
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notojima100826587 posted by (C)カシワヤ

メインとリバーの間にはアクリルの壁があり、両方のペアが行き来することは出来ない様になっています。
当然のごとく餌やりも別々に行い、リバー水槽の場合はキーパーさんが上からアクリルの蓋をあけ、
アクリルに負担をかけない様に足場の木材を渡してから中へ降り立つのでした。
ちょっと大変そう。

一方メインの水槽ではこれぞカワウソの本領発揮
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notojima100826589 posted by (C)カシワヤ

滝壺を模した水槽の中を縦横無尽に泳ぎまくる姿が楽しめます。
次回からはこちらのヨツバとレベッカを中心に進めて行きましょう。

のとじま水族館 予告 20100826

日本海側の水族館にジンベイザメがやってきた。
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notojima100826001 posted by (C)カシワヤ

近日アップ予定。

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