Home > 2011年05月

2011年05月 Archive

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

おはようチロル 恩賜上野動物園 20110528

こんばんは。

台風と梅雨前線のおかげでせっかくの土日が雨雨雨・・。
それでもめげずにゴアテックスのカッパで完全装備でチロルとドナウに会ってきましたよ。
あぁ、寒かった。

トートツですがドナウのしっぽ。
ueno110528006
ueno110528006 posted by (C)カシワヤ

オスらしくぶっとくたくましいしっぽですが、かわいらしくもありますw

ドナウのアップ。キョロンとした目が特徴的。
ueno110528007
ueno110528007 posted by (C)カシワヤ

ユーラシアカワウソの頭は水の抵抗をあまり受けない様に独特の流線型をしています。
例えるなら新型新幹線E5系はやぶさの様です。(そこまで面長じゃないけど

しばらくするとドナウは鼻をひく突かせ落ち着かなくなりました。
ueno110528009
ueno110528009 posted by (C)カシワヤ

「オイシイモノノニオイガスル」

そんなこんなでゴハンの時間。
ueno110528010
ueno110528010 posted by (C)カシワヤ

ueno110528012
ueno110528012 posted by (C)カシワヤ

ueno110528013
ueno110528013 posted by (C)カシワヤ

鯵うま~~~!

ところで肝心のチロルは何処にいるのでしょう?
けっして広いとは言えないカワウソ舎の中を見渡してみると・・

闇に光る目。
ueno110528008
ueno110528008 posted by (C)カシワヤ

でた!やっとチロルに会えた。
カワウソ舎一番奥の大木を模した寝床の隙間からお待たせの登場です。
ueno110528014
ueno110528014 posted by (C)カシワヤ

やっぱり寝ていましたか、これぞ眠り姫チロル。
アクアマリンでは起きてる姿をついぞ見たことが無かったのですが、ここ上野でその姿を見ることになろうとはホント夢にも思いませんでした。
「おはようチロル、また会えたね。」

その時アミンとミオは? 恩賜上野動物園 20110305_0528 

コンニチハ。
台風と梅雨前線で大雨なう、いかがお過ごしでしょうか?
こんな天気ですが夕方から飲み会に出席というたわけた予定のカシワヤでござい。でも本当に心配なのは月曜朝の通勤なのですがね・・。台風早くあっち行け!

避難展示中のユーラシアカワウソ、チロルとドナウはひとまずおいておき、コツメカワウソのアミンとミオの日常を垂れ流します。

手始めにツーショット。左:アミン(オス 右:ミオ(メス
ueno110305038
ueno110305038 posted by (C)カシワヤ

アミンは正面から見ると黒豆の様な目が特徴的。
ueno110305051
ueno110305051 posted by (C)カシワヤ

ミオは何と言っても自由奔放すぎるヒゲ。
ueno110305074
ueno110305074 posted by (C)カシワヤ

ミオのワイルドさかげんは予備知識の無い状態で見るとオスメス逆だと思ってしまうほどです。事実コチトラもそうだと思いました。(オレだけ?

とはいえ2頭はラブラブ全開なのでどっちがどっちでもおかまい無し。(おい!
ueno110305028
ueno110305028 posted by (C)カシワヤ

ミオは小柄な体に対して手足がやや太いのでスタンディングポーズの安定感はグンバツ(死語 です。
ueno110305006
ueno110305006 posted by (C)カシワヤ

ホントこのまま大道芸人の様にジャグリングしてしまうのではないかと思うほど。ちょっとジャグリングの秘訣を伺ってみましょう。

オレ「スミマセ~ン!」
ミオ「まいど!」
ueno110305079
ueno110305079 posted by (C)カシワヤ

オレ「チョット、オハナシ、ヨロシイデスカ」
ミオ「なんでっしゃろ?」
ueno110305080
ueno110305080 posted by (C)カシワヤ

オレ「アナタハ、カミヲ、シンジ・・」
ミオ「ふむふむ・・」
ueno110305081
ueno110305081 posted by (C)カシワヤ

ミオ「ほなら、さいなら!」
ueno110305082
ueno110305082 posted by (C)カシワヤ

オレ「チョト、マッテ、クダサ~イ!」

聞き方が悪かったのでしょうか?早々に行ってしまいました。

一方、アミンはと言うと比較的つきあいの良い方らしく放飼場角のガラス面にちょくちょく出てきてくれます。
ueno110305132
ueno110305132 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!
ueno110305126
ueno110305126 posted by (C)カシワヤ

ぴゃああああぁぁ~~!
ueno110305127
ueno110305127 posted by (C)カシワヤ

しかも今日はさっき行ってしまったミオの代わりにジャグってくれました。
ueno110305117
ueno110305117 posted by (C)カシワヤ

ueno110305118
ueno110305118 posted by (C)カシワヤ

ジャグると言うよりは小石をガラスに押し付けてるだけの様な気がしますが、まぁいいでしょう。

それにしても気になるのは2頭のジュニア誕生はまだかと言うことです。こちらはアミンに聞いてみましょう。

オレ「チョト、イイデスカ~?」
アミン「あに?」
ueno110528003
ueno110528003 posted by (C)カシワヤ

オレ「アナタハ、カミヲ、シンジ・・」
アミン「ちょっと野暮用なんで、後にしてると助かるきゅい!」

そう言うとアミンはミオのおしりの匂いを嗅ぎだして・・
ueno110528002
ueno110528002 posted by (C)カシワヤ

あれよと言う間にむふふタイム突入です。
ueno110528001
ueno110528001 posted by (C)カシワヤ

こりゃ~期待しちまいますぜダンナ!

上野ユーラシアといえば? 恩賜上野動物園 20090227

こんばんは。
今回の垂れ流しは今アクアマリンから避難してきているユーラシアカワウソで注目を浴びている恩賜上野動物園の写真です。とはいえタイトルをご覧になっていただけると解ると思いますが、2009年の写真です。つまり、ユーラシアカワウソと言ってもチロルとドナウではなく、コチトラにとって上野のユーラシアカワウソと言えばミーとマーなのです。

こちらが上野ユーラシアのミー。
ueno090227013
ueno090227013 posted by (C)カシワヤ

金網の隙間に突っ込んだむぎゅ!かげんがとってもラブリー。

そしてペアのマー。
ueno090227009
ueno090227009 posted by (C)カシワヤ

残念ながら右目が白内障?になってしまったのですが、それでも元気いっぱいでした。

写真を撮っているコチトラに向かってモーレツ!アピールの2頭。
ueno090227002
ueno090227002 posted by (C)カシワヤ

かぶりつきで「み~み~」鳴いて何かを訴えています。
ueno090227006
ueno090227006 posted by (C)カシワヤ

コチトラ写真なんか撮ってる場合じゃありません、今すぐにでもカメラを放り出してミーとマーをモフりたい衝動に駆られます。うお~!かんべんしてくれ~!

実はこの時の状況は本日(20110528)の様に雨のそぼ降る肌寒い日、お客さんは動物園全体を見渡しても数えるほどで、ここユーラシアカワウソ舎にはコチトラ以外の客がいなかったのです。しかもこの時午後のごはんタイムのためキーパーさんが来ていなくては行けない時間だったのですが、肝心のキーパーさんがまだ来ていません。

つまりはおなかを空かせたミーとマーは目の前にいる唯一の人間、コチトラに向かっておねだり攻撃を絶賛実施中だったのです。あぁ、この幸せな時間がずっと続いてくれれば良いのですが、このままではミーとマーが空腹に耐えかねてばったんキュ~!(死語 してしまいます。

お~い、キーパーさんや~?
呼んでみた訳ではありませんが、そうこうしている内にようやくキーパーさん登場。

飛び出すカワウソ、アクリルプールでごはんをねだるミー。
ueno090227029
ueno090227029 posted by (C)カシワヤ

おいしい鯵をもらってご満悦。
ueno090227033
ueno090227033 posted by (C)カシワヤ

ユーラシアの食事風景はコツメに比べてなかなか凶暴ですw

続いてマーがアクリルパイプをやってきましたよ。
ueno090227037
ueno090227037 posted by (C)カシワヤ

泳ぎの達者なマーはアクリルプールをくるくると回転しながら泳ぎまくり。
ueno090227040
ueno090227040 posted by (C)カシワヤ

キーパーさんが投げ込んだ鯵をめがけてダイブ!
ueno090227054
ueno090227054 posted by (C)カシワヤ

マーは一度に複数の鯵をくわえて豪快にごはんをいただいていました。
ueno090227046
ueno090227046 posted by (C)カシワヤ

話はここまで。

ご存知の様に現在この場所ではこのミーとマーを見ることは出来ません。この後ミーは体調を崩し検査入院、その間にマーは生まれ故郷である白浜へ帰ってしまいました。一頭で暮らすことになったミーはしばらくこの場所でお客さんを楽しませてくれていたのですが、再び入院となりました。しばらくしてミーは無事退院、ついこの間までアナグマ夫妻とヤモメのハクビシンと混合展示されていました。

そして先日24日、この場所はアクアマリンふくしまから避難中のチロルとドナウの展示が始まったばかり。
チロルとドナウは元気そうでなにより、ほっと一安心。

現在ミーはバックヤードで隠居中。
おそらく今後ミーに会うことはかなわないと思いますが、ミーいつまでも元気でいてください。

アクアマリンからの使者チロルとドナウ 恩賜上野動物園 20110524

おはようございます。
仕事が長引いてこんな時間に垂れ流しをするはめになってしまいました。どうのこうの言っても始まらないので本題に入ります。

先の震災で被害を被ったアクアマリンふくしまで飼育されていたユーラシアカワウソのチロルとドナウがここ恩賜上野動物園に避難してきてしばらく経ちました。そして5月24日より一般公開が始まったのです。ついこの間までまさかチロルとドナウに東京で会うことが出来るなんて考えもしませんでした。
ueno110524004
ueno110524004 posted by (C)カシワヤ

公開場所はここ、かつてユーラシアカワウソのマーとミーが飼育されていた旧正門前のカワウソ舎です。
ueno110524002
ueno110524002 posted by (C)カシワヤ

この放飼場はマーが白浜へ帰った後しばらくの間ミーとアナグマ夫婦とやもめのハクビシンが混合展示されていましたが、今回チロルとドナウを公開するにあたって再度カワウソ舎へと衣替えされました。

24日AMはあいにくの雨、しかも前日も深夜まで仕事をしていたため開園時には間に合わせることが出来ませんでした。動物園でのカワウソの行動パターンを考えると開園を逃したのはかなり致命的な予感はしていたのですが、やはり的中。朝ご飯を食べた形跡があるのみで、チロルとドナウの姿は見当たりません。
ueno110524007
ueno110524007 posted by (C)カシワヤ

朝飯後の昼寝に入ってしまった様ですね。予想通りの展開に「あたしって、ほんとばか」
仕方が無いので上野で飼育されているもう1種のカワウソ、コツメカワウソのアミンとミオの様子見にいいて来ましょう。

ところがぎっちょん。ありゃりゃ?
ueno110524011
ueno110524011 posted by (C)カシワヤ

こちらの状況も同じ様です。さすがはカワウソどうし、生活リズムがおんなじとは恐れ入谷の鬼子母神。でもここは入谷じゃないけどね・・。でも展示窓の左隅に見慣れないパネルがありますね。これはもしやと思い、実態を確かめにコツメ放飼場の側面へ回ってみました。

あぁ~!やっぱり。
ueno110524010
ueno110524010 posted by (C)カシワヤ

ueno110524012
ueno110524012 posted by (C)カシワヤ

かつてホワイトボードに手書きで書かれていた(しかも消えかかっていた)コツメ紹介ボードは姿を消し、代わりに可愛らしいイラストの紹介パネルが貼られていました。ミオのヒゲがもっと自由奔放じゃないかとか、アミンはもっとスレンダーじゃないかとか、イラストはイメージですとの断りを入れないとPL法にひっかかるんじゃないかとよけいな気を回したくなりますが、かわいいから許して候です。

おっと、また話が外れ始めた様なので、初志貫徹!ユーラシアカワウソのところに戻ってみましょう。

ueno110524013
ueno110524013 posted by (C)カシワヤ

そこには震災で避難してきたカワウソの取材陣が取材に訪れていました。
様子を伺っていると取材の方々もなかなか姿を見せないチロルとドナウにちょっと困惑している様です。こればかりはしょうがないですね。

コチトラも姿を見たいのは山々、放飼場内を組まなく探しているとあること気づきました。
こ、これはもしや・・しっぽ?
ueno110524017
ueno110524017 posted by (C)カシワヤ

そうです、上野のユーラシアカワウソ放飼場中央には飛び出せカワウソアクリルプールへの入り口である鉄箱が鎮座しているのですが、その真下に波紋が確認できました。
ueno110524015
ueno110524015 posted by (C)カシワヤ

波紋の見える角度へ移動してみましょう。
す・る・と・・。
ueno110524020
ueno110524020 posted by (C)カシワヤ

でた~!この「くろムギュ」こそアクアマリンで見たユーラシアのもの。
ueno110524018
ueno110524018 posted by (C)カシワヤ

「くろムギュ」がやや薄めなのと目の大きさからするとドナウか?
ueno110524019
ueno110524019 posted by (C)カシワヤ

やっとお目にかかることが出来ました。昨年末にアクアマリンでコンニチハしてから実に半年ぶりのドナウとの再開です。

しばらくするとドナウはゆっくりと泳ぎ始めました。
ueno110524028
ueno110524028 posted by (C)カシワヤ

水面から顔を半分出して辺りをうかがうドナウ。そのキョロンとした目が印象的です。
ueno110524037
ueno110524037 posted by (C)カシワヤ

ueno110524038
ueno110524038 posted by (C)カシワヤ

ueno110524041
ueno110524041 posted by (C)カシワヤ

まるでカエルの様に見えますねドナウ。懐かしさと可笑しさとこんなところでの再会と・・いろいろなおもいがこみ上げてきます。

ueno110524054
ueno110524054 posted by (C)カシワヤ

ueno110524055
ueno110524055 posted by (C)カシワヤ

そうこうしている内にタイムアップ。結局この日はチロルには会えずじまいでしたが、もう仕事場へ行かねばならない時間となってしまいました。

チロルドナウ共に上野の新しい環境に慣れて早くこのアクリルにやってくる姿を拝みたいもです。
ueno110524008
ueno110524008 posted by (C)カシワヤ

天候とタイミングと目の細かい金網に阻まれ、決して満足できる様な写真ではありませんが、今回チロルとドナウに会えたことを素直に喜びたいと思います。そしていつか必ず、アクアマリンでのみたびの再会を約束し仕事場へと向かったのでした。

んじゃ、おやすみ~。

ういんくメンフクロウのケンちゃん 掛川花鳥園 20110514

こんばんは。
本日は時間がないので垂れ流す写真も1枚こっきりです。あぁ、ねむてぇ。

掛川花鳥園の売りのひとつとして飼育フクロウの多さ、これ定説です。
フクロウだけで約30種が飼育されており、ふれあいゾーンではかぶりつきで拝み倒せます。
また有料ですが記念撮影を撮ることだって出来ます。今回せっかくの来訪なので、都合3回も記念撮影しちまいました。(ミーハー

コチトラの目当てはこちら、メンフクロウのケンちゃん。
kakegawa110514090
kakegawa110514090 posted by (C)カシワヤ

名前はケンちゃんですが、れっきとした女の子。
カメラを向けたらウインクしてくれましたよ(まぁ、瞬きですが・・

フクロウ類はふわふわと膨らんだ羽毛のわりには細く軽い体をしており、後頭部は人差し指がズボッと入ってしまうくらいスカスカです。フクロウ独特の顔つきは人間で言えば耳介の役割をしており、集音に大きく貢献しているのです。顔面で集められた音は羽毛に隠れた耳へ集り、小動物の行動音を聞き逃しません。
一般的に頭部に羽角(耳の様にはねている羽毛)があるものをミミズク(ズク)と言い、羽角が無いものをフクロウと呼んでいますが、種が違っている訳ではありません。あくまで見た目の差なので、イルカとクジラの差のようなものです。(ちょっと違うか?

まぁ、そんなところですが最後に一言
フクロウかわいいよ、フクロウ。

またもや続く。

課長!花鳥園ですぞ。 掛川花鳥園 20110514

こんばんは~!

ようやく掛川花鳥園の写真を垂れ流しますよ、奇特にも待っていてくれた方々には感謝しますぜ。
とはいえ今回はジャブ中のジャブ、伝説の右フックまではもうちょっと待っていてくださいね。

仕事以外で静岡に訪れたのって下田へ流星群を見に行った以来だから、かれこれうん年ぶりかな?もしかしたら十年以上かも?でも仕事では数年置きに行っているので、なじみが無い訳じゃないんですがね。

JR掛川駅南口を出てえっちらほ、東名高速のガードをくぐりパチンコ屋の駐車場を突っ切ると、出ましたこれが花咲き、鳥が舞い、頭に糞が落ちてくる掛川花鳥園。
kakegawa110514300
kakegawa110514300 posted by (C)カシワヤ

北口の掛川城が観光名所なのでか、ご覧の様に時代がかった門構え。ちなみに掛川城にはかけにゃんなるゆるキャラねこがいるとかいないとか・・・(ウソをはくな!ウソを!
まじめな話を続けますと花鳥園はこの掛川を始め神戸や富士に兄弟園を持つ由緒正しき花鳥園です。ま、出張先から近いからって理由なんだけどね・・もとい!本当の目的はこれだ。

こちらはアフリカオオコノハズクのリリ。
kakegawa110514251
kakegawa110514251 posted by (C)カシワヤ

フクロウかわいいよ、フクロウ。

リリは今日も元気にモギリ場で仕事に励んで・・?
kakegawa110514252
kakegawa110514252 posted by (C)カシワヤ

あれれ?寝てるじゃん!さすがはフクロウ、伊達に夜行性じゃね~よな。そんなフクロウに日中業務を強いる人間ってヤツぁ・・(自分を棚に上げるな~!

ま、細かいことはおいといて・・(てんてん多いよ
早速入館、烈&豪!
モギリ場をくぐり、土産物屋を横目で見まして進むこと30秒ほど、自動扉の向うに広がっていたのは右に水鳥達の池、そして左にはケープペンギンの遊泳池です。
kakegawa110514332
kakegawa110514332 posted by (C)カシワヤ

kakegawa110514331
kakegawa110514331 posted by (C)カシワヤ

や~いきなりこれです、この鳥だったら何でもいい様な無国籍ぶり。しかも武家屋敷風に水鳥達はともかくとして、ケープペンギンですよ奥様。
そういえば大分の水族館うみたまごのマゼランペンギンの個体名が「みつくに」だったり「助さん」「格さん」だったり、はては雌2羽が「由美」と「かおる」だったりするのといい勝負です。
おっと、話がまたずれ出してしまったが、けっしてこの無国籍ぶり嫌いじゃありません。むしろ好き!

さらにもう一枚の自動扉の向うには・・
kakegawa110514330
kakegawa110514330 posted by (C)カシワヤ

や~花鳥園の花たるゆえん、フードコートの天井いっぱいに花花花!
ここでは軽食コーナーと本格的なバイキングコーナーがありまして、小腹~鱈腹までのニーズに応えてくれます。そういえばメニューに鳥や鶏を使ったメニューは無かったと思います。(うろおぼえ ソコントコロは非常に良心的ですね。

ここは園内の約2/3が大きな温室になっており文字通り花と鳥の楽園です。
kakegawa110514322
kakegawa110514322 posted by (C)カシワヤ

kakegawa110514323
kakegawa110514323 posted by (C)カシワヤ

kakegawa110514325
kakegawa110514325 posted by (C)カシワヤ

kakegawa110514326
kakegawa110514326 posted by (C)カシワヤ

kakegawa110514327
kakegawa110514327 posted by (C)カシワヤ

kakegawa110514317
kakegawa110514317 posted by (C)カシワヤ

温室内は鳥の種類ごとに大きくブロック分けがなされており、各ブロックには鳥の餌カップ1コに付き100円が配置されていました。料金支払いシステムはまんま野菜直売場の様、100円を脇の貯金箱に入れるだけ。つくづく日本人は信用商売なんだな~と感慨に耽ります。

さてさて今回ここまで、次回いよいよ伝説の左アッパーが炸裂するぞ!
(たしか右フックだったと思うが・・ま、いいや。

つづく。

多摩カワウソ、ねむねむ。 多摩動物公園 20110504

こんばんは。
いきなりですが、掛川花鳥園の写真は次回へ持ち越しです。
でも必ずアップしますから待っていてください。
フクロウかわいいよ、フクロウ。

とりいそぎ多摩動物公園コツメカワウソのゴンタ一家の垂れ流しに一区切り付けとくとしましょう。
カワウソはよく食べ、よく遊び、よく寝る動物の代表格です。前回のじゃぐじゃぐカワウソのバックで幸せそうな顔して寝ていた個体を見ればそれが解ると思います。
tama110504546
tama110504546 posted by (C)カシワヤ

寝顔が楽しそう。おいしいお魚の夢でも見ているのでしょうか?
tama110504547
tama110504547 posted by (C)カシワヤ

木々の皮を一生懸命剥いていた個体も、いつの間にやら寝入ってしまった様です。
tama110504681
tama110504681 posted by (C)カシワヤ

tama110504826
tama110504826 posted by (C)カシワヤ

どうやらゴンタ一家総出でねむねむタイムに突入した様ですね。

こちらの個体は・・むむむ、空飛ぶ夢でも見ているのか?
tama110504829
tama110504829 posted by (C)カシワヤ

どうやら偽岩とガラスのちょっとした隙間にはまり込んで寝ている様です。
tama110504830
tama110504830 posted by (C)カシワヤ

正面に回ってみましょうか・・。
tama110504848
tama110504848 posted by (C)カシワヤ

よ!
tama110504832
tama110504832 posted by (C)カシワヤ

は!
tama110504847
tama110504847 posted by (C)カシワヤ

何踊ってんの?獺音頭とかありましたっけ?
猫踊りなんて言葉を聞いたことはありますが、獺踊りは聞いたことがありません。

ガラスをはさんだこちら側にはコチトラを含め当然のごとくお客さんがわんさかいるのですが・・
tama110504867
tama110504867 posted by (C)カシワヤ

他の個体が獺団子になったり木の上で微動だにしないのに対してこの個体の寝相の悪さは天下一品!どんどん隙間にはまり込んで行ってますwしかもこんな至近距離で携帯カメラばしゃばしゃ撮られてるのにたいしたもんです。
tama110504887
tama110504887 posted by (C)カシワヤ

ちなみにカワウソのふぐりのあっぷ。
tama110504899
tama110504899 posted by (C)カシワヤ

無防備にもほどがあるってもんですw

ビー玉じゃぐじゃぐ 多摩動物公園 20110504

こんばんは。
掛川花鳥園の写真整理がおざなりになっている状況なので、多摩動物公園の続きでごまかそうかと画策。
つか、さっさと寝りゃいいのに「あたしってほんとばか。」

話を本題に戻して多摩動物公園コツメカワウソ、ゴンタ一家の様子です。
多摩では以前垂れ流したぶらぶら棒の他に黄色いガス管やビー玉が放飼場のそこらに転がっており、それがコツメカワウソ達の良い遊び道具になっています。
今回はビー玉でじゃぐる一頭をピックアップ、キャプション短めでれっつらごー!

まずは四つ足で抱えてきゅい!
tama110504482
tama110504482 posted by (C)カシワヤ

よく見るとビー玉と白い小石のダブルじゃぐりんぐです。
tama110504483
tama110504483 posted by (C)カシワヤ

欲張って二つ同時にじゃぐるカワウソ。
tama110504484
tama110504484 posted by (C)カシワヤ

けっこう涼しい顔して高度なテクニック。
tama110504485
tama110504485 posted by (C)カシワヤ

tama110504486
tama110504486 posted by (C)カシワヤ

tama110504487
tama110504487 posted by (C)カシワヤ

tama110504488
tama110504488 posted by (C)カシワヤ

背後で寝ているカワウソにのけぞって、こんぴゃ!
tama110504489
tama110504489 posted by (C)カシワヤ

後ろで寝ているカワウソの幸せそうな顔ったら・・

これくらい朝飯前だぴゃ!とへへ~ん顔(ちなみにホントは朝飯後です。
tama110504490
tama110504490 posted by (C)カシワヤ

ぶらぶら棒、ガス管、ビー玉とカワウソ達はよく遊びます。
食べて、遊んだあとはやっぱりおねむタイムです。
そんなわけで続くんだぴゃ!

予告 掛川花鳥園 20110514

近日公開、はるばる来たぜ遠州掛川。

花咲き!鳥が舞い!頭に糞が落ちてくる!
これぞ掛川花鳥園の醍醐味だ。
kakegawa110514001
kakegawa110514001 posted by (C)カシワヤ

フクロウかわいいよ、フクロウ。

房州無宿?旅獺ムツキ 市川市動植物園 20110501

コンバンハとオハヨウゴザイマスの間くらいかな?

市川市動植物園は隔週で通うほどのお気に入り動物園だったりする。
そのわりにはここんところ垂れ流し回数が少ないなぁと思ったあなた!それは言わない約束よお父さん。
あ、そうそう。ちょうど5月発行の年パスがカワウソだったので新規購入してきたところだよ。
え、写真はないのかって?それは・・以下略。

この日のムツキは枯れ葉くわえて登場。(春なのに・・
ichikawa110501034
ichikawa110501034 posted by (C)カシワヤ

楊枝じゃないけど斜にくわえた様はまるで木枯し紋次郎?
ichikawa110501035
ichikawa110501035 posted by (C)カシワヤ

何時にも増して上機嫌なムツキ。
足の向くまま気の向くままの旅烏ならぬ旅獺?
ichikawa110501036
ichikawa110501036 posted by (C)カシワヤ

いつもおちゃらけたイメージがあるムツキですが、なかなかどうして!
こうやってうま~く撮るとちょっといい男じゃないかえ?これで旅籠女郎にモテモテだ。
ichikawa110501037
ichikawa110501037 posted by (C)カシワヤ

そういえばムツキ、またオメデタなんだってな!
今度は2頭のちびうそが生まれて良かったな!

あっしにゃぁかかわり合いの無いことで・・
ichikawa110501033
ichikawa110501033 posted by (C)カシワヤ

ニヒル?にキメタつもりのムツキですが、にじみ出るお笑い要素は隠しきれないようで・・
君は木枯し紋次郎というよりあんかけの時次郎がお似合いだよ!
by てなもんや三度笠

カワウソベジタリアン? 多摩動物公園 20110504

こんにちは。

休日ですが天気のおもわしくない日は写真撮りはすっぱりとあきらめて、博物館やプラネタリウムに行くのが有意義ってもんですかね。今日は葛飾区郷土と天文の博物館でまったりしてきました。いや~ここのプラネはオリジナル番組ですごいよ。

話をカワウソに戻して多摩ゴンタ一家の続きです。

多摩カワウソ放飼場も新緑の季節を迎え、植えられている木々もやわらかな新芽や葉っぱが芽吹き、目に優しく映ります。
tama110504477
tama110504477 posted by (C)カシワヤ

ですがカワウソ達にとっちゃそんな新緑も目の保養ではなく、勝手に湧いてきたオモチャとしか映ってない様です。

がう~~~!
tama110504456
tama110504456 posted by (C)カシワヤ

むき、
tama110504457
tama110504457 posted by (C)カシワヤ

むきむき・・
tama110504458
tama110504458 posted by (C)カシワヤ

う~ん、
tama110504459
tama110504459 posted by (C)カシワヤ

めりめり、
tama110504460
tama110504460 posted by (C)カシワヤ

むけた~~!
tama110504461
tama110504461 posted by (C)カシワヤ

あぐあぐ・・
tama110504462
tama110504462 posted by (C)カシワヤ

やっぱり食うんかい!

オモチャと言えば前回の続き、ぶらぶら棒は?

え~~と、
tama110504408
tama110504408 posted by (C)カシワヤ

う~~んと・・
tama110504407
tama110504407 posted by (C)カシワヤ

カツラ!
tama110504405
tama110504405 posted by (C)カシワヤ

きゅきゅいっと続く。

カワウソぶらぶら節 多摩動物公園 20110504

こんばんは。

本日は国立近代美術館で催されている岡本太郎展なんぞ見てきたために足が棒になっちまったカシワヤでござい。

写真整理が中途半端ではありますが、そろそろ多摩動物公園のコツメカワウソ、ゴンタ一家の垂れ流しを始めたいと思います。ここ多摩のコツメカワウソ放飼場は狭いながらもいろんな遊び道具が仕掛けられており、特に中央にぶら下がる伐採した木の枝は去年11月に生まれたちびうそ5頭の格好のオモチャになっています。
tama110504713
tama110504713 posted by (C)カシワヤ

ちびうそ達はこのぶらぶら棒に戯れついたり噛み付いたりで大騒ぎ、かわるがわるちょっかいを出し続けるもんだから、どれがどのちびうそなのか判別している暇がありません。迷ってみても始まりません、ここは純粋にちびうそ達のぶらぶらごっこを楽しむことにしましょう。
tama110504697
tama110504697 posted by (C)カシワヤ

tama110504698
tama110504698 posted by (C)カシワヤ

tama110504699
tama110504699 posted by (C)カシワヤ

tama110504700
tama110504700 posted by (C)カシワヤ

tama110504702
tama110504702 posted by (C)カシワヤ

tama110504703
tama110504703 posted by (C)カシワヤ

tama110504705
tama110504705 posted by (C)カシワヤ

tama110504706
tama110504706 posted by (C)カシワヤ

tama110504707
tama110504707 posted by (C)カシワヤ

きゅいっと!
tama110504712
tama110504712 posted by (C)カシワヤ

去年11月生まれの5頭の中で唯一判別できるのは、この鼻に判子を押した様にピンクになっている個体だけですかねぇ。

今度は2頭がかりでぶらぶら。
tama110504693
tama110504693 posted by (C)カシワヤ

tama110504696
tama110504696 posted by (C)カシワヤ

tama110504708
tama110504708 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!
tama110504710
tama110504710 posted by (C)カシワヤ

う~ん、やっぱりこの判子は目立ちますね。
オチも無く続く。

カワウソ枝ひっぱってガジガジ 多摩動物公園 20110504

おはようございます。

多摩の写真整理が終わるまでこちらで時間稼ぎ。


じゃ、またね。

カワウソ、葉っぱっぱ~!るんぱっぱ~! 千葉市動物公園 20110501

こんばんは。

今日は多摩動物公園へウソ撮りに出かけてきましたよ。
何も調べずに行ったもんだからついてみてからあまりの人混みに絶句・・毎年みどりの日は無料公開日だったのですね。

てな訳なのだが、千葉市動物公園ポンタ一家の続きだよ。
え、多摩ゴンタ一家の写真じゃないのかって?いやですよ旦那!写真整理が出来てる訳ないじゃないですか。
導入文と内容のクイチガイなんてこのブログでは当たり前なことなんですから、そこんとこ夜露死苦!

千葉市動物公園コツメカワウソ放飼場にはドジョウ以外にもいろんな葉っぱが落っこちてくるのですよ、これがまた。
んで、好奇心おう盛なコツメが放っとく訳ありませんよね?今日の垂れ流しはそんな様子を手抜き感たっぷりでどうじょ。

葉っぱっぱ~!
chibashi110501126
chibashi110501126 posted by (C)カシワヤ

るんぱっぱ~!
chibashi110501127
chibashi110501127 posted by (C)カシワヤ

きゅいっとポーズ。
chibashi110501128
chibashi110501128 posted by (C)カシワヤ

いないいない・・
chibashi110501130
chibashi110501130 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!
chibashi110501131
chibashi110501131 posted by (C)カシワヤ

もしゃむしゃ・・
chibashi110501132
chibashi110501132 posted by (C)カシワヤ

あれもこれも集めて、
chibashi110501133
chibashi110501133 posted by (C)カシワヤ

くわえて、
chibashi110501134
chibashi110501134 posted by (C)カシワヤ

何故ここに持ってくる?
chibashi110501135
chibashi110501135 posted by (C)カシワヤ

てってけて~でシツレイシマシタ!
chibashi110501149
chibashi110501149 posted by (C)カシワヤ

おしまい。

ぴーえす
家鴨窯さんがコチトラの写真を参考にステキな焼き物をつくってくれたんだが~!
陶芸でここまで再現できることにびつくり!特に水にぬれた時の毛の感じがいかしてるが~!




奇跡のカワウソドジョウダイブ! 千葉市動物公園 20110501

こんばんは、膨大な量の写真整理に頭が痛いカシワヤでござい。

先日約半年ぶりに千葉市動物公園のコツメカワウソ、ポンタ一家を眺めに行きました。
そういえば千葉市のカワウソを垂れ流すのって初めてじゃないか?などと、まさら気づいては見たけれど・・

最初に断っておくことがひとつあります。
ウソ撮りとしてまったく恥ずかしいのですが、千葉市の個体識別がぜんぜん出来ていません!(えっへん!
流れで写真をアップして行くうちにどっかで個体が入れ違ったりしているかもしれませんが、いつもの様に気にしない様に。

すっきりしたところで垂れ流して行きましょうかね。

千葉市のコツメカワウソ放飼場は午後一時半になると天からドジョウが降ってくる奇跡の放飼場です。
この日も奇跡を待ちわびたカワウソとお客さんがぎょうさん詰めかけていました。
そして奇跡の瞬間・・作業服を着た神様が天から降りてこずに地べたを歩いて登場。
コツメの神様はコンクリ壁をよじ登りスタンバイ。なかなか庶民的な神様ですがとても二枚目です。
神様が手に持った青い魔法のポリバケツを傾けると、あ~ら不思議!ドジョウが湧いて出てくるじゃあ~りませんか。
ありがたやありがたや。(まえふり長いなぁ。

え?奇跡の瞬間は写真に撮ってないのかって?ちっちっちっ、いけねぁな。
奇跡ってもんは写真なんかじゃ伝わらないからこそ奇跡なんだぜ。
その目で奇跡を見たくば千葉市動物公園へレッツごー!だ。

話を元に戻しますが、天の恵みが降ってきたコツメプールではありがたいドジョウをゲットすべく、ポンタ一家は大騒ぎ!
chibashi110501012
chibashi110501012 posted by (C)カシワヤ

そりゃ今夜はパーティーさ!(まだ昼だけど

ドジョウゲット~!
chibashi110501014
chibashi110501014 posted by (C)カシワヤ

あぐあぐ。
chibashi110501013
chibashi110501013 posted by (C)カシワヤ

もういっちょ~!
chibashi110501015
chibashi110501015 posted by (C)カシワヤ

えいやっと!
chibashi110501017
chibashi110501017 posted by (C)カシワヤ

カワウソ達のダイブする姿は何度見ても惚れ惚れしますね。
普段おちゃらけてるか眠りこけてるコツメカワウソですが、この瞬間は俊敏なハンターへ様変わり。
そういえばガンバとカワウソの冒険の一節に飛び込む瞬間のカワウソをほめたたえるくだりがあった気がするのですが、なにせ読んだのは小学校の図書館なもんで、定かではありません。

またいただき~!
chibashi110501023
chibashi110501023 posted by (C)カシワヤ

うにゃうにゃ。
chibashi110501024
chibashi110501024 posted by (C)カシワヤ

よく肥えたドジョウが旨そう。神様、私めに柳川鍋と日本酒をお願いします。
昼飯ヌキで写真撮ってるものですから幻覚が現れてもおかしくない状況です。

ま、ポンタ一家にはコチトラの腹具合はどうでもいいことなので、さっさともういっちょな感じです。
chibashi110501025
chibashi110501025 posted by (C)カシワヤ

にぎゃにぎゃ。
chibashi110501027
chibashi110501027 posted by (C)カシワヤ

うま~!
chibashi110501028
chibashi110501028 posted by (C)カシワヤ

あ、ちなみに上二枚の写真はピーでしょうか?ねえkittoさん。
ちなみに千葉市動物公園のポンタ一家については一番のオーソリティーあにまるカメラでどうぞ。

そうこうしている間に奇跡のドジョウタイムがおわってカワウソ達は落ち着きを取り戻しつつあります。

あ~いい湯だったね。
chibashi110501003
chibashi110501003 posted by (C)カシワヤ

なんか勘違いしている様ですが、奇跡も温泉も幸せになること請け合いなので、まぁいいか。

食後のクネゴロタイムになだれ込むポンタ一家。
chibashi110501009
chibashi110501009 posted by (C)カシワヤ

全員集合かと思われましたが、ひいふうみぃよ・・二頭たりない様ですね。

ところで千葉市動物公園といえば直立二足歩行することで有名なレッサーパンダ風太で有名なところです。
レッサーパンダ舎の増改築も終わり立派な獣舎と放飼場が出来ていました。
chibashi110501010
chibashi110501010 posted by (C)カシワヤ

ちなみに奇跡ってもんは滅多に起きないから奇跡なのでありますが、ここ千葉市ではわりとちょくちょく起きている様です。「奇跡は起きます。起こしてみせます!」
コツメカワウソの二つ隣、ビーバーさんのところに現れた神様はたくさんの切り株を出してくれた様ですね。
chibashi110501011
chibashi110501011 posted by (C)カシワヤ

こりゃ、噛みごたえがあるってもんだ!
しかもビーバーさんのところに現れた神様は受胎告知までしてったようで、先月末にかわいいチビーバーが生まれた様ですよ。
めでたいめでたい!

今年も生まれたぴゃ! 市川市動植物園 20110501

こんばんぴゃ!

今日はうれしいお知らせだぴゃ!ムツキ家に2度目のおめでたできゅい!
生まれたのは2頭、性別はまだ未確認、ナナは元気だぴゃ!

ichikawa110501001
ichikawa110501001 posted by (C)カシワヤ

時期がくれば勝手にうろちょろし始めるから、静かに見守ってほしいんだきゅい!

ありがとうサツキ 恩賜上野動物園 20051126

あめですねぇ。

先月16日に恩賜上野動物園のカバ、サツキが亡くなるという知らせが入ってきました。
とても永きに渡り西園でアルファ波をまいてくれていたサツキ、どうぞやすらかに。

サツキ(たぶん左・・
ueno051126006
ueno051126006 posted by (C)カシワヤ

そうしているうちに多摩ではボルネオオランウータンのモリーも亡くなってしまいました。
サツキやモリーの様なご長寿動物が亡くなるのは寂しいと同時に
その施設の歴史が変わってしまったような気がしてなりません。

お手軽トト写真? アクア・トトぎふ 20110211~12

おはようございます。

2月に訪問したアクア・トトぎふなんですが、
あいかわらずカワウソまみれな写真しか垂れ流してないもんで(除くメコンオオナマズ
今回ぎふにはカワウソ以外もいるぞ!といった感じでアップ。
順不動でいってまえ~。

で、いきなりこれ・・
aquatotto110211021
aquatotto110211021 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110211024
aquatotto110211024 posted by (C)カシワヤ

びっくりナガラ。
aquatotto110211054
aquatotto110211054 posted by (C)カシワヤ

アンニュイ、いやアンキュイ?
aquatotto110211074
aquatotto110211074 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!
aquatotto110211101
aquatotto110211101 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110211108
aquatotto110211108 posted by (C)カシワヤ

ナカヨシコヨシ。
aquatotto110211222
aquatotto110211222 posted by (C)カシワヤ

いや、失礼つかまつった。
これを載せないとこのブログらしくないと思うので、

雪とカピバラ
自然界で実際にあった時は地球もさよならでチュ~。
aquatotto110211114
aquatotto110211114 posted by (C)カシワヤ

そういえばカピバラはネズミですがチュ~って鳴きませんね(無言・・

アクア・トトには両生類もいっぱいだ。たまらん!
aquatotto110211177
aquatotto110211177 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110211179
aquatotto110211179 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110211182
aquatotto110211182 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110211184
aquatotto110211184 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110211192
aquatotto110211192 posted by (C)カシワヤ

なんだかんだ言って肝心の魚写真がなかなかみつからないが、
こんな感じでどや?
aquatotto110211209
aquatotto110211209 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110211211
aquatotto110211211 posted by (C)カシワヤ

カピバラは魚ではありません。
aquatotto110211215
aquatotto110211215 posted by (C)カシワヤ

油断してると魚写真がおろそかになってくる・・
aquatotto110212021
aquatotto110212021 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110212094
aquatotto110212094 posted by (C)カシワヤ

あまりにも奇麗だったテナガエビ。
とってもおててがブルー。
aquatotto110212105
aquatotto110212105 posted by (C)カシワヤ

尾びれの長いフグ、アクリルにチュウ!
aquatotto110212112
aquatotto110212112 posted by (C)カシワヤ

aquatotto110212115
aquatotto110212115 posted by (C)カシワヤ

最後はまじめにピラルクー。
aquatotto110212119
aquatotto110212119 posted by (C)カシワヤ

淡水魚だけでこれだけ堪能できる水族館、また行きますぞ!

Index of all entries

Home > 2011年05月

タグクラウド
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。