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2011年07月 Archive

ホッキョクグマ柔道一直線 円山動物園 20110705

こんばんは。

円山動物園25日生まれ絶賛垂れ流し中の「写真の埋立地、もしくはカワウソ沼」へようこそ。

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mauyama110705087 posted by (C)カシワヤ

こんなにぷりち~なお尻の主、25日生まれですが、実は凄い必殺技の持ち主なのです。つーわけで今回の垂れ流しは柔道一直線と題してキャプション少なめで爆発だ~!(注:柔道一直線と爆発五郎は別の番組です。

堀の底でポリタンク相手に格闘中。
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mauyama110705131 posted by (C)カシワヤ

どうみても格闘しているように見えないと言うそこのアナタ!想像力の欠如は人生の半分を損している様なものです。この際気になるあの子のスカートの中でも想像(妄想? して人生バラ色街道まっしぐらはいかがっすか?

さあ、いよいよ大技に突入・・
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こっから重心を後ろにとって・・
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きまった~~~!巴投げ! え、巴投げの何処が必殺技かって?
ちっちっちっいけねぇなぁ。(久々のフレーズw 影丸のバックドロップ投げとか期待してたんならとんだお門違いだぜ。柔道ってヤツはスポーツじゃないんだ。「道」の名が示すように生き方そのものなんだよ。勝ち負けだけじゃねぇ、正々堂々と闘った相手には尊敬の念を示すもんなんだぜ。

ほら、いきなりツッコミなんか入れるもんだからマイトガイアキラ先生に怒られてしまったでしょうが。

ご覧なさい25日生まれだって投げ飛ばしたポリタンクをいたわる気持ちを忘れたりはしていません。
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mauyama110705144 posted by (C)カシワヤ

ポリタンクを起こしてあげて・・
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mauyama110705145 posted by (C)カシワヤ

右見て・・
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mauyama110705146 posted by (C)カシワヤ

いたわりの言葉をかけ・・
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とどめ~~~~!!!!!
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mauyama110705148 posted by (C)カシワヤ

ときおり子供ってとってもザンコク・・。

25日生まれのホッキョクグマ 円山動物園 20110705

こんばんは、市川市動植物園から只今帰還。

さてと円山動物園の続きはお待ちかねのホッキョクグマ。
昨年末に生まれたララの一人娘、現在名無しの25日生まれちゃんの垂れ流しです。
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mauyama110705130 posted by (C)カシワヤ

円山動物園ホッキョクグマの協賛企業であるCOOPさっぽろのキャラもきちんとホッキョクグマ。
耳がCとPで顔がOということで桶?(Oがひとつたりないけど。

生まれて半年以上経っているので、もうおてんば盛りのお年頃。
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mauyama110705054 posted by (C)カシワヤ

これから堀の下へ遊びに出かけますよ。
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mauyama110705060 posted by (C)カシワヤ

階段だってへっちゃら。
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mauyama110705063 posted by (C)カシワヤ

けれどもララは心配で仕方がない様子、止めはしませんがゆっくりと後を付いて行きます。
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mauyama110705067 posted by (C)カシワヤ

堀の下にはポリタンクやブイなどのオモチャがいっぱい。
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ごろごろ・・
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mauyama110705071 posted by (C)カシワヤ

追いかけてきたララとタイヤ越しにいないいないばぁ!
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mauyama110705101 posted by (C)カシワヤ

頭隠してナントヤラ、突き出したお尻がぷりち~!カワイイ盛りです。
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mauyama110705104 posted by (C)カシワヤ

優しいお母さんララの甘噛み。微笑ましい光景が続きます。
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目の前を横切るパイプによりかかって・・
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mauyama110705117 posted by (C)カシワヤ

う~~~ん・・
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えいやっと!
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mauyama110705119 posted by (C)カシワヤ

規則正しく並んだ後ろ足の肉球、べりべりぷりち~!でした。
可愛いので続きます。

暗闇にうごめく影 円山動物園 20110705

おはようございます。

今日の垂れ流しはカワウソではア・リ・マ・セ・ン! ヌメヌメでカサカサでキュ~トな奴らの登場です。
はいぃ!こちらをご覧下さい。
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mauyama110705002 posted by (C)カシワヤ

で、いきなりこれかい? いや、このセンス好きだけど・・。
「笹が好き!」
ぜひ三船敏郎さんに行ってほしい台詞ですね。菅原文太さんでも可。

まじめに来ましょう。本日からようやっと円山動物園のターン!
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mauyama110705001 posted by (C)カシワヤ

しょっぱなは今年の春にオープンした爬虫類・両生類館です。
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mauyama110705003 posted by (C)カシワヤ

ま、円山の目的の半分はここにあったと言っても過言ではないでしょう。

ちなみに頭痛薬のバファリンの半分は優しさで出来ているのはCMなどで周知の事実ですが、そのバファリンのパクリ?ネームを持つ頭痛薬バッサニン(知らねー!!)の半分はバファリンで出来ていると言う噂が(コチトラの中で)絶えません。つまりはバッサニンの1/4は優しさで出来ているわけですが、のこり1/2は何で出来ているのでしょうか?
おもいっきり外した感がありますが、新右衛門さん気にしない気にしない!

なにはともあれ早速館内へレッツらGo!
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mauyama110705004 posted by (C)カシワヤ

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mauyama110705008 posted by (C)カシワヤ

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mauyama110705009 posted by (C)カシワヤ

早速これです!ガビアルモドキとニシアフリカコガタワニだったかな?
むき出しの歯がいかにもクロコダイル科、カッコイイ!

キャプション省略でどんどん行きましょう。
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mauyama110705039 posted by (C)カシワヤ

いやあぁぁ~~!すんばらしい!
この環境再現の高さ、覗き込んでいるとあちらの世界へ引き込まれそうになります。

ほら、そこ!めんどくさがってネームプレート撮ってこなかったからそれぞれの名前が解らなくなってるんだろ?とかツッコミはNGですよ!

そんなことはどうあれ、館内は暗く水槽内は明るく雰囲気バッチグー!(死語 です。
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mauyama110705019 posted by (C)カシワヤ

建物自体はそれほど大きくありませんがこだわり抜いて作られたと思われるこの爬虫類・両生類館、水槽内のみならず環境配慮はこんなところにも。
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mauyama110705043 posted by (C)カシワヤ

館内には研究施設も覗ける場所がありまして、この感じ作り手としてはしてやったりと言ったところでしょうか?
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mauyama110705048 posted by (C)カシワヤ

円山続きます。

ぷかぷかドナウ アクアマリンふくしま 20110717

おはようございます。

アクアマリンふくしまドナウが続きます。ふくしまへ帰還したドナウは以前にも増していろいろな表情を見せてくれるようになりました。すなわち、見飽きないのです。てなわけで垂れ流し開始。

スケキヨ遊びに興じるドナウ。
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fukushima110717397 posted by (C)カシワヤ

ドナウもドイツで「犬神家の一族」を観ていたのでしょうか?

くだらない話はさておき、ユーラシアはこのように鼻面で水底を引っ掻き回したり石をよけたりしながら餌を探す行動をとります。コツメが手先を使って捕食行動をとるのと対照的ですね。

そんなドナウですが、館内を一回りして戻ってくると・・
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fukushima110717353 posted by (C)カシワヤ

ぷかぷか死んでますw

水中から除いてみると・・
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fukushima110717355 posted by (C)カシワヤ

おもいっきり脱力w これは完全に寝てますね。
アクアマリンふくしまの復興日記でもへんなクセとして写真はありませんがエントリーされています。(奇しくもコチトラが訪問した同日エントリー

どうやらドナウは上野の環境(水深が浅く水流がない)でこのぷかぷかお昼寝タイムを覚えてきた様です。上野では飛び出すカワウソ水槽への入口鉄箱の下で良くじっとしていましたが、あれはあの下で寝てたんだと推測。

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ueno110524015 posted by (C)カシワヤ

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ueno110524017 posted by (C)カシワヤ

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ueno110703031 posted by (C)カシワヤ

ところがどっこい、アクアマリンは深くて流れもある水槽。そうこうしている内にドナウは流れに身を任せて漂流を始めました。
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fukushima110717422 posted by (C)カシワヤ

ついにアクリル間際へ漂着、これからはロビンソン・ドナウと呼んであげましょう。
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fukushima110717426 posted by (C)カシワヤ

横付けされたドナウのアップ、熟睡中。
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fukushima110717428 posted by (C)カシワヤ

その後も時の流れに身を任せ~なドナウ。
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fukushima110717430 posted by (C)カシワヤ

水中へ差し込む光がドナウを照らし、なにやら神々しい雰囲気。ドナウ神降臨・・
このままではドナウがあちらの世界へ旅立ってしまいそうなので現実世界へ引き戻してあげましょう。

はい、ドナウのふぐり!
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fukushima110717345 posted by (C)カシワヤ

あちゃ~!(死語

唐突におわじ。

ドナウさん鼻高々 アクアマリンふくしま 20110717

こんばんは。

アクアマリンふくしまに帰還してからのドナウさんは以前に比べアクリルかぶりつきが多くなっていました。
やはり上野での経験が彼を人間達に興味を持たせたとしか言えないと思います。(知ったか・・

ふたたびばびゅ~んとドナウさん急接近!
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fukushima110717477 posted by (C)カシワヤ

こんにちは僕はドナウだよ。(知ってます。
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fukushima110717305 posted by (C)カシワヤ

えっへん!(鼻の穴全開
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fukushima110717298 posted by (C)カシワヤ

ど~れどれ?今日のお客さんはと・・(きょろきょろ・・
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fukushima110717359 posted by (C)カシワヤ

おぉ、カワイコちゃん発見!(え!どこどこ?
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fukushima110717380 posted by (C)カシワヤ

なんでね!うっそ~!(カワウソだからうっそ~とはデーブさん並のクールギャグですね。
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fukushima110717468 posted by (C)カシワヤ

してやったつもりのドナウさん。鼻高々・・
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fukushima110717473 posted by (C)カシワヤ

大人になろうねドナウさん。(オレもか・・

コツメカワウソの絵 20110724

コンニチハ。

昨日市川市動植物園のムツキ一家を眺めながら描いたちびうそのラクガキです。
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kawauso110724001 posted by (C)カシワヤ

普段見慣れたカワウソ達もいざ描いてみるとむずかしくて・・
骨格知識も無いのでバランスも悪く後ろ足なんかムチャクチャな付き方しています。
誠にお恥ずかしい限りですが、みてやってください。

おわじ。

あんずがつれた。 かみね動物園 20110716

こんにちは。

かみね動物園のコツメカワウソは現在あんず1頭のみ、残念ながら遊び相手がいないのです。当然キーパーさんも気にかけておられまして、あんずのために手作りの遊び道具でストレス解消作戦を展開中。竹竿の先にオレンジのピンポン球をつけて猫じゃらしならぬウソじゃらし。

今回あんずがあまりにも可愛いので、キャプション省略でGo!
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kamine110716348 posted by (C)カシワヤ

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kamine110716371 posted by (C)カシワヤ

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kamine110716404 posted by (C)カシワヤ

あんず、釣れた~!

再開チロルとドナウ アクアマリンふくしま 20110717

こんにちは。
いよいよアクアマリンへ戻ったチロルとドナウの写真だよ。

しょっぱなからドナウばびゅ~ん!と登場。
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fukushima110717043 posted by (C)カシワヤ

さすがは環境水族館を名乗るアクアマリン、夏の日差しに水面がキラキラしてそこから差し込む光は水中のドナウを引き立てていました。ドナウも久々の深くて起伏のある水槽での泳ぎを堪能している様です。よかった。

一方チロルはと言うと・・
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fukushima110717460 posted by (C)カシワヤ

やっぱり寝てますw
でも寝てるだけじゃないんですよ。以前のチロルならこの距離で写真を撮っていようものなら、すぐに迷惑面をしてそっぽを向いてしまっていたのですが、今は違います。そう、もう何も怖くない!とばかりに寝続けます。(何が違うんだか?
チロルとドナウはアクリルで隔てられていない上野で人間達と言うものを学習した様です。(勝手な思い込み

そんなこんなでコチトラが勝手に思い考えているうちにチロルはお目覚め、朝の散歩に出かけます。
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fukushima110717096 posted by (C)カシワヤ

いってらっしゃ~い!いよいよチロルとドナウのツイン遊泳か?と期待して反対側に回りますと・・

何やらごそごそ怪しい影。
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fukushima110717048 posted by (C)カシワヤ

この影はどうやらドナウ。さっきまでチロルが寝ていた洞窟型寝床に侵入して行きました。寝床を独り占めしたかったのでしょうか?もしそうだったら鬼のいぬ間にナントやらとでも申しましょうか、ドナウこすい。

陸地を散歩中のチロルはさておき(だって写真撮れないんだもん
今一度洞窟寝床に戻ってみると・・やっぱり?
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fukushima110717014 posted by (C)カシワヤ

指先までのばしちゃってくつろぐドナウ、や~れやれだぜ。

でもそのまま寝入る様子はありません。しばらくすると寝床の隅に寄って水面を見つめ始めました。
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fukushima110717133 posted by (C)カシワヤ

アンニュイなドナウ、待ち人来らず?

そこへチロルが帰宅、出迎えるドナウ。
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fukushima110717082 posted by (C)カシワヤ

なるほど!そう言うことでしたか。
ドナウはチロルの帰宅を待ち伏せ、恋のびっくりお出迎え大作戦を実践していたのです。
「おかえりチロル、びっくりしたかい?」
「あなたってホントばか!」
こんなラブラブモード全開な会話がなされていたのかどうかは貞子定かではありませんが、ドナウがチロルの帰りを待っていたのは事実の様です。

上がろうとするチロルをドナウは優しくお出迎え。
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fukushima110717087 posted by (C)カシワヤ

なんか絵に描いた様なバカップルぶりにコチトラこそばゆくて蕁麻疹が出そうです。

蕁麻疹と言えば昔フィンガーファイブの曲でジェットマシーンといのがありまして、そのサビで歌われる「じぇっとまし~ん!」と言うくだりが「じんまし~ん!」に聞こえてしょうがなかったという軽い空耳があったのですが、どなたか覚えはありませんかね?(完全な余談

シャイな眠り姫のチロルは恥ずかしがって?「ばかね!」とばかりによけますが、そこは優しいドナウ。怒りもせずにチロルの頭に「ちゅ!」
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fukushima110717090 posted by (C)カシワヤ

いや~7ヶ月前に誰がこの様子を想像できたでしょうか?

なにはともあれ復活アクアマリン、再開チロルとドナウ。
めでたいから続く。

華麗なるあんず姫の・・ かみね動物園 20110716

おはようございます。
起き抜けで頭働いてません。

とーとつですが、華麗なるあんず姫のノロイ立ち。
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kamine110716060 posted by (C)カシワヤ

別名ノーガード立ちとも言いますが、どっちにしても古!

華麗なるバランス感覚。
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kamine110716061 posted by (C)カシワヤ

別名アマゾンライダー威嚇のぽーz・・(自粛

おっとっと・・
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kamine110716062 posted by (C)カシワヤ

しゅた!
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kamine110716063 posted by (C)カシワヤ

華麗なる凝視。
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kamine110716064 posted by (C)カシワヤ

毎度おなじみ華麗なる歯磨き。
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kamine110716110 posted by (C)カシワヤ

上の歯あぐあぐ。
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kamine110716111 posted by (C)カシワヤ

下の歯あうあう。
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kamine110716112 posted by (C)カシワヤ

奥歯もごもご。
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kamine110716113 posted by (C)カシワヤ

しゃっきり!
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kamine110716114 posted by (C)カシワヤ

あんず姫、肘の触毛長いな~。
つづく。

復活! アクアマリンふくしま 20110717

こんにちは。

震災から約4ヶ月、アクアマリンふくしま堂々の復活です。
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fukushima110717487 posted by (C)カシワヤ

再開2日目開館30分前の朝8時半に泉駅からタクシーぶっ飛ばして到着。
はやる気持ちを抑えきれずに正面の入り口へおもむくと・・聞こえてきました。懐かしい鳴き声が、
アクアマリンへ行ったことのある方ならご存知だと思いますが、入り口に立つと右上方は海獣達の飼育場にあたる場所。そこから時折セイウチ等の鳴き声が聞こえてくるのです。再開までの道のりを考えるとこれはちょっときますよホント。
奥から出ていらっしゃった職員(キーパーさん?)の方へ軽く挨拶。
「おめでとうございます!」の祝辞が自然に出てきました。

まだ完全ではないものの各施設に避難していた動物達が戻ってきました。
鴨川からタイヘイヨウセイウチ。
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fukushima110717185 posted by (C)カシワヤ

葛西からエトピリカ。
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fukushima110717190 posted by (C)カシワヤ

鴨川からはゴマフアザラシのくららと避難中に生まれたあらたな命、「きぼう」と名付けられた子。
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fukushima110717500 posted by (C)カシワヤ

復活したのは生き物だけじゃありません。
海・生命の進化コーナーの古代甲冑魚のモニュメント。
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fukushima110717488 posted by (C)カシワヤ

もちろんシーラカンスのホルマリン標本だってこのとおり。
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fukushima110717158 posted by (C)カシワヤ

しかも新しい元気も各地から送られてきていました。
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fukushima110717548 posted by (C)カシワヤ

とはいえ、まだアクアマリンの周りは瓦礫でいっぱい。港の各所には恐ろしい圧力で折れ曲がった建物がまだそのまま残されており、埠頭対岸にある観光物産センターのら・ら・ミュウは未だ再開のめどが立っていません。震災の爪痕は顕著に残っているのです。

そんな状況を忘れまいとあらたに設置されたのがこちら、
瓦礫を再利用して作られたイベント舞台、名付けて「がれき座」
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fukushima110717321 posted by (C)カシワヤ

復興へ向けた地域の方々の思いがつまったアクアマリンふくしまでした。




あれれ、なんか忘れてるぞ?



そうだ、カワウソ!
チロルとドナウに会いにきたんじゃないか!

てなわけで今回はこれで勘弁。
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fukushima110717220 posted by (C)カシワヤ

アクアマリンふくしまでかったユーラシアカワウソフィギュアをBIOBIOカッパの里に置いてぱしゃんこ!
なかなか雰囲気でてるでしょ?

つづく。

あんず、コウメ母さんの面影 かみね動物園 20110716

おはようございます。

昨夜帰宅後に更新しようと思ったらそのまま寝てしまいましたw
気を取り直してかみね動物園のコツメカワウソ、あんず姫の写真を垂れ流しますよ。
かみね動物園へ初めて訪れたのは去年の12月、それ以来約7ヶ月ぶりの訪問です。

なにはともあれかみねのあんず姫の登場です。
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kamine110716005 posted by (C)カシワヤ

いきなり仁王立ちつーか、ノロイ立ち!あんず姫の眼力にこちとらは会うなりたじたじです。
とはいえそこはコツメカワウソ、お気に入りの場所で昼下がりののんびりとした時間をすごします。

とってもよい天気だきゅい!
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kamine110716008 posted by (C)カシワヤ

夏の日差しを受けて空を見上げるあんず。

くんかくんか。
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kamine110716009 posted by (C)カシワヤ

あぐあぐ。
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kamine110716010 posted by (C)カシワヤ

お得意のあぐあぐも健在です。

おさかながいっぴき、おさかながにひき・・(ねむねむです。
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kamine110716012 posted by (C)カシワヤ

おや、おそらにおさかなが・・(いるわけありません。
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kamine110716013 posted by (C)カシワヤ

ふあああぁぁ~~!
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kamine110716015 posted by (C)カシワヤ

けだるい午後が続きますが、あんずは至ってマイペース。

浅く張られたプールに入り見上げるあんず。
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kamine110716025 posted by (C)カシワヤ

「あんず、コウメに似てきたな~。」
以前のあんずはちょっとぽっちゃりさんだったので、どちらかと言えば父親の大吉似?とか思っていたのですが、
すこしスレンダーになったあやめ、今年始めに亡くなった母親コウメの面影を彷彿とさせる面立ちになってきました。

こちらがコウメ母さんの写真。
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kamine101204056 posted by (C)カシワヤ

鼻の下上あたりの模様?こそ違えど、そこ以外はとってもコウメ母さんぽい。
カワウソ界の美人妻として名を馳せたコウメ、その面影があんずに見て取れたりするのはちょっとセンチメントでしょうかねぇ?
残念なことに今かみね動物園のコツメカワウソはあんず姫一人、コウメ、あやめと続けざまに亡くなったときは残ったあんずも食欲が落ちてしまった様ですが、幸いにも現在は回復傾向にある様です。

あんず姫は元気。あんずはコチトラの目の前で楽しそうに遊び回っています。
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kamine110716307 posted by (C)カシワヤ

つづく。

予告 アクアマリンふくしま 20110717

近日垂れ流し予定、アクアマリンふくしま。
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fukushima110717487 posted by (C)カシワヤ

震災から4ヶ月、僕らのアクアマリンが帰ってきた!
今回はマジメにアップするぞ!?

予告 かみね動物園 20110716

近日垂れ流し予定、日立市かみね動物園。
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kamine110716091 posted by (C)カシワヤ

さあ皆さん、あんず姫のお通りですよ!
つか、足だけじゃんかよ~!ケチ!

これが噂のリコ太郎 ノースサファリサッポロ 20110705

おはようございます。

三連休は日立市かみね動物園、アクアマリンふくしま、市川市動植物園とカワウソ三昧な日々を送り、やや疲れ気味のカシワヤでござい。
札幌~小樽~余市の垂れ流しも済んでいないところにさらに膨大な写真を撮ってきてしまった・・どうしよう。

とりあえずノースサファリサッポロの続き、いよいよ噂のリコ太郎の登場です。
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northsafari110705056 posted by (C)カシワヤ

どこからとも無く聞こえてきたちびっくちびっ子の声「志村~後ろ!後ろ~!」に誘われて振り返ればヤツがいた。カワウソクラスタの方々なら一度や二度では済まないほど何処かの園館で聞いたことがあるはず。超有名なコツメカワウソです。

名前の由来はご覧のとおり。
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northsafari110705077 posted by (C)カシワヤ

こちらが飼育場、一頭しかいないのが寂しい限りですがいろいろあるのでしょう。深くは追いますまい。
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northsafari110705079 posted by (C)カシワヤ

リコ太郎はブリーダー繁殖個体なので(たしか)泳げません。でもそこはカワウソ、水遊びくらいはお手の物。ばちゃばちゃと楽しげに遊んでいました。
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northsafari110705067 posted by (C)カシワヤ

濡れるとかなり情けない表情になってしまいますが、乾いた状態に戻るとちゃんと男前。
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northsafari110705169 posted by (C)カシワヤ

やや大きめで三角形の耳が特徴かな?

コツメカワウソコーナーの脇には100円で買えるエサのガチャガチャが装備。
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northsafari110705017 posted by (C)カシワヤ

前面アクリルの下に空いた穴からあげることが出来ます。
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northsafari110705167 posted by (C)カシワヤ

すっかりスタンバイOKなリコ太郎w

カプセルを見せるとくれくれ攻撃!
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northsafari110705085 posted by (C)カシワヤ

エサをあげながら片手撮りして行きましょう。
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northsafari110705095 posted by (C)カシワヤ

開園直後だったのでおなかが減っていたのでしょう、みるみるうちにエサが無くなっていきます。

まだ物欲しそうに見てますね。
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northsafari110705172 posted by (C)カシワヤ

それじゃ、もうひとつ。
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northsafari110705177 posted by (C)カシワヤ

あげるついでに指先をにぎにぎ。
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northsafari110705181 posted by (C)カシワヤ

さわったな~!
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ぴゃ!
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northsafari110705195 posted by (C)カシワヤ

エサが無くなっても手を出してくるリコ太郎、しばらくぷにぷにの指先を楽しんでいました。
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northsafari110705196 posted by (C)カシワヤ

ノースサファリサッポロは規模的にはそんなに大きな施設ではありません。札幌郊外の山の中にかなりランダムな動物達が暮らしており、動物園と言うよりも(行ったことは無いけれど)ムツゴロウ王国みたいな感じでした。また併設施設として数分歩いたところにフクロウとキタキツネの森もあります。入園時に共通券を買っておけば両方の施設に出入りOKです。

この日は午後から円山動物園へ行く予定なので、ちょっと足早になりましたがここでリコ太郎とお別れ。
この他にもフェレットやミニブタ、カピバラ、ビーバーなどがいますが、そちらの紹介はまたいずれかの機会に・・

バイバイ、リコ太郎。お嫁さんもらえると良いね。
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northsafari110705083 posted by (C)カシワヤ

ノースサファリだよ、全員集合! 20110705

こんばんは。

本日は早朝のスーパーひたちに乗車して復活のアクアマリンへ行く予定。
昼飯後は日立市かみね動物園へも訪問予定、いじでも寝ないでいってやる。

おたる水族館の続きは一休みして、ここでノースサファリサッポロのカワウソ、
リコ太郎の垂れ流しでひと呼吸入れましょう。

ノースサファリは札幌駅から南北線に乗って終着の真駒内駅で下車、
ここからはバスに乗り換えるのですが・・・時間がありません!わたしゃ忙しいのです。
この日の予定はノースサファリを皮切りに円山動物園、サンピアザ水族館の3箇所、
時は金なりなのでさっそくヘイ!タクシーです。

んで、やってきましたノースサファリサッポロ。
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northsafari110705001 posted by (C)カシワヤ

チケットを購入して入園するといきなりこれです。
まぁ、サファリと名がつく動物園ですから解らなくもないのですが・・
ちなみにこの白獅子の中に入ることが出来るのですが、中はどうなっていると思います?
実はハツカネズミの飼育コーナーになっているのです。
かなりカオスな始まり方をするのですが、コチトラの目的はカワウソ。ずずいっと進みましょう。

まず現れたのがペリカン。
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northsafari110705002 posted by (C)カシワヤ

まさか野良?つーくらい自由奔放にあちこちいます。

その横にはマーラとワラビーのコーナー。100円でエサを買って与えることが出来ます。ど~れどれ?
んで、マーラに襲われるの図。
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northsafari110705005 posted by (C)カシワヤ

マーラは積極的すぎるくらいゴハンのおねだり。後ろでちょこんと待ってるワラビーが可愛い。いや、マーラも可愛いっス。

このすぐ近くに池がありまして、なんとソコにいたのは・・
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northsafari110705010 posted by (C)カシワヤ

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northsafari110705016 posted by (C)カシワヤ

げえぇぇ~~!オットセイとゴマフアザラシ!
淡水の池にですよ、たんすい!これには腰を抜かしそうになりました。
聞き耳を立てていると定期的に塩水をスプレーしてpH値を調節しているらしいのです。
まずは一安心。

その後もトナカイに睨まれながら園の奥へと足を進めてみますが・・
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northsafari110705075 posted by (C)カシワヤ

おんや~~~?何処にもカワウソらしき表示がありません。
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northsafari110705080 posted by (C)カシワヤ

これはいったいどうしたことか?と途方に暮れていると・・

「しむら~!後ろ、後ろ~~~!」

何処からとも無くちびっ子達の大きな声が聞こえてきました。
そこでなにげに振り向いてみると・・

でた!でた!
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northsafari110705017 posted by (C)カシワヤ

やっとこさコツメカワウソのリコ太郎の獣舎へ到着です。
よかったよかった。

てなわけで、つづく。

カワウソ上陸!離れ小島水槽 おたる水族館 20110704

こんばんは。

仕事が詰まってしまい更新が滞っているカシワヤでござい。

おたる水族館の続きはいよいよコツメパイプから離れ小島水槽へカオルを先頭に浮上開始!
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otaru110704397 posted by (C)カシワヤ

にょろ~~ん、ぷっは~~!
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otaru110704222 posted by (C)カシワヤ

カオルに続いてダイも後を追う様に上陸。トテチトテ~~!
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otaru110704413 posted by (C)カシワヤ

さてはてどんな行動に出るでしょうか?と思ったら・・
「なんかさっきからしつこくまとわりついてる輩がいるぴゃ!」とばかりにいぶかしむ2頭。
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otaru110704166 posted by (C)カシワヤ

すっかり怪しい者あつかいされている様です。

気を取り直してもう一度離れ小島水槽の状況を確認しましょう。
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otaru110704036 posted by (C)カシワヤ

上からはコツメブリッジ、したからコツメパイプ。
そして右横をご覧下さい。しっかりと握手パイプが装備されています。
しかしながら普段は鍵付きの蓋が閉められており、ピッキング魔でもない限り握手することは出来ません。
まぁ、しいていうなら2重ロックでないだけ空き巣に優しいパイプですね。

このままカオルとダイに怪しまれたままでは引き下がれません。
なんとかコミュニケーションをとろうと考えた末・・
お~~い、ごはんだよ~~~!
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otaru110704329 posted by (C)カシワヤ

みえみえのウソッコ言葉と共にパイプあたりに手を差し伸べると、
あ~~ら不思議。

くれくれ!ごはんくれぴゃ!
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otaru110704360 posted by (C)カシワヤ

ごはんこないぴゃ?
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otaru110704361 posted by (C)カシワヤ

もしかしてだまされたきゅい?
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otaru110704362 posted by (C)カシワヤ

カワウソがつれたのは良かったのですが、ますます怪しまれた様です。
後悔後にたたず・・
皆さんは決して真似しちゃいけないきゅい!

つづく。

カワウソ中毒、ちびうそ生活 市川市動植物園 20110709

こんばんは。

本日上野ではチロルとドナウの最終公開日だったのですが、さすがにグロッキー。居眠りしている間に閉園時間になってしまうと言うていたらく。センセーすいません。
ですが市川市動植物園のちびうそ達は今週もチェックを怠りません。今の時期はあっという間に成長してしまうので目が離せないのです。とどのつまり市川発カワウソ中毒患者の出来上がりです。ここではまると上野、多摩はおろか、千葉、ズーラシアと梯子してでもカワウソが見たくなるので要注意です。そう言う人々をコチトラは良く知っています・・。

能書きはそこそこ?にしてすっかり一丁前になっているちびうそ達の様子を垂れ流して行きましょう。

白い石?もしかしたら貝かな?で遊ぶちびうそ。
はあはあ・・たまらん!
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ichikawa110709034 posted by (C)カシワヤ

おい、よこせよ~~。
やだよ~~!
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ichikawa110709035 posted by (C)カシワヤ

兄貴だろうがなんだろうが、一丁前に断ります。

市川名物カエデの根っ子も装備します。
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ichikawa110709038 posted by (C)カシワヤ

すっかり様になっているあたり一丁前です。
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ichikawa110709039 posted by (C)カシワヤ

そうこうしているとお昼飯の時間。

かりかり・・
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ichikawa110709056 posted by (C)カシワヤ

にひ!
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うまうま・・
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ichikawa110709062 posted by (C)カシワヤ

うひ!
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ichikawa110709064 posted by (C)カシワヤ

うま~~~い!
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ichikawa110709065 posted by (C)カシワヤ

いつのまにやら一丁前にカリカリ食えるだけの歯が生えてきています。

んぐんぐ・・
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ichikawa110709087 posted by (C)カシワヤ

ごっくん。
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ichikawa110709090 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!
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ichikawa110709091 posted by (C)カシワヤ

一丁前に食後の運動は水泳です。ものすごく自慢げ。
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ichikawa110709326 posted by (C)カシワヤ

こうして無意味な垂れ流しをしてにひ!ってしまうなどの症状が現れたら要注意、皆さんも中毒には気をつけてください。
さあ、おたるカワウソに戻りましょう。

起き抜けカワウソそれぞれできゅい! おたる水族館 20110704

こんちは。

おたる水族館カオルとダイの続きでキュイ!
天井近くを走るコツメブリッジで熟睡中の2頭、仲良く重なり合って寝ています。
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otaru110704076 posted by (C)カシワヤ

とても濃密な関係のように見えますがペアとなってからは日が浅く、ほんの数日前から同居が開始されたばかりです。
同居開始直後は不慣れなダイがカオルの後を追うようについて回り、ペアと言うよりも親子の関係に近い行動をとっていたそうです。
ですがソコはオスのダイ。ここ数日は多少カオルをリードする様な仕草を見せるようになってきたとのこと、これからが楽しみなペアです。

寝ぼけ眼ですが長い睡眠からようやくお目覚め?
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otaru110704030 posted by (C)カシワヤ

起きたと思ったらあっという間にそれぞれの行動に移るのがコツメカワウソ。
ダイはしばらくこちらを見下ろしながら眺めつつ行動開始。
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otaru110704159 posted by (C)カシワヤ

カオルが離れ小島水槽を伺っている間にダイはあっという間にメイン水槽に移り、お気に入りのドンゴロスハンモックでくつろぎ始めました。
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otaru110704145 posted by (C)カシワヤ

ダイはカオルをほっておいて勝手にハンモックにゆられてご満悦、レディの相手よりも自分の遊びに夢中。
ついこの間までサンピアザ水族館で家族と一緒に暮らしていたダイはまだ子供っぽいのかもしれません。

一方カオルはブリッジをダイとは反対方向の離れ小島水槽へ。
傾斜したブリッジ出口で滑り落ちないように慎重にふんばって行きますが・・
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otaru110704163 posted by (C)カシワヤ

コツメと言えどもこの傾斜ではちょいと怖いのでしょうか?
にっちもさっちもいかなくなって、あっという間に今度はダイのいるメイン水槽へ戻ってきてしまいました。

メイン水槽の倒木裏に落ち着いたカオル。
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otaru110704127 posted by (C)カシワヤ

カオルはメスですがなかなか男前な個体です。

今度はプールに入ってぷかぷか。
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otaru110704139 posted by (C)カシワヤ

何かを気にするように慎重にあたりを伺っています。
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otaru110704152 posted by (C)カシワヤ

その直後、急速潜行したカオルは今度はコツメパイプへとつながるアクリルボックスへ
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otaru110704144 posted by (C)カシワヤ

そしてついにパイプ内をドルフィンキックで移動開始。
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otaru110704157 posted by (C)カシワヤ

目指すは離れ小島水槽ですが、うそ撮り泣かせ三連発水槽はどうなっているのでしょう?
つづくんだきゅい!

ちびうそ梅雨明け初泳ぎだきゅい! 市川市動植物園 20110709

おはようございます。

昨日は梅雨明けと共に蝉が鳴き出してきて、お前ら何処で梅雨明け宣言聞いたんだよ?な日でした。
なんだかんだ言って自然の力って不思議ですよね。

夏の日差しを避けるように桟橋に落ちる木陰でくつろぐムツキ一家。
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ichikawa110709001 posted by (C)カシワヤ

おや、メスのちびうそかな?すっかりしゃんとした凛々しい立ち姿でですね。
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ichikawa110709002 posted by (C)カシワヤ

ここ市川も梅雨明けと共に気温がぐんぐん上がり、ちびうそ達の本格的なプール開きを迎えましたよ。
いそいそと泳ぎに向かうちびども。
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ichikawa110709005 posted by (C)カシワヤ

放飼場デビュー当時から水を怖がることが無かった2頭、もうこんなところに到達。はえぇ・・
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ichikawa110709012 posted by (C)カシワヤ

手足を器用に使って自慢げにばちゃばちゃやってます。
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ichikawa110709030 posted by (C)カシワヤ

排水パイプの偵察だって怠りません。
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ichikawa110709026 posted by (C)カシワヤ

ヤゴのように桟橋の足につかまって一休み。
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ichikawa110709023 posted by (C)カシワヤ

このままわかうそへ羽化しても不思議は無いくらいの成長スピードです。

それでもやっぱり親と言うものは子供が心配なもの、わかうそ達に混じって泳いでいるちびうそ達を無理矢理捕まえては引き上げを繰り返します。
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ichikawa110709016 posted by (C)カシワヤ

なんかちびうそ達が苦しがってますが、放っといてやった方がいいんじゃないか?ムツキよ。

ちびうそ達はまだ水弾きのよろしくない毛なので、上がった後はこのとおり情けない姿になってしまいます。
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ichikawa110709011 posted by (C)カシワヤ

オスのちびはうすうすナナ似だと思っていたのですが、やっぱり濡れるとナナっぽいw
サンピアザの血筋はこうして脈々と続いて行くんですね。

コツメパイプとコツメブリッジ おたる水族館 20110704

おはようございます。

札幌カワウソ行脚、続きましておたる水族館です。しかしながら本日は所用で出かけなければならず、時間もないので、かる~くジャブでお送りします。

まずはコツメ展示水槽の全体。
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otaru110704027 posted by (C)カシワヤ

入り口側から見て左にメイン水槽、右に離れ小島水槽。その両側を床下でつなぐのがコツメパイプ、そして天井近くでつなぐのがコツメブリッジです。

メイン水槽のレイアウトはオーソドックス。
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otaru110704037 posted by (C)カシワヤ

右手奥に寝室、その手前にはドンゴロスハンモック。バックヤードとつながる扉はここでは写ってはいませんが、左手奥の天井近くにあります。

メイン水槽とコツメパイプをつなぐアクリルボックス。
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otaru110704038 posted by (C)カシワヤ

ここにニョロンとカワウソ達が顔を出すのです。

パイプの先には離れ小島。
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otaru110704036 posted by (C)カシワヤ

赤色灯に照らされなかなかムーディですが・・
写真を見てお解りになると思いますが、暗い、照り返し、写り込みとうそ撮り泣かせが三拍子そろった完璧な水槽です。(それほめてねーだろ!

離れ小島には天井へとつづくアクリルがロープがセットされています。降りる時はすべって、登る時はロープを伝う仕組みになっている様です。

そういえば肝心のカワウソ達が見当たりませんね。どこへ行っているのかな~~~?

はい上、ここ注目!
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otaru110704035 posted by (C)カシワヤ

見上げればコツメブリッジ中央ですでに「らぶすやタイム」真っ盛り。
微笑ましい光景ですが、見上げてみた印象はコツメの干物つーか、開きつーか・・表現に苦しむ光景です。

こちらがドイツからやってきたメスのカオル。
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otaru110704032 posted by (C)カシワヤ

鼻から上唇にかけて色がピンクとクロに大きく分かれており、このツートンのおかげで非常に目立つ個体です。
それにしても寝息でアクリルが曇ってますw

んで、もう一方オスの個体はダイ。
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otaru110704049 posted by (C)カシワヤ

先程まで滞在していたサンピアザ水族館からやってきました。
ダイの鼻にも一部ピンク部分がありますが、カオルのそれとは明らかに違っていて目立ちません。鼻下ツートンがあるのがカオル、無いのがダイ、非常に解りやすいペアです。

カワウソ達は良く遊び、良く食べ、良く寝る動物です。せっかくの「らぶすやタイム」を邪魔するのもアレデナニですが、はるばる北海道に来てまで寝顔ばかりではしょんぼりなので、早く目を覚ましてもらいたいところです。

つづくぴゃ!

カワウソにぎにぎ サンピアザ水族館 20110704

おはようございます。
ネタバレ率120%でお送りするカワウソそわそわの続き、カワウソにぎにぎです。

きちんと手を消毒したら準備OKですが、すでにカワウソ達の方がやる気です。
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sunpiazza110704248 posted by (C)カシワヤ

サンピアザでは毎日 11:00 14:00 17:00 の3回ゲンキ一家と握手会が催されます。
握手会の手順(カラクリ)はこうです。

まずキーパーさんがペレットをひとつまみしてカワウソ達を誘います。
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sunpiazza110704252 posted by (C)カシワヤ

やった!エサだ~~!とばかりに手を差し出すカワウソ。
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sunpiazza110704253 posted by (C)カシワヤ

これを繰り返し、条件反射で覚え込ませるわけです。
まぁ、元々コツメカワウソはエサ取りのために石の隙間など狭いところに手を突っ込む習性があるのと、おりからの好奇心で、こんな小細工しなくてもやる気満々なんですけどね。

パイプに指先を持って行くと我先に突っ込んでくる。
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sunpiazza110704260 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!ぴゃ!ぴゃ!たのしいぴゃ!

しかしながらこの日は平日、カワウソ達のやる気に対してお客さんが少なめ・・
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sunpiazza110704267 posted by (C)カシワヤ

あっという間に妙な間が空いてしまいますが・・

待ちます。
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sunpiazza110704279 posted by (C)カシワヤ

まだ待ちます。
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sunpiazza110704280 posted by (C)カシワヤ

当然待ちます。
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sunpiazza110704281 posted by (C)カシワヤ

意地でも待ちます。
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sunpiazza110704282 posted by (C)カシワヤ

じっと待ってる横でちびうそのぶらぶらぶりが可笑しい!
口に手を突っ込んでいかにもワルガキ感が出ています。

うおおぉぉ~~がまんできん!
わ~い、空いた~!僕の番だ。
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sunpiazza110704285 posted by (C)カシワヤ

ちゃっかりしているちびうそですが務めはしっかり果たします。(でも、目線がw
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sunpiazza110704286 posted by (C)カシワヤ

最後に2頭そろって決めポーズ。こうして見るとデュエット中みたいです。
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sunpiazza110704298 posted by (C)カシワヤ

ずるい!ずるい!2人だけずるい!
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sunpiazza110704304 posted by (C)カシワヤ

待ちきれずに他の子達も我先に押し寄せます。
この勢いでどっちの握手会なんだか分け解らなくなりますが、楽しいからOKです。

カワウソそわそわ サンピアザ水族館 20110704

こんばんは。

サンピアザ水族館よりコツメカワウソ、ゲンキ一家の続きです。
ゲンキ一家は日に3回、急にそわそわし始めます。

む!そろそろだべさ。
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sunpiazza110704174 posted by (C)カシワヤ

視点がある方向に集中します。

わーい!わーい!わーい!
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sunpiazza110704175 posted by (C)カシワヤ

さっきまでの無秩序さ加減バリバリ状態から一変、家族総出でご出勤です。

まだかな~~~?
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sunpiazza110704180 posted by (C)カシワヤ

待つことを首を長くするとは言いますが、カワウソの首も長くなる様です。

ま~~だ~~?
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sunpiazza110704188 posted by (C)カシワヤ

のばした首はしまわなきゃなりません。
まるでジーベンロックナガクビガメの様に首を折り畳む習性がカワウソにはあります。(嘘

まだこない・・
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sunpiazza110704190 posted by (C)カシワヤ

期待が限度を超えるとふてくされるのは人間もカワウソも同じ様です。

う~~ん・・こない・・
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sunpiazza110704193 posted by (C)カシワヤ

どうやら待ち人来らず。

どれ、ひとつワシがアクリルの一枚や二枚ぶち破ってやるべさ。
おとうさん!はやまらんといて~な!
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sunpiazza110704199 posted by (C)カシワヤ

息子が何故か似非関西弁ですが、そういう父親の北海道弁も怪しいもんです。

待つのなまら疲れたべさ・・
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sunpiazza110704221 posted by (C)カシワヤ

勝手に盛り上がって、勝手に意気消沈するあたりコツメのカロリー消費は非効率では?と思わずにいられません。

まぁ、ひとっ風呂浴びて出直すべさ。(注:それは風呂ではありません。
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sunpiazza110704227 posted by (C)カシワヤ

何を今更感がなまらいっぱいですが、続きます。

カワウソ狭いながらも楽しい我が家 サンピアザ水族館 20110704

コンニチハ。

予告ばかり積み重ねても自分の首を絞めるだけなので、そろそろ本格的に写真を垂れ流して行くことにします。

札幌初日は新札幌駅に併設されたショッピングセンター内、都市型水族館のサンピアザです。
東京で言えばサンシャイン国際水族館をイメージしていただければよろしいかと。
しかし規模はおもいっきり主観で半分くらいかな?
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sunpiazza110704002 posted by (C)カシワヤ

かつてプールだったと思われる中央のくぼみではなく、2基のコツメタンクに水が貼られています。

コツメ水槽もおもいっきりこじんまりとしていますが、狭いながらも楽しい我が家。
べびうその繁殖は3年連続、計8頭の誕生実績があります。
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sunpiazza110704003 posted by (C)カシワヤ

ご覧の様に一番のお姉さんであるナナはこのブログではおなじみ市川市動植物園ムツキのカミサン、そして6頭のかーちゃんカワウソになりました。
妹のメメは高知県のいち動物公園へ、ココは名古屋市東山動植物園へそれぞれ嫁ぎ、2世誕生が待たれるところです。
オスのダイはこの先おたる水族館の垂れ流しで紹介する予定です。

水槽内でクネゴロ三昧のかーちゃんモモ。
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sunpiazza110704005 posted by (C)カシワヤ

ダンナのゲンキよりもひとまわり大きい個体です。

レンズをきょとんと見つめるとーちゃんゲンキ。うしろはメイかな?
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sunpiazza110704011 posted by (C)カシワヤ

目鼻立ち、濡れると現れる鼻の下の黒い皮膚など、ぱっと見でナナがとーちゃん似でありことがわかります。

ゲンキだって元気にクネゴロ。
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sunpiazza110704063 posted by (C)カシワヤ

去年生まれたちびうそ達。(2頭しか写ってませんが・・
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sunpiazza110704014 posted by (C)カシワヤ

コツメタンクをつなぐパイプ上で木片をガジガジ。
やんちゃ盛りでかーちゃんを困らせているにちがいありません。
ちび達はまだわずかに灰色がかった薄めの毛色でちょっと毛並みがボサボサ。
(ここチョイ重要、テストにでるぞ~!

ここんところのお前達にはなまら手を焼くべさ。
んだんだ・・。(説教されてる身なのにうなずくなよ・・
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sunpiazza110704033 posted by (C)カシワヤ

卓袱台ならぬバットをかこんでの家族会議w
こんなところに市川市動植物園のカワウソ達がバット好きのルーツが垣間見えます。

いらっしゃいませ。
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sunpiazza110704041 posted by (C)カシワヤ

家族会議の後はアクリル際で営業にもいそしみます。けっこう頻繁にアクリル際にやってきてはクネゴロスリスリを繰り返し、その結果下段が白く濁ってしまいうそ撮り泣かせとなりますです。

ゲンキとモモだってかぶりつきで拝めます。
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sunpiazza110704097 posted by (C)カシワヤ

うっとり・・
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sunpiazza110704099 posted by (C)カシワヤ

仲良くがじがじグルーミング。
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sunpiazza110704101 posted by (C)カシワヤ

いや~ん!はずかしい・・
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sunpiazza110704102 posted by (C)カシワヤ

はい、ごちそうさまです。
つづく。

予告 小樽鰊御殿 20110704

近日垂れ流し予定、小樽鰊御殿。
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otaru110704001 posted by (C)カシワヤ

鰊だ、鰊だべさ!
昭和のあの日以来の群来がやって来たべさ!
船さ出すだ。あの御殿をもう一度おっ建てるべさ!

あれ?どっかで見た様なフレーズだぞ!

予告 ニッカウヰスキー余市蒸溜所 20110706

近日垂れ流し予定、ニッカウヰスキー余市蒸溜所。
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yoichi110706001 posted by (C)カシワヤ

男は黙って、ニッカウヰスキー!
なんか違うぞ?

予告 円山動物園 20110705

近日垂れ流し予定、円山動物園。
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mauyama110705001 posted by (C)カシワヤ

カワウソはいないけど、ホッキョクグマがいる。
今年も可愛い小熊が一頭、ワイルドに吠えるぜ!
おっと違った、それはトラ。

予告 ノースサファリサッポロ 20110705

近日垂れ流し予定、ノースサファリサッポロ。
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northsafari110705001 posted by (C)カシワヤ

あの~コツメカワウソは何処にいるんですか~?
志村ー!後ろ後ろー!

予告 おたる水族館 20110704

近日垂れ流し予定、おたる水族館。
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otaru110704001 posted by (C)カシワヤ

鰊だ、鰊だべさ!
昭和のあの日以来の群来がやって来たべさ!
船さ出すだ。あの御殿をもう一度おっ建てるべさ!

予告 サンピアザ水族館 20110704

近日垂れ流し予定、サンピアザ水族館。
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sunpiazza110704001 posted by (C)カシワヤ

市川ナナちゃん実家に帰らせていただきます?
えらいこっちゃ!なぁムツキよ・・

そろそろ見納め?チロルとドナウ 恩賜上野動物園 20110703

こんばんは。

アクアマリンふくしまの営業再開が来月15日となり、
鴨川のゴマフアザラシ親子が帰郷したニュースもありで、
こと気になるのが上野で避難展示中のユーラシアカワウソ、チロルとドナウです。

でもそんなことはおかまい無し、眠り姫チロルは今日も熟睡。
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ueno110703001 posted by (C)カシワヤ

先生曰く下あご先端が黒いのがチロル。
仰向けに寝てくれるとその特徴がはっきり解ります。

チロルさんのお手てアップ。
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ueno110703002 posted by (C)カシワヤ

ユーラシアらしい鋭い爪です。

おや、起きましたよチロルさん。
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ueno110703004 posted by (C)カシワヤ

ふあぁぁ~~!
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ueno110703012 posted by (C)カシワヤ

大あくびのチロル、ちょいとはしたないよね。

今のはNGね、NG!
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ueno110703025 posted by (C)カシワヤ

一方その頃ドナウはいつものところでぷかぷか。
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ueno110703026 posted by (C)カシワヤ

流されない様に鉄箱の足をしっかり押さえているのがかわいい。
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ueno110703031 posted by (C)カシワヤ

ドナウの下あご先端は白、まったくもって先生には感謝します。
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ueno110703049 posted by (C)カシワヤ

ドナウはお客さんに興味があるのかちょくちょく金網際までやってきます。
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ueno110703059 posted by (C)カシワヤ

むぎゅをむぎゅ!
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ueno110703066 posted by (C)カシワヤ

放飼場の奥には移動用のケージが準備されていました。
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ueno110703069 posted by (C)カシワヤ

ふくしまへの移動が近いことを伺わせます。
ドナウはケージに顔を突っ込んで・・

鯵ゲット~~~!
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ueno110703070 posted by (C)カシワヤ

ケージに慣れさすためにキーパーさんが餌を仕込んでおいたのでしょう。
思わぬごちそうにうきうきのドナウ。

鯵うま~~~!
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ueno110703078 posted by (C)カシワヤ

食べ終わると同時に首を持ち上げ、辺りをうかがうドナウ。
ぶぶっとい首まわりがもっふもふ。
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ueno110703080 posted by (C)カシワヤ

チロルとドナウを上野で見れるのも後どれくらいになるでしょうか?
最後に今一度2頭のむぎゅ写真。

眠り姫チロル。
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ueno110703095 posted by (C)カシワヤ

ドイツ騎士ドナウ。
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ueno110703089 posted by (C)カシワヤ

ふくしまへ帰ってもまた写真撮りに行きますよ。

ナナのおっぱい、チナの・・ 市川市動植物園 20110702

おはようございます。

昨夜、晩酌で酔いつぶれてしまったカシワヤでござい。
酒弱くなったなぁ~。

今週末も市川市動植物園のちびうそ観察に行ってきましたよ。
これからぐんぐん成長するちびどもから目が離せません。

そんなこんなでも、まだまだおこちゃま。
ナナのおっぱいが恋しくてしょうがない様子。
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ichikawa110702013 posted by (C)カシワヤ

一生懸命吸ってます。
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ichikawa110702014 posted by (C)カシワヤ

まだまだ吸ってます。
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ichikawa110702015 posted by (C)カシワヤ

きゅっぷい・・
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ichikawa110702016 posted by (C)カシワヤ

ところかわって桟橋、クネゴロするチナ。
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ichikawa110702038 posted by (C)カシワヤ

ねーたん、なにしてるの?
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ichikawa110702040 posted by (C)カシワヤ

ねえってばー!
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ichikawa110702041 posted by (C)カシワヤ

ちびうその心配?をよそにクネゴロ三昧のチナ。
うしろからナナがあわてて駆けつけている様子が見えますが、
まだムツキとナナはちびどもが心配でしょうがない様子。

枯れ葉散る白いテラスの午後3時 市川市動植物園 20101123

雨上がりの市川、濡れ落ち葉。
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ichikawa101123066 posted by (C)カシワヤ

ムツキとナナのおもろい夫婦、獺夫婦善哉。
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ichikawa101123003 posted by (C)カシワヤ

ちびうそ時代、コムツが一匹。
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ichikawa101123006 posted by (C)カシワヤ

くるくるきらきら、ビー玉くわえたコウキ。
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ichikawa101123008 posted by (C)カシワヤ

静かな時間、アンニュイなチナ。
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ichikawa101123009 posted by (C)カシワヤ

カワウソ島の冒険、わいわいぴゃっぴゃっ!
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ichikawa101123034 posted by (C)カシワヤ

この口がウソをつくのか?あががががが・・・
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ichikawa101123036 posted by (C)カシワヤ

葉っぱからげてムツキの心情やいかに?
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ichikawa101123048 posted by (C)カシワヤ

やっぱり味わうのが一番か・・
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ichikawa101123046 posted by (C)カシワヤ

枯れ葉で奏でるセレナーデ。byキリ
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ichikawa101123005 posted by (C)カシワヤ

秋の夜長にポエムはいかが?

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