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2011年09月 Archive

ハグハグたうんのジャンピングカワウソ ひらかたパーク 20110917

こんばんは。

みさき公園の続きやいかに?な状態からまたひらかたパークへ逆戻り。
くにしげ一家を撮影していると断続的に襲ってくる豪雨のたんびにあるところへ避難。
その場所こそがジャンピングカワウソで有名?なタスケ君のいるハグハグたうんなのです。

さっそく500円の別料金を払ってご対面。
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hirakata110917255 posted by (C)カシワヤ

白い城壁?に守られたカワウソスペース。
テッテケテ~!とタスケ君が止まらないゼンマイ仕掛けのオートマタの様にフル稼働中。

タスケの見所はめまぐるしい動きとジャンプ。
狙いをさだめて・・
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hirakata110917244 posted by (C)カシワヤ

びょ~ん!
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hirakata110917246 posted by (C)カシワヤ

うーん・・あと半獺身。
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hirakata110917254 posted by (C)カシワヤ

実の話をしなくてもタスケは脱獄常習犯w
以前はちょくちょく館内を自主偵察していたそうです。
これでも城壁の高さを増築しているそうで、
それでも諦めの悪いタスケはあの手この手で挑戦中。

う~むむ・・
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hirakata110917235 posted by (C)カシワヤ

あっちはどうやろ?
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hirakata110917236 posted by (C)カシワヤ

こっからやと踏ん張りが利かんなぁ。
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hirakata110917237 posted by (C)カシワヤ

びょびょ~ん!
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hirakata110917269 posted by (C)カシワヤ

ハグハグたうんの照明は中間色の電球(蛍光ランプ?LED?ハロゲン?)で落ち着いた雰囲気。
つまりは動き回るタスケについていくには相当ISOを上げねばならず、
暗部ノイズに悩まされながらもやっぱりピンもAFも追いつきません。(言い訳。

きゅい?
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hirakata110917279 posted by (C)カシワヤ

すたこら・・
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hirakata110917270 posted by (C)カシワヤ

と、見せかけ・・じゃぼん!
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hirakata110917281 posted by (C)カシワヤ

真俯瞰で撮っている写真は両手を伸ばしてチルトした背面液晶を見ながら撮っているため
タッパの無いコチトラはかなり無理して撮影している状況です。

タスケ僕はもう疲れたよ・・あぁルーベンスの絵が見える・・。

そんなコチトラなんか気にせずタスケはおやつの魚をガジガジ。
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hirakata110917304 posted by (C)カシワヤ

タスケに会うためにはひらかたパークの入園料プラスハグハグたうん入場料ですが、
決して諦めないジャンピングカワウソに会えるのならば高くは感じません。
この後ついに「ハグハグたうんで僕と握手!」が実現しますが・・

さ~て素直に続きとなりますかどうか気分次第でんな。

カワウソ待ちぼうけ?プラス1 みさき公園 20110919

おばんでやんす。

みさき公園レオンとナツつづきますやん。
キーパーさん(の持ってくる朝飯)を待ちこがれている最中、
すっかり待ちくたびれて二度寝に入ってしまったんやでぇ。

すやすやナツ。
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misaki110919041 posted by (C)カシワヤ

薄いアクリル1枚しか隔ての無い状態でナツがぐっすり寝ているんや。
鼻先を人差し指でツンツンしたくなるもんや。

その頃となりのビーバーさんは葉っぱもしゃもしゃ。
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misaki110919046 posted by (C)カシワヤ

しばらくするとある物音を感じ取ったレオンがむっくり・・
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misaki110919042 posted by (C)カシワヤ

その頃となりのビーバーさんは葉っぱ持ってすいすい。
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misaki110919048 posted by (C)カシワヤ

どうやらナツも気配を感じ取ったのか起き出してきましたやん。
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misaki110919049 posted by (C)カシワヤ

気配を感じる方向の匂いを嗅ぐ2頭。
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misaki110919052 posted by (C)カシワヤ

横にある通用扉の隙間からのぞく鼻がめっちゃキュ~トやん!

最終的に水槽左手から外を凝視する2頭。
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misaki110919053 posted by (C)カシワヤ

斜め向かいは猛禽などのケージですがそこにお目当てがある様子。

スタンディングでじっと待つナツ。
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misaki110919058 posted by (C)カシワヤ

くれ~!くれ~!とうるさいレオン。
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misaki110919061 posted by (C)カシワヤ

じ~。
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misaki110919062 posted by (C)カシワヤ

はらへった~!
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misaki110919064 posted by (C)カシワヤ

じ~~~~~。
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misaki110919069 posted by (C)カシワヤ

めし~!めし~!
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misaki110919070 posted by (C)カシワヤ

正確も行動も対照的な2頭はとても仲良しです。

実はここみさき公園を訪れた理由のひとつに去年末に生まれたちびうそ2頭を
この目で拝みたいとの理由があったんやけど・・。
ざんねんながらちびうそは現在非公開、バックヤードで飼育中とのこと。

レオンとーちゃんから「レ」の字をもらった2頭は
レン(オス)、レナ(メス)と名付けられ順調に育っているとのこと。
もうすっかりわかうそになっている頃でしょう。ちょっとばかし残念ですね。

ふと隣を見るとビーバーさんも向かって左を凝視!
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misaki110919072 posted by (C)カシワヤ

やっぱりお目当ては猛禽ケージにいるあの方か?
いいとこですがつづく。

カワウソ朝からかぶりつき みさき公園 20110919

まいど!

海遊館の続きと思わせといていきなりみさき公園の垂れ流しに突入や。
南海難波駅から特急サザンでバビュ~ンとついたみさき公園はこの日も一番乗り。

みさき公園は入口から見て右側に遊園地、左側に動物園と大きく2分割されてるんやで。
もっちのロンロン、迷わず左方向のどん詰まり旧ゾウ舎のとなりへ直行。

ここがビーバー舎と一緒になったコツメカワウソがおるところや。
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misaki110919005 posted by (C)カシワヤ

到着して間を空けるでなくすぐに登場コツメカワウソ。カワイイやっちゃ!
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misaki110919018 posted by (C)カシワヤ

開園直後なんでまだキーパーさんが朝ご飯の配給に来とらん。
プールの水もまだ張られていないおかげでレオンとナツがめっちゃ!ちかいでぇ。
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misaki110919006 posted by (C)カシワヤ

何はともあれカワウソ達の紹介。まずはオスのレオン。
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misaki110919003 posted by (C)カシワヤ

鼻から上唇にかけて大きくピンクになっとる。
見た目はワイルドな印象が強いんやけど、けっこうなビビリらしいで。
先代カワウソのハクの息子じゃき。(ハクはのいち動物公園出身ぜよ。

こちらが女房さんナツや。
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misaki110919017 posted by (C)カシワヤ

へっこんだ頭の形と顔立ちですぐに解るで、昨日行った海遊館出身や。
気の強いナツはレオンを尻にしくほどやて。
コツメファミリーはカミサン優位の家庭が多いんやな。

仲良うシッポ絡ませてのキーパーさん待ち。
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misaki110919028 posted by (C)カシワヤ

はらへったー!
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misaki110919027 posted by (C)カシワヤ

メシくれー!
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misaki110919026 posted by (C)カシワヤ

レオンは四六時中ぴゃあぴゃあ泣き続けて空腹をアピール。

一方ナツは言葉は少なめながらその眼力で勝負?
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misaki110919025 posted by (C)カシワヤ

んんん?
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misaki110919023 posted by (C)カシワヤ

ありゃりゃりゃ?
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misaki110919024 posted by (C)カシワヤ

キーパーさん遅いで。待ちきれない2頭は結局2度寝や。
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misaki110919040 posted by (C)カシワヤ

この日の予定は午後から大幅に崩れてくる予報で、
オマケにコチトラは夕方の新幹線で東京へ戻らんとアカンのや。

はようはよう!キパーさん。
んで、つづく。

ひとつ下のカワウソ窓 海遊館 20110918

  • Posted by: カシワヤ
  • 2011-09-25 Sun 06:22:14
  • 海遊館
おはようさん。

昨日は東京動物専門学校の学園祭と市川市動植物園を梯子したので
ちょっと疲れちまったカシワヤでござい。

海遊館のカワウソ展示とりいそぎ7Fへ降りて水中窓を確認しておきましょう。
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kaiyukan110918168 posted by (C)カシワヤ

はい、何が何だか解りませんよね。海遊館は全国屈指の集客を誇る水族館です。
この日は秋のシルバーウイーク前半3連休の中日、多くの人々がここ海遊館に訪れた様です。
この日再入館に要した時間は列の最後尾に着いてから館内へ入るまでに30分。
そこから自動改札を過ぎるまでが20分。エスカレーターへの入場制限でさらに10分。
再びカワウソを見下ろす8Fにたどり着くまでに約1時間を要しました。
まったくもっ甘く見ておりました・・

足早に水中窓からの景色をひとつ、上半分は水面から上。
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kaiyukan110918284 posted by (C)カシワヤ

一番奥の地上部分が先程までギャース!と朝飯をがっついていたところ。
8Fのテラスからは死角になりますが水中部分は半洞窟構造になっています。
写真手前の岩場(順路的には左端)と奥の朽ち木(順路的には中央やや右寄り)に
上陸できる場所が確保されています。

8Fから朽ち木の上に居並ぶファイブ隊。
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kaiyukan110918467 posted by (C)カシワヤ

どう見てもよからぬことしか考えてない様な連中です。

一転して水中へ目をやると・・
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kaiyukan110918393 posted by (C)カシワヤ

稚鮎の群れが気持ちよさげに群れを作っていました。
およよ?カワウソ水槽に魚が同居?その結果はご存知の通り。
しばし待たれい!

カワウソへの長い道のり 海遊館 20110918

  • Posted by: カシワヤ
  • 2011-09-24 Sat 04:51:24
  • 海遊館
おばんです。

ひらパー兄さんには悪いけどここらでショバ変え、海遊館の垂れ流しやで。
でも安心しーや、ひらパーにはまた戻ってくるさかい。

カワウソに目覚めたきっかけは市川市動植物園のムツキに会ってから、そのムツキの実家がここ海遊館や。
今回の垂れ流しもしょっぱなと言うことで、ジャブジャブでいくで。

てなわけでこれが海遊館のコツメカワウソ飼育場を最上階8Fから見下ろした様子。
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kaiyukan110918026 posted by (C)カシワヤ

ここはアクア・トトぎふと同じ様な2段構造、8Fテラスと7F水槽窓からなるんや。
写真には写っとらんけど左端からは滝が流れ落ちα波出しまくり、
ガラス張りの天井からはさんさんとお天道様が降りそそぐ気持ちのイイ空間になっとる。

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kaiyukan110918449 posted by (C)カシワヤ

テラスから奥側の陸地にはそこそこ距離があるんで、早速望遠レンズでのぞいてみると・・
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kaiyukan110918450 posted by (C)カシワヤ

おったおった!
これが有名なファイブのメンツ(ザクロ、シュロ、ニラ、イガ、ハチ)やけど・・
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kaiyukan110918057 posted by (C)カシワヤ

はっきり言うてどれがどれだか解らん!

入館直後のファイブ達はちょうど朝ご飯の時間、魚の切り身にかぶりつき。
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kaiyukan110918002 posted by (C)カシワヤ

うまうま。
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kaiyukan110918003 posted by (C)カシワヤ

あぐあぐ。
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kaiyukan110918007 posted by (C)カシワヤ

ギャ~ス!
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kaiyukan110918004 posted by (C)カシワヤ

おぉ、こわ!せやけどこれがカワウソや。
カワウソをかじっただけの頃にこんな表情を見せられた日にゃびびるで。

僕らは恐くないんやで~!わんぱくなだけや。
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kaiyukan110918008 posted by (C)カシワヤ

目線をくれるこの子は誰やろ?
下調べがいいかげんだからこのていたらく、う~んわからんだれか助けて・・
でもにこやかにつづくで~!

カワウソくにしげのぶっとい・・ ひらかたパーク 20110917

ひらパー続きやでぇ。

一応ことわっとくけどひらパーはあくまで遊園地や動物園ちゃうで。
でも新しいカテゴリ作るのめんどいから動物園のくくりでいったるわ。

今回の垂れ流しはタイトル見てくれれば一目瞭然。
なにを今更説明も無用なくらいのぶっとい・・・や。
全国津々浦々、良い子のウソもぐれは答えを言っちゃ駄目やでぇ!

今回の主役、くにしげおとっつぁん。
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hirakata110917503 posted by (C)カシワヤ

前回垂れ流しの紹介パネルには書いてない、くにしげを一発で見分ける方法を教えたるわ(バレバレ
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hirakata110917041 posted by (C)カシワヤ

はいな!
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hirakata110917511 posted by (C)カシワヤ

なに!まだ解らんて?そないなことでは立派なウソもぐれにはなれんで。

ほならこれでどうや?
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hirakata110917498 posted by (C)カシワヤ

もうわかったやろ?ぶっといシッポや!

くにしげおとっつぁんのシッポはあからさまに横幅が広いんや。
家族中見渡してもこんなシッポを持ってるのおとっつぁんだけ!
常日頃カワウソの個体識別に苦労している良い子達にはとても親切なカワウソや。

だからといってくにしげおとっつぁんを指差して
「ビーバーや!」とか言うたらあかんで!
げっ歯目と食肉目の区別ぐらいは付けとかんとなぁ、ねぇアソパソマソ先生。

開園直後は一家総出?で放飼場をわらわら遊び回っていたんやけど、
そこはコツメカワウソのタイムスケジュール管理はしっかりしているもんや。
11時前にはそろって昼寝タイムに突入や。
でもなんとなく団子と言うまでまとまりきらずに寝入ったくにしげ一家。
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hirakata110917187 posted by (C)カシワヤ

中途半端な団子に「もうちょいまとまって寝ないんかい?」とかツッコミ入れようとした矢先、
んんん・・?
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hirakata110917394 posted by (C)カシワヤ

さすがコツメカワウソや、お互いシッポを重ね合わせて寝とる。
わてら人間が手をつなぐように仲良し一家がシッポつないでる様はホンマ微笑ましい。
でもな、たまにはこんなこともあるんやで。

ぱし!
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hirakata110917400 posted by (C)カシワヤ

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hirakata110917401 posted by (C)カシワヤ

娘or息子?のシッポがあたって目覚めたおくにしげ。
そんな小さなことでは動じない器の大きなおとっつぁんや!

カワウソくにしげ一家の場合 ひらかたパーク 20110917

こんちゃー!

またしてもブログ更新の感覚が空きましたが、そろそろ再起動。
大阪ウソもぐれの写真を随時垂れ流していきます。
とはいえまだまだ整理中なのでかる~くジャブで行きまっせ。

ひらパー入場してから左方向坂道を上がる途中にあるのがコツメカワウソ舎。
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hirakata110917415 posted by (C)カシワヤ

ここはワンダーガーデンと言ってレッサーパンダやアライグマなど数種の小動物を飼育しているコーナー。
バックには木製コースターエルフがドドン!と構えており、随時絶叫がこだまするエリアのですが・・
この日はあいにくの雨、しかも午後からは土砂降りを繰り返す気象条件にお客さんの出足もほどほどで、
エルフもフル回転と言うわけにも行かない状況でした。

現在ひらかたパークのコツメカワウソはくにしげ一家8頭が飼育されています。

まずはくにしげおとっつぁん。
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hirakata110917041 posted by (C)カシワヤ

若女房のスノー
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hirakata110917042 posted by (C)カシワヤ

授乳写真が微笑ましい。
写っているのはさんごとしずくでしょうか?

んで、歳の差ペアの最初の子宝、さんご。
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hirakata110917043 posted by (C)カシワヤ

同腹姉妹しずく。
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hirakata110917044 posted by (C)カシワヤ

と、ここまでは良いのですが、あれれ?
今年の1月に生まれたオス3頭メス1頭の紹介がありません。
これは一体どうした訳か?

そんな疑問を感じつつもとりあえず放飼場を見てみましょう。
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hirakata110917081 posted by (C)カシワヤ

放飼場は正面に水中観察用の大きなガラス面があり、
側面からはやや見下ろす感じで観察をすることが出来ます。
随所にカワウソ小屋が配置されており奥側の岩間にはU時溝を利用した巣穴が数カ所あります。
同時に流れ込みも配置、水は正面のコツメプールへ斜面を流れ下っていきます。

それにしてもさっきから雲模様が怪しいですね。
何時降り出してもおかしくない天気にゴアテックスのカッパを腰に巻き
準備万端でウソ撮りにかかりましょうか。

わらわら・・
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hirakata110917167 posted by (C)カシワヤ

わらわらわら・・
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hirakata110917168 posted by (C)カシワヤ

遠巻きに一望するとくにしげ一家がランダムに配置w
どうやら一番手前でのんびりしているのがくにしげおとっつぁんらしいのですが・・。

つづく。

予告 みさき公園 20110919

近日垂れ流し予定、みさき公園。

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misaki110919001 posted by (C)カシワヤ

めっちゃ!近いでぇコツメカワウソ。
レオンとナツの腹減った攻撃にお隣さんのビーバーさんも参戦!
食肉目VSげっ歯目の仁義無い食欲!

予告 海遊館 20110918

  • Posted by: カシワヤ
  • 2011-09-18 Sun 23:53:20
  • 海遊館
近日垂れ流し予定、海遊館。
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kaiyukan110918001 posted by (C)カシワヤ

禁断の聖地、ついに訪問。
開館30分前ですでに100名以上の行列に始まり、再入館は30分待ちプラス入場制限で20分。
これぞヒトもぐれ!

予告 ひらかたパーク 20110917

近日垂れ流し予定、ひらかたパーク。
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hirakata110917001 posted by (C)カシワヤ

コツメ界のご長寿カワウソ、クニシゲ一家。(しっぽがぶっといぞ!
別料金のハグハグたうんにはタスケがジャンプ!(3回入って受付さんに笑われちまったぜ。

続、カワウソだっこ 市川市動植物園 20110731

こんばんは。

やっぱり定期的に市川市動植物園の写真を垂れ流さないと気が済まないカシワヤでござい。
なにせムツキ一家を見ていると心の平穏を取り戻せんじゃねーかと、勝手に妄想中。
それでは今回もだっこ写真だぜ、てやんでぇ!

ナナ似のオスちびうそ。
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ichikawa110731004 posted by (C)カシワヤ

メスちびがかつてのキリのように自立チャレンジャーなのに対して、
オスちびはまだまだ甘えん坊。
この日も昼寝中のムツキにちょっかいを出してきました。

起こされてびっくりのムツキ。
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ichikawa110731010 posted by (C)カシワヤ

でもそんなオスちびをしかるでなくかわいがるムツキは
またしてもだっこしてあげるのでした。
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ichikawa110731011 posted by (C)カシワヤ

ムツキとーちゃんに身をゆだねるちび。
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ichikawa110731014 posted by (C)カシワヤ

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ichikawa110731013 posted by (C)カシワヤ

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ichikawa110731012 posted by (C)カシワヤ

常日頃、お笑いキャラで生計?を立てているムツキですが、
男は黙って家族に愛情を注ぐのです。(かっちょえぇ

そんなこんなで今度はごろ~んとして・・
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ichikawa110731016 posted by (C)カシワヤ

たっぷりの甘噛み。
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ichikawa110731015 posted by (C)カシワヤ

ちびの目がムツキに対する信頼を物語っている様です。

親子でだぶる目線だぴゃ!
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ichikawa110731017 posted by (C)カシワヤ

こうして並んでみるとムツキとオスちびの顔の違いがはっきりします。
やっぱりオスちびはナナ似、サンピアザ水族館の血筋をはっきりと示しています。

北国と西国で生まれたカワウソ2頭が東国の地であらたな営みを築き上げつつある市川市動植物園。
どうぞ平穏な日々がムツキ一家に続きますように。

ところで何時になったらちびうその名前が決まるんですかねぇ?

北海道カワウソ握手会 サンピアザ水族館 20110705

たのしいね(ぴゃぴゃぴゃ!)
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sunpiazza110705073 posted by (C)カシワヤ

両手を合わすと(ぴゃぴゃぴゃ!)
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sunpiazza110705075 posted by (C)カシワヤ

たのしいね(ぴゃぴゃぴゃ!)
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sunpiazza110705076 posted by (C)カシワヤ

ぱちん!と音がする
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sunpiazza110705077 posted by (C)カシワヤ

あなたの右手 わたしの左手
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sunpiazza110705079 posted by (C)カシワヤ

あわせてみよう(きゅきゅきゅい!)
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sunpiazza110705081 posted by (C)カシワヤ

ぐっとすてきな 音がする
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sunpiazza110705108 posted by (C)カシワヤ

ぐっと明るい 音がする 音がする
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sunpiazza110705110 posted by (C)カシワヤ

ぴゃ!
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sunpiazza110705112 posted by (C)カシワヤ

すいませ~ん!お解りなる方がいたら教えてほしいのですが、
ここに写っているちびうそはノン、ピア、ゲンのうちどの子でしょうか?

コチトラのカンによるとゲンだと思うべさ。

北海道カワウソ握手会? おたる水族館 20110706

こんばんは。
夜中の更新はおたる水族館のカワウソ握手会の垂れ流しだべさ。

おたるのコツメカワウソ展示はメインとサブの2つの水槽、
そのうちサブの離れ小島水槽にはコツメパイプが装備。
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otaru110706350 posted by (C)カシワヤ

いきなりピンボケ写真ですまぬ。
代謝の早いコツメカワウソは常になまら腹を空かせているのか
パイプ近辺に手を持ってくるとくれくれ攻撃が炸裂するべさ。

はっちゃきになったけど、まただまされたべさ。
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otaru110706361 posted by (C)カシワヤ

なまらしょぼ~ん。(注:なまらの使い方が間違ってます。
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otaru110706362 posted by (C)カシワヤ

カオルはパイプに手が近づくとくれくれ衝動を抑えられない様ですが、
サンピアザから来たダイはさほどでもねえべさ?
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otaru110706364 posted by (C)カシワヤ

でもそこはコツメカワウソの性、なんだかんだ言ってもパイプ前におっちゃんこするべさ。
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otaru110706517 posted by (C)カシワヤ

むう・・
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otaru110706518 posted by (C)カシワヤ

むむむ・・
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otaru110706519 posted by (C)カシワヤ

眠たくなった・・
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otaru110706524 posted by (C)カシワヤ

お~い!玉が出ないぞ~!
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otaru110706554 posted by (C)カシワヤ

たしかダイは2009年生まれのはずですが、パイプに向かって言う言葉になまら歳を感じさせるべさw
つーかこれって握手会?

北海道カワウソ握手会 ノースサファリサッポロ 20110705

こんにちは。

ここんところ毎週のように土日でつぶれているカシワヤでござい。
ズーラシア以降どこにも行っていないので在庫祭りだべさ。
題して「北海道カワウソ握手会」ぜよ!
一部再垂れ流し写真があるけど勘弁してつかーさい。

まずはノースサファリサッポロのリコ太郎。

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northsafari110705190 posted by (C)カシワヤ

握手会というよりもおやつタイムなのですが、ガチャポンで買えるキャットフードを
こうして直接あげることが出来ます。そこでプニプニ出来るんですよ。


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northsafari110705191 posted by (C)カシワヤ

アクリルの透明度が残念ですが、リコ太郎の小気味よい仕草が目の前で楽しめます。


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northsafari110705194 posted by (C)カシワヤ

リコ太郎の特徴的なあご下パターン。
ドロンコ遊びに夢中のリコ太郎なので正確な模様は不明ですが、印象に残ります。


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northsafari110705198 posted by (C)カシワヤ

もうないの~?リコ太郎の仕草がいちいちカワイイ。


ここでリコ太郎から衝撃の告白。
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northsafari110705189 posted by (C)カシワヤ

あたいリコ太郎だけど、れっきとした女の子だべさ。
まさにアイ~ン(_´Д`)

カワウソきらきら、ヒメの優雅な生活 ズーラシア 20110828

こんばんはじゃ。

スーラシアの写真を垂れ流すんじゃが、なぜか広島弁でおくるけえ。
どうしてかってゆうとここズーラシアには広島の安佐動物公園から来とるユウ老師の門下生ヒメがおるんじゃ。

ユーラシアカワウソ放飼場の一番奥、水中の様子を観察できる上流部には深い淵が再現されてるけえ、
ほいたら泳ぎまくるヒメの様子を上から下から眺めることにしようかのう。

朝の日差しをあびて水面がきらきら光っとるけえ、泳ぐヒメもきらきらじゃもん。
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zoorasia110828006 posted by (C)カシワヤ

水ん中に目をやると差し込む光が不思議な文様を浮かび上がらせてヒメに映っとるわ。
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泳ぐたんびにヒメの身体からはあぶくがぷくぷくと溢れ出すけえ、またそれが光って奇麗なんじゃ。
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うっかりみとれてるとヒメさんの不意打ち、目の前に登場じゃ!
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流線型の身体が滑るように水面を進む様はさすがユーラシア。
コツメともツメナシともちがった魅力が爆発じゃ。

ここらでヒメさんのセクシーショット三連発じゃ!

ヒメの胸元・・
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zoorasia110828048 posted by (C)カシワヤ

ヒメのおなか・・
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最後にヒメのうしろあんよ・・
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zoorasia110828050 posted by (C)カシワヤ

水着のグラビアアイドル顔負けのセクシーショット。
きらきらなヒメにコチトラはクラクラじゃけぇ。

カワウソ逆ムギュ!クネゴロタイム ズーラシア 20110828

おはようございます。

ズーラシアの続き、まずは手前のスペースにいるハチベエとユイの垂れ流しから。

saikin ichibu no usomogure no aidade eigo no bunsho wo irerunoga hayari mitaidesu. kokorade kochitora mo ryuko ni nokkatte eigo wo irete mimasita. korede Dr. Gettmann no menitomareba Nemo wo kubini maitemo iiyo! to osshatte itadakerukamo shiremasenne. mattakumotte shitagokoro marudashidesuga kitaini dokiga munemune shitekimasu.

(最近一部のウソもぐれの間で、英語の文章を入れるのが流行みたいです。ここらでコチトラも流行に乗っかって英語を入れてみました。これでゲットマン博士の目にとまればネモを首に巻いてもいいよ!とおっしゃっていただけるかもしれませんね。まったくもって下心丸出しですが、期待にドキがムネムネしてきます。)

ご多分に漏れずハチベエのクネゴロタイムの様子ですが、
ユーラシアのクネゴロってかなりの高確率で顔洗いをする様な気がします。
あさからボケっとした頭で更新なのでキャプションはぶいて垂れ流し開始。

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zoorasia110828241 posted by (C)カシワヤ

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zoorasia110828255 posted by (C)カシワヤ

最後にユイが「いつまでやってるの?」とばかりにツッコミを入れにきたのが笑えてしまう。
そんなこんなで逆ムギュ!クネゴロタイムでした。

ズーラシアのユーラシアカワウソ ズーラシア 20110828

おはやうございます。
ガツンと一発強烈な目覚ましで叩き起こされました。

今回垂れ流すのは横浜市動物園ズーラシアのユーラシア、従ってじゃけぇ言葉ではありません。
それにしても写真撮りにいってから1週間経ってやっとこさブログアップですから、
お待たせしましたキーパーさん。まことにアイスミマセンでした。

カワウソ放飼場は広いズーラシアの中では比較的前半にある亜寒帯の森にあります。
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zoorasia110828402 posted by (C)カシワヤ

まずは手前におわす放飼場、順路の左側に沿う様に細長くレイアウトされているので、一見すると横長と言うよりも奥行きのある縦長ぽい印象ですね。フェンス手前に遊泳プール、奥からは傾斜のあるせせらぎが流れ込む形をとっています。

こちらのスペースにおわすのが関東ユーラシアのご長寿夫婦、ハチベエ(オス)とユイ(メス)であられます。
まずはハチベエからコンニチハ。鼻の下に何か着いてますよ。
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zoorasia110828218 posted by (C)カシワヤ

この後ハチベエは放飼場の見回りに出かけます。
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zoorasia110828205 posted by (C)カシワヤ

午前中の優しい日差しを浴びてとても気持ち良さげなハチベエ。

そしてハチベエが出かけた後にあられましたのがユイさん。
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zoorasia110828207 posted by (C)カシワヤ

ユイさんはとても小柄、キーパさんによると体重が4kgちょいしかないそうなので、ゲモったコツメの方が重いかもしれませんね。

話を放飼場に戻し、こちらが奥側の様子。
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zoorasia110828401 posted by (C)カシワヤ

長い倒木が印象的、傾斜を流れ落ちるせせらぎがα波を出しまくります。
その流れ込みの先には大きな壁、その隙間から水が流れてきている様ですが・・

実はこうゆうこと。
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zoorasia110828405 posted by (C)カシワヤ

かつてはここに壁が無く非常に細長い放飼場だったのです。そのためあっちこっちにうろつくカワウソを追っかけるのがとても大変でした。今回のマイナーチェンジにて放飼場が手前2/3と奥側1/3に区切られ別の個体を展示することによって見る側の移動負担が軽減されました。

そしてこちらが奥側、川の上流をイメージした放飼場とプール。
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zoorasia110828403 posted by (C)カシワヤ

ここでは淵の様なプールの断面が観察できるようになっており、水底には大きな玉石がぎっしり。
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zoorasia110828404 posted by (C)カシワヤ

雰囲気バッチグー!河童伝説の元になったカワウソの面目躍如と言ったところでしょうか?

こちらにおわすのが先月来訪した広島安佐動物公園からやってきているメスの個体、その名もヒメ。
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zoorasia110828129 posted by (C)カシワヤ

大きな岩上でくつろぐヒメのなが~くしなやかなしっぽ。
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zoorasia110828130 posted by (C)カシワヤ

ユウ老師一門であるヒメもガンガン泳ぎます!その様子はもう少し待たれい。

まずはこちら、ハチベエ(下)とユイ(上)の様子から
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zoorasia110828339 posted by (C)カシワヤ

それにしてもこの日は暑かった・・

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